不登校対応の支援と相談

学校に行かない子供に、親は、どう対応すべきか?

親御さんからいただいた喜びの声(一部) Ⅲ

 

※トップページで紹介している「親御さんからいただいた喜びの声」の数が多くなりすぎてトップページが長くなってしまいましたので、今後はこちらのページにも掲載させていただきます。

 

「息子ですが、今日から学校です。無遅刻無欠席を更新中です。(^-^)。どうやら皆勤賞を狙っているようです。風邪をひいた時も、休みませんでしたよ。進路についても、自分の思いを主人に話すことができたようです。主人も息子の気持ちを尊重しているようでした。週末の大雪で、楽しく除雪作業をしていたら、息子も部屋から出て来て手伝ってくれました。(中略)『ひふみ~よ』、『もあもあよくなる』を通して、木村先生と親御さんたちと繋がっていることにいつも感謝しています。ありがとうございます(^-^)」

 

「娘は1つ大学が合格している事もあり、おだやかな年越しを過ごしています。先程まで仕事でしたので娘の送り迎えやお昼ご飯は主人に任せっぱなしです。娘にも主人にも感謝で一杯です。」

 

「息子は、筆記試験と面接をクリアし、無事に進学先が決まりました。最初は学校の説明会へ行くことさえも大きな大きな一歩だったのが、進学先を決めてからは、行けなかった学校にも何度も足を運ぶことができたり、願書を一人で提出しに行ったり、30分の長い面接にもしっかり対応したりと、とても逞しくなりました。」

 

「昨日、息子が学校に行きました。友達が迎えにきてくれて、その友達が用意もしてくれました。本当にありがたいです。(中略)1日授業を受けてきました。先生から連絡があり、前に登校した時よりも落ち着いていたとのことでした。家に帰ってきてからも前より落ち着いていたように思います。」

 

「息子が 『学校に行くのについて来てもらってるのが、異常に思えてきた』 と自分からいい出しました。「じゃあ、明日から1人で行く?」『うん』「起こさなくていい?」『うーん。それは、起こして』そして、次の日玄関で『行くか!』と気合いを入れて1人で学校に行きました」

 

「今日、冬休み開け初日。息子、寒い中、大学に行きました。」

 

「年末に通信制高校の学校見学に長男と参加いたしました。最初は緊張していた長男も、時間がたつにつれリラックスしたようで先生の顔をまっすぐ見て話を真剣に聞いていました。長男は今回参加したこの学校へ進学することを決意しました。当初は、自宅でパソコンを利用して徐々に登校回数を増やしたいと考えていたのですが、5日間登校にすると決意しました。(中略)「4月までに部屋を掃除しなきゃ」「習字をまた始めてみたいけど、時間あるのかな?」など長男の言葉は4月からの高校生活を楽しみにしているんだと感じられることが多くなってきました。」

 

「ひとつ嬉しいご報告があります。長女の学校は中高一貫で、生徒が2,600名くらいいるマンモス校です。全校生徒のうち、現在インターナショナルの留学生が約120名います。そのインターナショナルの中で、毎年一名にプライズが与えられるそうですが、今年は、長女がいただく事になったそうです。」

 

「部活の参加を昨年11月からスタートし、終業式の前日に6限の授業を受け、部活までこなし終業式は朝から友達と登校し帰宅してきました。冬休みも友達と遊んだり、楽しく過ごしました。(中略)「学校の先生に電話する」と二階にかけ上がり学校に電話をしました。電話の後、次男は「ママ6限から登校する。14時からだから送って行って」と声のトーンが先ほどとは全く違い、力強い声でした。私は仕事の都合で無理でしたので、主人が調整して送っていきました。」

 

「卒業旅行に行きたいと言ってパンフレットを見ています。(パンフレットの見方を教えました)娘に言わすと「数少ない私の友達と行ってくるわ~」ですって。(中略)旅行したい友達がいるって良いですよね。数年前の娘からは想像できませんでした。これも成長のあかしかな?なんて思ってます(^^)」

 

「息子も娘も受験生です。二人とも、かなり緊張しています。朝は「いってきます」と元気に登校していますが、夜は疲れているようです。始まりの年に、我が子は自らで進路選択をしようとしています。」

 

不登校になりかけのお子さん、不登校のお子さん、引きこもりのお子さんと一緒に受診される方が増えていましたが、薬は、気休め程度に考えて頂いて、ご本人が飲みたいようなら、続けてもよいとお話して、木村様にご指導頂いて得た事を私なりにお伝えして、木村様をご紹介させて頂いております。1、2回くらいで、来られなくなる方が多く、ご入会されたのかも、知る術もなく、その後を心配しておりましたが、お母様が来て下さって、お子さんが明るくなったり、前進している事をご報告して頂く事が増えています。また、お知り合いに紹介されたと、来られる方がいらして、嬉しくなっています。」

 

「息子も夫の仕事が始まるくらいからまたボチボチ勉強を始めて、毎日勉強机に向かってます。」

 

「木村先生のメール通信のおかげで、私自身の心が前向きに働き始めたようで、笑顔の日が増えて来ました。息子も一生懸命に昼夜逆転を治そうと頑張っている考えや姿がよく見えるようになりました。ありがとうございますm(__)m」

 

「今日も次男は実家のお風呂掃除を私と一緒に鼻唄を唄いながら一生懸命してくれました」

 

「昨日、久しぶりの息子の笑い声を聞きました。最近、笑顔は見せていたものの声を聞くことはありませんでした。リラックスできた状態になったのだと思います。小さな幸せを喜びを感じています。」

 

「お正月の息子の様子ですが、大晦日に息子からスキーに連れて行ってと主人に言って、2人で日帰りで行ってきました。久しぶりに私は1日ゆっくりさせてもらいました(笑)帰ってきた息子の様子を見てもとても楽しそうでした」

 

「第108回の音声配信での『奇跡』のお話がとても好きです。すごく幸せな気持ちになりました(^.^)(中略)毎日小さなアップダウンはありますが、こんなに心穏やかに過ごせるのは、やはり毎日のもあもあの記事が読めて、ひふみーよの音声がいつでも聴けるおかげです。こんな素晴らしいサポートシステムを構築し、それをどんな状況でも継続し、大きな愛を持って、私たち親、そして子ども達に手を差しのべてくださる木村先生に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます(°∀°)」

 

「木村先生の言葉は大変心にしみてきます。重かった心が、木村先生の一言でスッと軽くなることもあります。以前より落ち着いて考えることができるようになった気がします。ありがとうございます。」

 

「年末に、元旦は走りに行くと言ってましたが、まさかと思っていたら、頑張ってランニング行ってました(^-^)有言実行です。そして、私の実家に主人とお兄ちゃん達と4人で挨拶に行ってもらいました。(私はお留守番です(T_T))あとで、母に聞いたら、お餅を作るのを三男が手伝ってくれたと喜んでいました。2日は、バイト初めで出勤、次の日は中学の時のお友達と約束していた秋葉原へお出かけ(最寄り駅へ6時30分と早い集合)パソコンを買って帰って来ました!私は、お金を沢山持って行く事を心配していたのですが、本人はこの日の為にバイトを頑張っていたので良しとしました。初売りの特売品をゲットしてきたらしいです。本人は満足(^-^)4日は、またバイトに行きました。」

 

「木村先生を知ったのは、やはり中2の息子が不登校となった時でした。今は時折、休みながらも学校に向かっております。」

 

「高校転学後、11月から自室にひきこもり、私たちと話をせず、食事もままならない状態の娘でしたが、年末から、あることがきっかけで、自室から出て、私達の部屋でテレビやビデオを見たり、私達と一緒に過ごす時間が増えました。以前に比べて、自分から話をしてくれるようになり、元旦は、娘とカラオケに行ったり、卓球もやりました!(家に借り物の卓球台があります)本当に驚きと感動と幸せが一気に押し寄せた感じで、何がどうなってしまったのか?というくらいの劇的な変化にただただ驚くばかりです。」

 

「第108回音声配信を届けていただきましてありがとうございました。『奇跡』のお話も、『数字』にまつわるお話も私の心にスーッと入って来ました。素敵なお話をありがとうございました。(中略)今、沖縄にいます。東北地方に住んでいる私にとっては、1月に花が咲いていて、半袖が着れるくらい暑いなんて…びっくりです。そして、家族全員で旅行できるなんて…奇跡です。感謝ばかりがあふれてきます。本当に木村さんに出会えなければ…ひふみ~よに入会しなければ…こんな未来は来なかったことでしょう。ありがとうございます。」

 

「109回の音声を聞いて、何回涙したことでしょう。木村先生の温かい声、会員の皆様の素晴らしい報告、冷え切りそうだった私の心にじわ~っとしみて来ました。もう、あまりにも感動しまくり過ぎて、どの部分に共感し励まされたのか忘れてしまったじゃ無いですか!(記憶力がないだけなんですが)(中略)今の木村先生からの音声を聞けて、年末年始、迷って息切れしそうだったのが軽くなりました!ひふみ~よって本当スゴイ!木村先生がずっと続けてくださっていることは、本当ラッキーでありがたい事です。こんなに立て直しを図ってくださるところはここしかありません」

 

「昨日、2017年最初のひふみ~よ音声配信を受け取らせていただきました。ありがとうございます…!!まず一回聴かせていただきました(o^^o)。盛り盛り沢山の素晴らしいメール報告と、それに対する木村先生のコメントを聴いて、仕事から帰り体力的に疲れていた私も、沢山パワーチャージさせていただく事ができました……!(中略)最後に紹介されたメールのお母さん、状況が好転する過程を本当にわかりやすく詳しく説明してくださっていました…!」

 

「109回の音声を届けていただきありがとうございました。2017年のスタートにぴったりの素敵な音声で、心があたたかくなったり癒されたり励まされたり(*^^*)私、年末年始で少し後退していた…?なんてちょっと思ってしまい、木村様や皆さまのご報告を聞いて気を引き締めました。」

 

「私の勝手な想像をはるかに超えて、子供達が成長している事に、驚かされています。私も慌てないように、成長させて頂きたいと思います。」

 

「きっとまだ自分の中に癒されていない部分があるんだろうな…と思っていたとき、木村様のもあもあよくなる「突然怒りを爆発させる子供!!を温和にするために」が届き、木村様はエスパー!?と思うほど、私に向けたお話しで、本当にビックリしました。」

 

「相手の言動にいちいち私も反応して振り回されていたら、悪化するのは目に見えてきますが、そういう事も判断できなくなるような精神状態だった私は木村先生に救い出してもらいました。今はこうして振り返り何が問題だったのか認識できるようになりました。」

 

「長男は生活リズムを整えようと頑張っています。今朝は7時半ごろ目覚まし代わりの音楽が長男の部屋から聞こえてきました。朝8時過ぎにはリビングに来て、軽めの朝食を食べました。(中略)会話の中で私が高校生の時ワープロ2級を取得したのですが、長男がどうしたら取得できるのかと尋ねてきました。(中略)長男は「履歴書に書けるようにしたいから取得したいんだよね。2級チャレンジしたいなぁ」と笑顔で話していました。長男と二人でたわいもない話をしたのは、本当に久しぶりでした。会話の中で、長男のいくつかのやりたいことを聞きました。勿論ほしいものも聞きました。小学校の辛い出来事も聞きました。そして高校の願書を書いたりもしました。こうした時間を持てるようになり本当に木村先生をはじめひふみ~よのお母様方のおかげです。これからも引き続きよろしくお願いいたします。」

 

「年明け、息子の保育園時代の友達のうちに息子と遊びにいけました(^^)同級生と遊ぶのは三ヶ月ぶり。」

 

「毎日のメルマガ配信ありがとうございます。毎日、休むことなく続けていくことは本当にすごいことですよね。年末年始に家に居る時間が多くなり、生活のリズムが変わって、また、次男と一緒にいる時間が多くなって、音声を聞いたり、メルマガをじっくり読んだり、メール報告をしたりすることが、いつものようにできなくなって、木村様の凄さをひしひしと感じました。(中略)最近は、次男が「一緒に走ろう」と誘ってきます。(中略)こんな私と一緒に居たいと思ってくれる次男の気持ちをもっと受け止めて、かけがえのない貴重な時間を共有できることをもっともっと喜んでいきたいと思います。」

 

「息子との会話が増えてきています。以前のように目をみて話をしてくれるようになりました。笑顔がかわいくなりました。」

 

「今日地区の保健師さんに息子の様子を相談する機会がありました。その保健師さんが、「不登校のお子さんをもつお母さんとお聞きしていたので、どんな方かと思ったらとても明るく話されていたので驚きました。」と。(中略)109回の音声にもありましたが、息子の不登校という状況が今でよかったと思えるようになったからです。これが、10年先なら息子も大人。きっと親の言葉に耳を傾けることにもかなり時間がかかることでしょう。今ならできる!!今なら変われる!!今なら息子も自分の道を自分の力で歩き出せる!!そう思えるようになりました。(中略)こういう幸せな思いができたのもひふみ~よ会員になって木村先生と出会えたからです。感謝でいっぱいです。」

 

「前回109回のひふみ~よは、自分の心を言語化していただいているようなメール報告が多く、受容共感されているようで、大変癒されました。ありがとうございます。」

 

「私はこれまでにいろいろなことがありました。私の離婚、弟が統合失調症、姉も精神的に不安定で病院に通っています。そして両親とも病気で亡くなりました。私も婦人科の病気で手術をし、仕事も辞めました。そして息子の不登校です。絶望的な気持ちになりました。そんな時に木村様に出会えて救われました。ひふみ~よの音声に癒されました。そして自分が変われば現状が変わるという希望が持てました。音声は聴きはじめたばかりですが息子の表情が少し穏やかになったと思います。そして部屋の電気を夜いつも消していたのに点けるようになりました。少しですが変化したのかなと思います。これからも木村様の音声を聴きもあもあよくなるを読み一喜一憂せず成長していきたいと思います。これは不登校の対応だけではなく人生の勉強だと思っています。よろしくお願いします。」

 

「今日も素晴らしい最新の音声配信、聴かせていただきました。(中略)木村さんや「ひふみ~よ」のみなさんと一緒だと思うと、むずかしいことも、楽しめるような気持ちになれますね。ありがたいです。本当に本当に、みなさんがいてくださって感謝です。息子、明日から大学の試験です。9月に復学してから、通うだけでもたいへんそうで、勉強する気なんて全くなさそうだった息子が、何度か勉強しています。」

 

「先日は第109回の音声配信をありがとうございましたm(__)m楽しみにしていた今年最初の音声配信。翌日に着信に気付き、年末にし残していた窓掃除をしながら聴いていました。(中略)木村先生からのコメント、素直にめちゃくちゃ、嬉しかったです。本当にありがとうございました(*^▽^*)」

 

「私はもあもあビギナーで只今時間があればバックナンバーと皆さんの体験談そして木村先生の的確なアドバイスに感心、共感、驚き、発見の毎日です。」

 

「もあもあよくなるを3日ぶりに開いて読んで、うぁーーーあーーーあーーっと思いました。木村先生ありがとうございます!!!!年末年始と長男の暴力に凹んでいて、落ち着いた今も、根本的な対応が見えたわけではなく漠然と不安だったところに、暴力を振るう子に対しての道筋をつづられた木村先生からのもあもあよくなるが!!一気に二回分を3回読みました。(中略)夫が長男とのコミュニケーションをたくさん取ってくれるようになり、私とも長男のことをよく話して意思疎通が以前より良くなって、その空気感が長男を動かしてくれているのだと感じます。そして、この温かい空気はひふみ~よから受け取っているのだと…木村先生 ひふみ~よの会員の皆さんいつもありがとうございます」

 

不登校になって、スクールカウンセラーさんから“息子さんの気持ちを大事にして、見守りましょう”と言われました。確かに見守ることも大事だとわかりましたが、私自身が何も変わっていない状態で見守っていては、状態が悪化することもひふみ~よの会員になってよくわかりました。(中略)ひふみ~よの会員のみなさんと出会ったことで、自分の思考範囲が広がりました。そして、なんといっても木村先生の温かい言葉や音声に支えられています。自分の進むべき道を明るく照らし出していただいているようです。ありがとうございます。」

 

「3学期の始業式だけは自分からサッと起きて、登校することが来ました。(中略)夜のひととき、私たち夫婦がテレビを見ながらビールを飲んでいると横に座って、おつまみに横から手を出しながら、一緒にテレビを見て談笑する機会も増えてきました。食事時に見せる笑顔も以前より増えてきたと思います。」

 

「友達とディズニーランドに行く計画を直ぐに立てて、申し込みに行きました。数年前には友達と旅行なんて考えられなかったのに。不思議なものですね。」

 

「先生の順番の通りにやって見た所、高校二年生の息子(不登校4年生)が夕食後に「か~さん早く俺の部屋に来てね!デレステやろう!あっ。。でも洗い物とか時間かかるよね。。」と何時もの会話なのですが「か~さん俺の部屋にデレステやりに来ても良いのよ。。」が「か~さん早く来てね」に変わり声と顔の表情がまるで違っていたんです!!まるで幼児の時の様に嬉しそうに笑いながら私におねだりして来たんです(中略)凄く凄く嬉しい息子の変化です!!(中略)今も思い出すだけで涙が出てきます。」

 

「昨日のもあもあよくなる「不登校問題の再発を起こさない為に」とてもとても勉強になりました。これは数年先の私の姿かもしれないと心して読ませて頂きました。不登校対応は簡単ではあるが簡単ではない。これが心にざっくりときました。」

 

「長男の迎えに行ったのですが「送り迎え、ありがとう。学校行こうと思ったら、過呼吸気味になって少し落ち着いてから行ったんだ。先生に、遅かったねと言われたけど、補講は受けて来たから大丈夫。」と話してくれました。」

 

「毎日のサポート本当にありがとうございます。(中略)部活だけ参加したり、6限だけ参加したりするようになりました。勉強も少しづつですがやろうと思い、教科書を広げています。」

 

「木村先生は、私の心が苦しいとき、いつも引き上げて下さったり、背中を押して前に進む勇気を下さったり…。何度、助けてもらっていたことかと本当に感謝しています。感謝の言葉では足りないくらいです。時々聴き返している過去の音声…。過去に聴いていた時とは全く違う音声に聴こえたり、新しい気づきがあったり、癒され励まされたり、と新鮮です。木村先生と出会っていなければ、今の私の人生はなかったのですから、本当に感謝しています。(娘、息子にも感謝ですね。(^-^))」

 

「再発がおきてしまったことについてメールをされたお母様本当にありがとうございました。その問題を正面から向き合われたことに私自身も身が引き締まる思いです。そして木村先生紹介して頂きありがとうございます。」

 

「私は子供が不登校になった頃一番やっては行けない行動を殆んどやってしまいました。病院はもとより様々な講演会や高額なDVD購入そして某名前の知れた宗教のお祓いまでして頂いた最低な親でした。そうしているうちに早くも4年目突入です。。たまたま開いた木村先生のサイトをみていなければ未だに悪循環を繰り返して自分の気持ちばかり優先して子供の心と家庭を壊していたと思います。木村先生のコーチングと同じ悩みを寄せて下さる親御さん達の本心を語っているメールを読まなければ今頃。。と思うと本当に怖いです。(中略)この世で一番幸せなお母さんになりたいです(*^▽^*)木村先生!宜しくお願い致しますm(__)m」

 

「メルマガ、音声を届けてくださりありがとうございます。大きな支えとなってくださっています。ありがとうございます。実は、お正月、とってもうれしいできごとがあったのです。それは、中3息子と一緒に初もうでに行けたこと。そして、願い事をきけたこと。「受験のこと」「生活リズムをなおすこと」「友達がたくさんできますように」その3つを願ったと聞いて、涙がでるほどにうれしかったのです。この1年以上、「夢も希望もない」と言っていた息子の口から、未来に向けての言葉がでたこと、そして、それを私に伝えてくれたことが、うれしくて。」

 

「この冬は、2人とも息子が父親とスキーに行きました(昨年までは行きませんでした)。1年前とくらべても、だいぶ家族らしくなってきたと感じます。」

 

「木村先生にお会いできたことが1番の偶然で、奇跡で、幸せな事だと考えています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。追伸: 高校3年生の息子は、OA入試にチャレンジしています。また後日ご報告させていただきます。」

 

「本日、長男の通信制高校の願書提出を無事終えました。(中略)最近長男はふとした時に、自分の気持ちを口にするようになりました。それも聞いていないと聞き漏らしてしまうほどの少しの言葉を。その言葉を聞くたびに、私はとてもうれしく感じます。『そうなんだぁ』って言ってみたり、何も言わず黙って聞いていたり。もちろん耳が痛い言葉もありますが・・・。今は長男はリビングで過ごす時間が本当に多くなりました。リビングで私は次男に数学を毎日1時間ほど教えているのですが、一緒に問題を解いたり、教えたり。私のお腹を触っては「太ったよ。ダイエットしなきゃ」なんて笑いながらふざけたり。こんな日が訪れるなんて想像もできませんでした。」

 

「長男、本日2回目のプレ登校。元気よく行きました^ - ^2回目だからか、電車にもあまりドキドキしてない様子(笑)最近の様子ですが。学校との繋がりは、本人が先生とメールや電話で連絡をしており、先生に提出物を持って行ったり、こういった高校のプレ登校の話などを話しに行ったり。用事がある時に登校しています。」

 

「息子は昨日。無事受験に行く事が出来ました。5時45分に家を出たので結構な早起きだったのですが、ちゃんと起きられました。結果はともかく、参加できて良かったです(*^^*)木村さまと会員の皆さまには色々と与えて下さって感謝です。有難うございます<m(__)m>ゴールでも始まりでもない1つの通過点なので、まだまだ今後とも素敵なサポートをよろしくお願いいたします。」

 

「今日は日曜日ですが情報処理の検定受験のため、朝から学校へ行っています。いつもは私が起こしていますが、今日は目覚まし時計をかけたようで6時に起きてきました、、、すごい!(中略)バイトもしたいと、少し前に近所のコンビニへ面接にも行きました。まだどうなるかわかりませんが、使えるお金が出来ればやれることも増えるし、そういう気持ちが出てきていることがすごい成長だなと思います。1年前の、「将来が見えない」と卒業式さえ出なかった長男からは想像もつかない事です。資格取得も順調で秋には日商簿記の試験にも合格しました。」

 

「娘ですが、本人の希望により、長野の通信制高校の通学コースを受験し、合格しました!」

 

「我家の中学3年の息子ですが、高校に合格いたしました。本人の希望である全日制普通科です。そして、半年ぶりに合格の報告の為、登校しました。」

 

「今日は久しぶりに長女のご報告を致します。昨年の11月から休みなしで登校しています。(中略)今の長女はとても心が回復してきました。心は見えないけれど、ちゃんと見ていると何らかのサインが出ていますね。発言内容も変わってきました。宿題などの取り掛かりも変わってきました。睡眠も、食事も変わってきました。」

 

不登校だった息子は、11月より休まず登校し、今は合格発表を待ちながら、卒業単位を取得するためのレポート課題に自主的に取り組んでいます。数ヶ月前の息子とは、全く別人のように勉強するようになりました。一方、中学校3年生の娘は、受験でピリピリしています。息子の一言が気になるようで、すぐに文句を言い、ケンカ寸前です。そんな時、木村先生のアドバイスを思い出しました。安定していると思える時こそ、気を抜いてはいけないということです。あくまでもニュートラルに、冷静に、そして気を抜かずバランスよく二人を支援していきたいと思います。木村先生のアドバイスは、どうしてこんなに適切なのだろう?と思います。それが木村先生の存在なんだなと思うようになりました。うまく伝わっていないかもしれませんが、木村先生に本当に感謝しています。これからも、どうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「昨日、進学顧問を務める息子の担任教諭が朝から先日受験した高校へ合格通知を受け取りに行き、その足で通知を届けに家に寄って下さいました。自分で受け取って自分で開封するように先生から言われていたので、息子が出迎えてそこで開封。お陰様で、無事合格でした(^^)」

 

「本日、高校の合格発表がありました。木村先生、娘は志望校に合格しました!\(^o^)/昨年末、志望校を決める個別懇談の直前に娘が「もう一つ上のコースを受けたい」と言い出しました。そこは偏差値が少し高く、土曜日も授業があるような親の私から見ると、大丈夫かなと思うようなコースでした。でも娘の行く道は娘に任せることにしました。娘の気持ちを尊重し、娘の力を信じました。今、合格通知を持って嬉しそうにしている娘を見て、私も本当に嬉しいです。木村先生をはじめ、たくさんの人々、たくさんの出来事が娘と私をここまで連れてきて下さいました。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。けれど、浮かるばかりではいけません。娘の不登校がこれで終わったわけではありません。喜びの後は、おそらくこれから先の不安が出てくると思います。これからが不登校対応の本番だと思って、気を引き締めていきたいと思います。」

 

「今日で学年末テストを終えて、もう高校に登校するのも残り数日になりました。今は教習所とアルバイト、大学の練習とこれまで以上に自由な中で、忙しく過ごしている次男です。(中略)木村さんとの出会いがなかったら、今の次男も今の長男も、そして今の私もいませんでした。(中略)次男の一人暮らしの様子をメール報告するのを楽しみに、2月からもよろしくお願いします。」

 

「今日、次女は、朝5時に起き、無事に入試を終えてきました。先月下見に行き電車の時間配分も自分で考えた計画通りに進めてきました。」

 

「雪の日も学校に向かっております。現代の子どもを取り巻く環境が、私自身がつかめずにおりました。木村先生のアドバイスが、心ほぐして下さいました。ありがとうございます」

 

「本日長男の通信制高校の入試が無事終わりました。朝9時30分スタート、15時30分終わりという結構長い時間でした。」

 

「夕方、私のスマホに学校からの着信があり、出てみると次男の担任からでした。「今日、3時過ぎに登校してきたんですよ」と先生。『えっ、誰が?』と私。(笑)(中略)たまたま次男が昇降口に入った時に、担任が通り掛かったので一緒に教室まで行って終わりの会までいたそうです。(中略)家事をして2時間が過ぎた頃、次男が「ねぇ、おとんに聞いた?俺さ、今日、学校に行ったんだよ」と話してきたのです。(笑) 『うん、聞いたよ。お父さんから。先生からは電話あったしね』と言うと嬉しそうに「そう?俺さ、学校行ったのよ、なのにさ、○○も○○も(○○は仲良しの友達です)インフルエンザで休んでてさ、他の友達と話して一緒に帰って来たの」と教えてくれました。後で家にいた長男に「学校行ったらって言ったの?」と聞くと「いや、あいつが自分で学校に顔出してくるわって言って行ったのよ」との事でした。自分で考えて自分で決めたのなら、それが次男の意志なら、今回の行動は次男にとっての一歩になったのだと思います。」

 

「娘がジムに行きたいと行った時、それはそれは驚いたものです。私も仕事がありますし、娘も最近学校に行ってるので毎日は無理ですが、出来る範囲でゆる~くやって行こうと思います。」

 

「高校3年生の息子は、志望校の短期大学に合格しました。(中略)木村先生に支えていただき、親として、少し成長できたような気がします。息子は、不登校から立ち上がり、自分で将来の夢を見つけて進学します。しかも、自分の不登校の経験を生かした仕事につきたいと言います。木村先生、今迄ありがとうございました。そして、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「息子は春から専門学校に進路を決め、最近コンビニでバイトを始めています。先日台所スーパーに行った時には、棚のパンが散らかっていたのが気になると、綺麗に並べていました(笑)そして「2月にちょっと一人旅してくるから」と言われビックリしてしまいました。「京都と滋賀、どこでもいいんだけどさ、前にちょっと行ったこともあるしね。往復のバスだけ取った。他はまだ決めてない」と淡々と話す息子は、一回りもふたまわりも成長したようにみえました。」

 

「自宅で数学を勉強し始めました。次男は5教科の中で数学が一番得意科目でした。かなり遅れてしまいやっても分からないとやる気さえも出てきませんでしたが、声をかけると嫌がることもなく問題を解いています。」

 

「高1長男は、週に2~3日行ける日に学校に頑張って行っています。小6娘は、1週間休まず行ける日もあれば、1~2日休む日もあります。でも、頑張っています。」

 

「どういうわけか今年に入ってから、息子の朝起きる時間が一定になりました。私が声をかける前には既に起きていて返事があり、朝ごはんも食べています。(中略)遅くなりましたが、112回の音声配信や入金確認のメールありがとうございました。いつもと違い質問がたくさんの音声、面白かったです(^^)」

 

「少し時間に余裕ができたので、もあもあよくなる2月号のレポートを読み返してみました。『不登校の原因は2つに分けて考えることが大切!~親御さんに考えていただきたいこと~』この部分を読んでいると、自分でも意識していないのに涙があふれてきました。(中略)息子は、不登校という爆発的な自己主張で、私に教えてくれたのだと思いました。時すでに遅し…かもしれませんが、気づかせてくれたことに感謝しています。(中略)最近の息子をみていると、自然な優しさが感じられるな、とうれしく思います。私の頑張る姿もよく見ていて、支えてくれているようにも感じます。時に、手抜きをすることもあるのですが、「あ、OK!OK!」とさらりと受け入れてくれます。息子の方が大人です。こうした息子の変化をみていると、私も変わってきているのかなと思いますが…。四角四面の私の角を削ってみることを試みてみます。木村先生、これからもサポートをよろしくお願いします。」

 

「メール報告に対しての木村さまのメッセージが心に響き、自分にとっても、本当に勉強になっております。また会員の皆様からは、不登校の子供を良くしたいという強い気持ちが伝わってきて、私も頑張ろうと思いますし元気をいただいています。木村さま、会員の皆様には心から感謝いたしますし、私の心の支えになっていただいています(^^)ありがとうございます。最近息子に言われて嬉しかった言葉があります。高校も決まり卒業まであと1カ月になったので学校の方から校長先生と担任の先生と面談をしたいので来るようにと言われ、先日行ってきました。(私も付き添いで行きました。)その帰り道で突然、「俺この家の子供で良かった。父さんと母さんが理解してくれたから、ここまで来れた。」と言ってくれたのです。びっくりしました。あとから、嬉しい気持ちが湧いてきて、諦めないで頑張ってきて良かったとしみじみ思いました。昨年6月に入会したのですが、その時は本当に親子関係は最悪状態で、たびたび言い合いになり息子もよく暴れたので、息子部屋の扉は穴だらけです。貫通していて見えてしまうので、カレンダーを掛けています(笑い)今は波もありますが、以前に比べ本当に穏やかになり、暴れる事は一切ないです。私が他の子供の事でイライラしてしまった時には、素早く察知して、母さん顔怖いよと教えてくれたりします(^^)」

 

「過去のもあもあよくなるをコピーしてファイルに整理してみました。大きな字で読めるのと、いろんな時期の内容を無造作にパラパラとめくって読める気軽さで、スマホで読むのとはまた違う感覚で、これもまたいいですね。木村さん、コピーをしていて改めて思ったのですが…木村さんはこんなにも沢山のものを私たちに与えてくださって、それに毎日欠かさず送り続けてくださってるのですね!!!今更ながら、本当にありがとうございます。改めて、改めて、木村さんの愛を感じた時間でもありました」

 

「冬休みからの課題もちょっとずつ進め、先生からもなんとか卒業は認めていただけそうな段階だと告げられました。先日の課題提出日には、突然、学校で受験勉強をしている友だちと会うことになったからと言い、学校の玄関まで、一緒に行きました。ファミレスで、晩御飯を食べ、ちょっと疲れたといいながら、でも表情は明るく帰宅しました。(中略)毎日のもあもあが届くたび、自分のいたらなさにハッとさせられますが、少しずつは進歩しているはずの自分を、認めてあげながら生活したいと思います。木村様、メール報告してくださる皆様、いつも、本当にありがとうございます。」

 

「娘はここ数カ月どんどん落ち着いてきている気がします。受験の前になると気持ちが不安定になって、繊細な娘に耐えられるだろうか?と想像していたのですが、反対に色々な事を自分で決めて自分で動いて先日は「受験楽しみ~!(^-^)」という言葉まで出ました。その言葉を聞いて、私はとてもうれしくなりました。落ちたらどうしよう、という不安よりも、落ちてもこうしよう、あれもしよう、ということを考えています。本当に強くなりました。もちろん、落ちたら傷つくだろうし後悔もあると思いますが、きっと大丈夫だと感じます。私は今の娘を誇りに思います。」

 

「いろいろな方のものを参考にしてきましたが、よく分からなくなりました。そして一番私に分かりやすく、浸透していたものが、木村さんの言葉だったんだと、半年たって気づきました。」

 

「今日、学校に行きました。人の視線が気になる…足音が気になる…何か言われている気がする…このような状態でずっと電車通学が出来ず、私か主人が学校に行ける日は車で送る日々を続けていました(現在も)帰りは頼まれたら迎えに行っています。今日、新たな変化がありました。電車(特にJR)が無理で、ずっと乗っていませんでした。帰りも自分で帰れる時はバスか電車でも京急を利用していたようです。とにかく、いつも人で溢れているJRが無理だと言っていました。それが今日、学校終わりに電話があり「今、終わったよ!今日は、JRで帰ってみようと思ってるから」と長男。すごい変化です。ビックリしました。」

 

「最近、さらに音声も、もあもあも、私の心にズシンと響く内容です。音声のおとうさまの報告を聞きながら、私もいろいろなことを、明確にしようと思いました。機会を与えて下さったこと、感謝でいっぱいです。」

 

「小6娘。学校に行く時に私が居なくて不安で行けなかった昨日。今日も、長男を車で送るために娘を一人で家を出さなければいけませんでした。「ギュッてしてくれればいいから」と朝から言うので『お母さん、お兄ちゃん送って行って来るね!ファイトだよ!』と娘をギュッとしながら言いました。『お母さんの元気をわけてあげるね』とギュッとすると「伝わったよ!うん、大丈夫!」と娘。長男を送って家に戻ると娘は学校に行っていました。「お母さんが毎朝送ってくれる事が私の勇気だよ!」娘が言った言葉。どんな時も笑顔で「いってらっしゃい」と送り出していた事がいつの間にか娘の勇気になっていたんですね。ずっとしてあげていなかった事。忙しくて顔も見ずに「いってらっしゃい」と声をかけていた日々。大事な事を娘に気づかせてもらいました。木村先生、主人にも同じようにしています。何も言わない主人ですが、きっとうれしいと思っていてくれるはず(笑)」

 

次男は筋トレ続けています。ほんの少し(形だけ?)の日もありますが、続けています。そして今日「お母さん、見て見て!お腹が少し割れて来た!」とシャツをまくって見せて来ました。『うんうん、しまってきたじゃん!』と私が言うと、笑顔の次男。子供達、それぞれが頑張ってます。うれしいです。」

 

「いつも暖かくて的確なサポートを本当にありがとうございますm(_ _)m。木村様から頂くメールや音声配信のお話、親御さんからのメール報告に今まで受けた事の無いサポートに、とまどいながらも、いつも感激しています。」

 

「息子の昼夜逆転もおさまりつつあります。話しかけても返事がないことが多かったのが、タイミングをみて、話しかけると返事が返ってくることが増えました。家庭内がなごやかになってきたように感じます。」

 

「私たち夫婦は、ますます仲良くなって来ました。遠からず近すぎず、日向ぼっこの暖かさの距離感でお互いを大切にしていることを伝える時間が増えたように思います。そして夫婦で笑いあっていると、長男も食卓に来て一緒に笑い、他の子達もほんわかと楽しそうで、何もかも暖かい綿毛に包まれているように心地よい空気が流れる時が時々あります。(中略)ひふみ~よを始めて4カ月木村先生や会員の、皆様の言葉が私に染み込んで行く様子が変化している気がします。これはなんでしょう…んーーわかりません。でも、メール報告とメルマガと音声に毎日触れることを続けていけば私の無意識の中でなにかが動いて行ってくれるんだという確信に似た感覚を持っています。毎日七転八起…転がりながらしか進めない私ですが、ひふみ~よで行き先を照らして下るので、安心して転がっていれます」

 

「本当にこうした素晴らしいサポートを受けてもある意味頑固な私です。でも、サポートを受けてこうなりたいという私の目標はうまれました。それは今日明日できることでもありません。でも焦る自分を認めいったん手放そうと決意することができました。だからまた最初から少しづつ始めればいいと思います。言いたくなるのは私が作り出す不安。見えないものにまた私は飲み込まれていました。ひふみ~よは偉大です。そこに気づかせてくれましたから。」

 

「最新の音声配信、驚きました!一緒にふたつ。聴く前からワクワクでしたよ~。さらなる木村さんのパワーを感じ、またまた勇気づけられました。いつもいつも、本当にありがとうございます。海に向かって、「木村さーん、ひふみ~よのみなさーん、ありがとうございまーーす。」と叫んでみたいです!(中略)昨日と今日。息子は立ち上がり進んでいます。すばらしいパワーです。いよいよ新しい研究室配属が決まり、再出発をはじめていきます。昨日も今日も、朝ごはんを落ちついて食べてから、朝日を浴びながら大学にいきました。」

 

「部活だけ参加したり、5時間目、6時間目の授業を参加したりが続いています。」

 

「メルマガを読むたびに、木村先生からの直球を真剣に受け取りたい、と思います。そのくらい、心に響く内容ばかりです。本当にいつもありがとうございます。」

 

「息子の気持ちにも変化が見られ、閉ざされた心も徐々に開いてきました。先日、友だちに会ってから一週間がたちますが、友だち効果が持続し、とても穏やかで笑いが増えてきています。(中略)部屋にこもる時間が減り、一緒に過ごす時間が増えました。私の顔を見る時に、いつもななめから見ていたのに、正面を向いて話してくれるようになりました。そして、久しぶりに今日は外出ができました!!」

 

「先週、月曜日も夕方、一人で登校しました。(中略)先生は次なるステップを期待してる感じでしたが私はマインドの安定に集中です」

 

「今日のもあもあよくなるで、『もしも、木村さんが小学生からやり直すとしたら、やっぱり不登校を選びますか?』の質問に、木村さんはきっぱり「絶対に選びます!」と答えられていてビックリしました!!これを読んだ瞬間、心が解放された感じがして、涙が溢れてきました。それと同時にまだまだ頭も心もカチコチだったんだなと実感しました。木村さんて、本当に凄いですね!!私の想像を遥かに超えていました笑」

 

「昨年10月から適応教室(町の教育委員会で設置している不登校児向けの教室)に楽しそうに通学しています。」

 

「夏休み明け後に2週間ほど不登校になりましたが、その後、遅刻しながらも登校できるようになり保健室を居場所として授業に出るようになりました。この3学期は無欠席です」

 

「今日のもあもあよくなるの「未来へつながる自信!」を読んで、よくわからないけれど涙があふれてきました。何度も読みました。あきらめたらダメだよね!あきらめずに頑張ろう!そんな勇気を頂きました。」

 

「115回の音声配信を届けていただきありがとうございます。今回も素敵な音声で、共感したり、考えたり、気づかせていただいたり、木村様も会員の皆さまも本当にありがとうございます。冒頭のお話、私に向けてお話してくださってる!?と思う内容で、改めて自分と向き合って落ち着いて考えることが出来ました。」

 

「自立心がすごいスピードで動き始めました。引っ越しの準備をしていますが、一人で何でもやるから、構わないでと、何度も言われました。「これからは、自分でやらなければならないんだ。東京は、遊ぶ場所だったけど、勉強する場所になったんだ。自分でしっかりやらなければならないんだ。(真剣な表情で、自分自身に言い聞かせるように言いました。)遊ぶけどね^ ^」と、笑顔で言いました。(中略)そして、昨日、電化製品の設置などの立会いに、一人でさっさと、上京しました。3、4日でまた戻りますが、いつも遊びに出かける時は、見送る私を振り返りもせずにエスカレーターを上って行きましたのに、今回は、振り返り、手を振りました(涙)あー、巣立ちの時が来たんだ…。成長したんだ。嬉しいご報告ですが、寂しさで、涙をこらえながら、一日を過ごしました。ここまで成長させて頂いた事に感謝の気持ちをお伝えしたいのですが、言葉になりません。本当にありがとうございます。これからが、益々気を引き締めて、学ばせて頂かなければいけないと思います。直接表情を見て、話せる機会が、あまりなくなります。でも伝わるのですよね^ ^親子の不思議な関係、私が成長できれば、子供達も連動して成長する方向へと向かう… まだまだできる事がたくさんあります。これからも変わらないご指導をお願い致しますm(__)m」

 

「木村さん、115回の音声を届けてくださり、ありがとうございます(*^^*)(中略)木村さんやひふみーよの皆さんのお話でカチコチだった思考がほぐされて、気持ちが軽くなりました(*^^*)ありがとうございます(中略)実際に子供達が、10年後、20年後、30年後に「幸せだなぁ」って思える【今】になっているように、この瞬間の《今》を大切にしていきたいなぁと思いました。そう感じさせていただいた今回の音声に感謝いたします」

 

「いつももあもあ通信をありがとうございます(^^)先生の貴重な体験心理を読ませて頂きました。子供の奥底の気持ちが解った様な気がします。とても苦しんで居ることは観ていて解るのですが、何をどう心の中で苦しんでいるのかがよくわかりませんでした。先生もここまで言葉に出来るようになるにはきっとかなりの苦しみや心の葛藤があった事と御察し致します。こんなに解りやすく文章にまとめて下さった事に心から感謝致しますm(__)mこの事をふまえて、私達両親がどんな事が出来るかじっくり考えてみようと思います」

 

「木村先生、これまでどうしたらいいのかまるでわからなかった自分の中の不安、苛立ちに、以前よりも上手く付き合えるような気がします(^^)まだ、1日の中でこう思えるのは、ほんのわずかですが、こう思えるようになったのは、生まれてはじめてだと思います。木村先生との出会いに、改めて感謝です(^^)本当にありがとうございます。」

 

「木村様からの「もあもあよくなる」、「ひふみ~よ」は、毎回本当に斬新で、新鮮な驚きと感動があります」

 

「自立の準備が、少しずつ進んでいます。「学校が、めんどくさい、単位試験の勉強をやりたくない」と、言いながらも、「卒業して、新しい生活を始めるんだ。ゼロからやり直すんだ。」と、自分を奮い立たせ、卒業式を待つばかりとなりました。教習所も、地元の同級生が来ていて、嫌な気分になると言いながら、身分証明書として、免許証が欲しいと、頑張っています。「昔あった事を気にし過ぎるのが、少しずつ直って来たよ。まだ、嫌な気分にはなるけど、どーでもいい事じゃんって、すぐに思えるようになって来たよ。『昔の俺、お疲れ!』って、感じになって来たよ。」と、言いました。」

 

「卒業作品の為に絵の具セットを持って午後から学校へ行きました。帰りは友達と下校しました。友達と腕相撲をした話を教えてくれました。」

 

「ここ最近は週4で学校に行ってます。もう授業はないので行かなくても良いのですが、友達に会いたいし、話したいし、その為に行ってます。」

 

「第116回の音声配信は、特に私のための音声のように感じました。ありがとうございます。まだ理解が浅いので、再度聴こうと思っています。」

 

「私は、木村様に出会えて人生が変わりました。物の見方が変わってきました。同時に気持ちも全然変わってきました。なんだか毎日が心地いい感じです。本当に本当に本当にありがとうございます」

 

「今月の音声配信は2つ同時配信だったり、短時間で沢山の質問がされていたり工夫がされていて、私達会員のための配慮や思いやりをすごく感じました!有難うございます」

 

次男は今月に入り、自分から通信教育の勉強を始めました。毎日30~40分欠かさず勉強しているようです。昨年の夏休みから全くしなくなっていたので本当に嬉しく思いますが、欲が出て動かそうとしないようにしようと思います。」

 

「第116回の音声、聴かせていただきました。もあもあよくなると相乗効果もあり、すーっと、心に入ってきました。すごく大切にしたい音声でした。木村先生ご自身の体験をふまえて語ってくださり、本当に本当にありがとうございました。」

 

「本日の試験をもって娘の受験は終わりました。昨日から前泊して試験会場の最寄り駅まで一緒に行きました。昨晩は2人共寝られず今は疲れて家に戻ったところです。色々とありましたが、大学受験は娘も私も大きく成長出来たと思っています。娘なりに良く頑張ったと思います。娘は自分で自分を褒めていましたし、私に『有難う』と言ってくれました。とても嬉しかったです。結果はどうあれ良い経験をさせてもらえて娘に感謝したいです。娘は明日休んで明後日からディズニーランドに旅行に行きます。私は明日の朝から仕事なのでもう寝かせてもらいます。まだまだ書き足りないのですが、後日に報告させて頂きます。明日からまた娘と一緒に成長できる様に、木村様の元でしっかりと学んでいいきます。」

 

「高校3年生の息子は、無事に卒業になります。今週の土曜日が卒業式です。数日間の卒業式練習を残し、今はのんびり過ごしています。既に合格した短期大学のオープンキャンパスにも通っています。一方、中学校3年生の娘は、志望校に向けてまだ受験勉強を続けています。そんな妹を気遣い、息子は静かに過ごしたり、外出しています。息子は、「転校して本当に良かった。不登校になって、夢が見つけられて良かった。」と言っています。木村先生の2月半ばのメールの内容の通りです。「不登校は無駄ではなかった」と実感しているようです。いよいよ明後日が娘の高校受験です。合格できるように家族で見守っています。(中略)またメールさせていただきます。そして、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「高1長男ですが、何ヵ月も行けていなかった月曜日の学校に行きました!(中略)早退してくることなく、体育の授業も参加してきたんです!」

 

「高3娘ですが、昨年10月から転学した通信制高校を今月無事に卒業できる見込みとなりました。以前娘が体調を崩し、リストカットしながら、心療内科に通院しながら、死に物狂いで高校に通っていた時、私はその娘の苦しんでいる姿を見ていることが出来なくなり、私は娘に「お母さんは、学校辞めてもいいと思っている。あなたと一緒にいられるだけで幸せなの。だから無理しないでほしい。」と、私の気持ちを伝えたのですが、それはあくまで私の考えでしかなかったのです。娘には、途中で高校を辞めるという選択肢はなく、どんなに辛くても苦しくても、このまま高校を卒業したかったのですね。(誰だってそうですよね…)娘は頑なに「今、留年したら、もう1年勉強しなければならない。そんなこと、今の私には無理だ。中卒なんか絶対いやだ。そうなったら私は死ぬ。」と言い切り、学校を辞めるとは絶対に言いませんでした。そしてとうとう卒業するということをやりとげてしまいました。娘は本当にすごいです。(中略)これから、娘なりに、娘のペースで、娘の天性にあったやりたいことを必ず見つけ、娘のこの素晴らしいど根性を発揮して、そのやりたいことを成功させると私は確信しています。その日がいつになるのかは分かりませんが、私はその日が必ずやってくると信じ、これからも娘のためになる良いサポートができたらいいなと思っています。そのために私がやるべきことは、木村さまのサポートを継続させていただくことだと思っておりますので、木村さま。こんなわたしですが、引き続きこれからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「今日は長男の卒業式でした。午後から校長室での特別な卒業式。私にはとても温かみを感じて大変うれしかったです。長男は「行くの面倒だ。制服着る必要あるのかな」なんて言っているものの、きちんと準備していました。久しぶりの学校に、「あんまり学校行っていなかったからあっという間の卒業だわ」なんて笑顔で言いながら校舎に入りました。小学校、中学校と長男は色々な経験をしました。親として支えてあげることができずとても辛い思いをさせました。長男は、入学する高校がとても気に入っているようです。とても納得しているようです。心からそう思えた学校に出会えたことにまずは感謝しています。これからの高校生活は、いいことも悪いこともあると思います。私はその度に今までとは違った私で受け止めることができるよう今日一日を感謝して、多くを望まず今の自分が幸せであることを感じる心を忘れず感謝できる私であるように。生活を送りたいと思います。今日も家族が笑顔で過ごせました。卒業とお雛様を兼ねて自宅で美味しくお寿司を食べました。頼んだだけでは足りなかったようで、私の分は息子たちの口へ運ばれました。美味しいと感じて食べるなんて素敵な事です。そう思えたら私は反対に胸がいっぱいで食べれませんでした。」

 

「いよいよ3月、次男の卒業式が14日です。号泣しながら退場してきた中学校の卒業式が忘れられません。どんな顔で卒業していくのか、とても楽しみです。そして、その前の11日がアパートの引き渡し...すでに長男のアパートに居候しながら、大学の練習に参加していたので、2月もほとんど家にいなかったのですが、やはり一人暮らしとなると、不安と楽しみが私の中では半々です。これから始まる次男の生活を、少し離れたところから見守るつもりです。」

 

「息子が不登校について自ら語りはじめました。「高校時代の不登校がなければ、何も決められない人間になっていたし、自分を振り返ることもできなかった。それから、自分に自信も持てなかった。」ということでした。息子は、自宅から通える短期大学を選びました。それは、本人が本当に望んだことで、以前在籍していた高校では、それは叶わないことだったと思います。進学するということを自分で決め、しかも、自分が学びたいことを学べる短期大学に入れたことを本当に喜んでいます。それから、中学校の時に様々な辛い経験をしていたことも話してくれました。しかし、その辛い経験は、不登校から抜け出す原動力となったということでした。息子の色々な話を聞いて、とても勉強になります。経験をするということは、とても大切なことだと思いました。」

 

「月曜日から次男は金曜日迄、毎日、登校して(朝は車で送ります。)友達と下校しました。毎日、担任の先生から1日の報告の電話があり、今日は友達とこんな感じでしたとか、給食、少し食べれましたとか、左利きで書写の苦手な次男なので、その時間は職員室で更に(苦笑)苦手な算数をやっていたり…そして、木曜日は授業参観日でもあり、私も久し振りに参観する事が出来ました。(涙)今年度のPTAの学年委員長なので総会と懇談会の司会も最後に務める事が出来て本当に良かったです。自己満足ですが…。懇談会では先生の配慮と気転から、出席した父兄全員が6年間の思い思いを話す時間もあり、大なり小なり皆さん、それぞれあって、何事もなく6年間を過ごした親も子供もなかったのだと感じました。いつもはすました表情のお母さん方が泣きながら、お子さんの話をする姿に、出席出来て、その時間を共有した事に感謝しました。」

 

「本日は、うれしい報告をさせて頂きます。娘が昼間定時制の高校に合格しました。本当は受験にいけただけでもありがたいと思っていたのに。」

 

「いつも温かいお気持ちで、受け止め、ご指導を続けて下さっている木村様が、いて下さった事で、気を取り直し、対応を修正し、気持ちを安定させる事が出来ました。本日無事に卒業となりました。これからが、本番だと思っておりますが、一つの節目を迎える事が出来ましたので、感謝の言葉をお伝えしたいと思います。木村様 本当にありがとうございます 。お会い出来て本当に良かったです。(実際にはお会いした事はありませんが)今までに頂いたもの、愛の大きさに感謝しております。頂いているばかりで、何もお返し出来ていませんが、感謝の気持ちをお贈り致します」

 

「娘は昨日、半日ですが学校に行きました。(中略)先週末から、ピアノを弾いたり、漫画を描くことも再開しました。超大作らしく、ストーリー、キャラクター作りに精を出している様子です。先生から直接いただいたアドバイス、本当に嬉しかったです。」

 

「雪の中、引っ張られた状態で登校したのち、何度か学校に遅刻をしながら自分で電車で行きました。(中略)木村さまのおっしゃる10年後20年後の息子、息子の子供を思い浮かべて見ると少し力が入っていた自分が楽になりました。細かで身近な事は多々あります。どうしてもそこに目を向けてしまいます。その考えを少しづつ変えさせていただける木村さま。楽な気持ちで素直にメルマガを読み、音声配信を聴き、コーチングに答えて行くことだけにまずは考えて進みます。」

 

「三男は今日はこども園でクッキングがあるからっと張り切って登園出来ました。次男も学習カードを今日も書いて持って行きました。長女も昨日は喉痛で寝起きに具合悪そうだったのが、早く寝たおかげでスッキリ起きて、やり残した宿題を時間までに済ませて元気に行ってきます!っと行って行きました。」

 

「木村様いつもありがとうございます。毎日のメルマガやひふみーよの音声配信ありがとうございます。会員の皆様へも感謝お伝えしたいです。ありがとうございます。木村様が読み上げる会員の方のメールを聴きながら「そうそう、わかる。」「みなさん頑張ってらっしゃるんだな」と勇気や喜びを感じています。息子は単位制の高校への進学を自ら決めました。面接へ行きました。」

 

「新生活の準備を1人で進めています。家財道具の搬入やPCの設定に来られる業者さんに合わせて上京し、自分で対応して、帰って来て、また上京を繰り返しています。予備校も以前からお世話になっている先生と相談して、再開日を決めたそうです。先生の勧めで、生活リズムを保つ為や世の中の厳しさを学ぶ為に、バイトを始める事にしたそうです。どんどん自分で決めて、行動しています。わからない事があると、電話をかけてくる程度で、私の出番がほぼなくなりました(泣き笑い)木村様の「子供は、ある日突然、動き出す。」のお言葉 ご指導を頂き始めた頃は、信じられないような、遠い未来のように思いながら、すがるように信じようと、折れそうな気持ちの支えとして、何度も何度も頭の中で、繰り返していた事を思い出します。それが今、現実の物になりそうな、なり始めているような感じです。気持ちを落ち着けようと思っていますが、涙が出そうになります。ありがとうございます。(中略)子供達が不登校になって、木村様とお会いできた事で、私が頂いた多くの気づきが、家族の幸せは、もちろん仕事や日時生活、友人関係までも変えてくれています^_^ 木村様 まだまだこれからお世話になります。未熟者ですが、よろしくお願い致しますm(_ _)m」

 

「朝、息子の部屋を覗くと息子も起きていて、暗がりの中参考書を見ていました。自分の部屋なので電気を点けても誰にも迷惑をかけないのに、何故か懐中電灯の光で勉強していたので、ちょっと笑ってしまいました(^-^;結果はまだですが、無事受験に行けて良かったです。本人もスッキリした顔で受験会場から出て来ました(*^^*)」

 

「116回とてもとても素敵な音声でした(^^)有難うございました。娘はディズニーでむちゃくちゃ楽しんでいる様です(^^)怖くて乗れなかったジェットコースターにも乗ってます。」

 

「色々な事が重なり、息子が学校へ行けなくなってしまってから私は、ありとあらゆる本を読み漁り、もう行く所がないくらい相談にも行きました。それが、こんなに長引いてしまった原因だったかもしれません。その時は、木村さんのところには、何故かたどり着く事が出来ませんでした。(中略)今年に入り、親として何をしてあげられるのか?と考えて検索していた所、木村さんにお会い出来ました。仕事をしている為、なかなか一度に音声を聞くことが出来ないのですが、音声の力ってすごいなって思いました。まだまだ、聞き足りないので質問に答えたりまでは出来ませんが他のお母様方のメール報告もとても参考になります。」

 

「木村様・会員の皆様いつもいつもありがとうございます。(中略)次女は、次の学校を受ける事で思案中です。」

 

「息子は気分的にかなりよくなり、登校したり、ゲームを封印したり、絵を描き始めたり、お菓子を作ったり…。(中略)木村さん、親って難しいですよね。クタクタになっちゃいますね。でもひふみ~よの会員の皆様の音声を聞いていると、「私だけじゃないんだ」と勇気がでます。」

 

「先日ひふみーよの仲間入りをさせていただいて、まだ全部の音声は聞けていないのですが、いろんな親御さんのメールを聞いていると、本当に勉強になります。「なるほどなー・・・」「私はここはまだできてないなー」など、今の自分が出来ていないところと照らし合わせながら、聞いています。(中略)ひふみーよ会員になったのは最近ですが、ブログでは数ヶ月前から勉強してました。(その成果が少しは出てると思いたいのですが)息子が不登校になってからは、朝は嘔吐や腹痛があるので、朝ごはんはほとんど食べれず、グッタリだったのに、ある日の晩、急に「明日は5時半に起こして!」私はびっくりして「5時半!?なんで?」「早く起きた方が時間もあるし、気持ちがゆったりするから。ほんで、朝ごはんはウインナーと卵焼き作ってな」宣言通り、息子は5時半に起き、卵焼きとウインナーを完食しました。いつもは食パンを少しかじる程度だったのに。だけど、やっぱり腹痛は起きてしまって辛そうだったのですが、この日はいやがらず学校に行きました。」

 

「読者からのメールの紹介で、読者の皆さんが木村先生から、“勇気”を得ていることがよくわかり感動しました。それを読んでいる私にも“勇気”が伝染し、あたたかな気持ちになりました。」

 

「木村様はよく「夫婦関係改善が不可欠」とお話しされておりますが、私のように夫を亡くした人にとっては、無関係なことなのかな?いつか質問してみよう、と思っていました。先日送っていただいた「もあもあ」3月分に載ってました~ 「死別」「離婚」の場合も含むんですね。(中略)夫の良いところや楽しかった出来事などを思い出しながら、心の中の夫と対話していきます。新たな気づきをありがとうございます。」

 

「いつもいつも私に力を与えてくださり本当にありがとうございます。(中略)第116回の音声配信もありがとうございました。すごく心に響きました。以前聞いたことをすぐに忘れそうになる私に、もう一度考える機会をくださり本当に感謝です。(中略)今回の音声で、木村様が思い切って裸の部分を見せてくださり、「今の次男も同じような気持ちでいるのかな、どんな思いでいるのかな」と思いを巡らせることができ、また、今後どのような対応をすれば良いかも見えてきて、心のザワザワが納まってきた感じです。でも、またすぐに忘れるので、この音声は繰り返し聞いていこうと思います。いつも本当にありがとうございます。」

 

「毎日のもあもあよくなるのメールでたくさんの気づきを頂いています。繰り返し読んでみると以前は気づかなかったことがわかったりすることがあります。毎日、毎日、本当にありがとうございます!今日は高校のプレ登校。朝、自分で6時過ぎに起きてきました。(中略)先ほど、電車に乗って行きました。楽しく過ごしてこれるといいな。」

 

「毎日配信ありがとうございます。十回までを今、読み返し この二週間を振り返っています。行かなくなって初日から比べると 部屋からでてきてリビングですごす時間が増えてきた 昼夜逆転を子どもが意識して治そうとしている 工夫している 色々なこと話すようになる 学校には二週間のうち3日行った そのうち一日(姉の高校の卒業式の日)は自然に」

 

「いつも素敵なサポートありがとうございます(^^)(中略)116回の音声、木村様自身のお話をしてくださって本当にありがとうございます。まさに私の事と思える内容で、何度も聞かせていただきました。(中略)心が忙がしくしている中でも、前を向こうと思っていられるのは木村様のおかげです。木村様ありがとうございます。」

 

「この土日は、たまっていた音声を聞き、もあもあよくなるを読み返してました。読み返すことで「ああ、そうだった」「この気持ち、大事だと思ったんだった」と改めて自分の心の掃除をし直しました。」

 

「年度末になって忙しい毎日なのですが、先生からのもあもあよくなるや音声の聞き直しなどをして過ごしていました。今回のメルマガや音声は、本当に元気が出る内容でした。(中略)メルマガも音声ももっともっと読んで、聞いて自分のマインドを柔軟にしていきたいです。木村先生、これからもサポートよろしくお願いします。」

 

「いつも、中身の濃いサポート、ありがとうございます。木村さんのサポートに出会えて、本当にラッキーだと思っています。」

 

「いつも、メール配信、音声配信ありがとうございます。日々の配信を心待ちにしています。そして、いつもハッとさせられることばかりです。(中略)3月1日に、娘は高校を卒業しました。(中略)学校からのかえりに、ファミレスにいき二人で夕食を食べました。久々にゆっくりと、話しながらご飯を食べ、楽しい時間でした。(中略)最近、何人かの友達とは連絡を取り始めたようで、おとといも出かけていきました。仲間という感覚でグループで集まる関係が、苦痛だったという話を娘から、ファミレスで聞きましたが、友達と2人で、ご飯を食べたり、買い物をするのは楽しいようです。」

 

「118回で木村先生がおっしゃっているどれもが、今の私が見透かされているかのようなで衝撃うけました。」

 

「いつも音声ともあもあの配信をありがとうございます。会員の皆様の報告を聞き、「あるある!そうそう!」「スゴイなぁ」「同じような境遇だなぁ」等々、多くの気付きと勇気をもらっています。会員の皆様、そして木村様、ありがとうございます。「子供の邪魔をしていませんか?」は、思いあたることがあり過ぎます。不登校になる前からです。子供達のためと思って様々な習いごとに通わせたり、特別イベントに参加させたり…子供達の意見を聞いているつもりでも、子供達はきっと私に気付かって「嫌」と言えなかったのだと思います。色んな面で、私が先回りして、指示したり、提案したりと、子供達をコントロールすることばかり。10数年間こうして子供達を育ててきた癖が出来上がってしまってます。過去の音声にあった「他人からみて良い妻・良い母でありたかった」とおっしゃっていたお母さまの報告、まさしく私もそうだ!と気付かせて下さいました。と同時に、他にも同じ過ちしている、私だけじゃないんだ、これから気をつけていけばいいんだ、と勇気を頂きました。」

 

「いつも、メルマガ、音声配信をありがとうございます。また、会員の皆さま、メール報告を聞かせていただきありがとうございます(^^)いつも勇気をいただいています!116回音声配信、私も繰り返し聞かせていただいています。117回音声配信で、その116回音声配信について、ある会員さんがご自分のことのようだと報告していましたね。全く私も同感です!!(中略)木村先生にとっては、あの音声配信は御負担だっただろうと推察いたします。その分、いつにも増して、私、そしてほかのひふみーよ会員さんもおそらく、受けとったものはとても大きなものだと思います。与えることはうけとることにつながるのですよね。先生にも素晴らしい何かが、やってきますように(^^)」

 

「木村先生のカウンセリングを受けて私の思考が変わった事で、改めて息子の素晴らしさに気ずき将来の可能性が無限大であることを知りました。。(中略)息子と一緒に(いや少し遅れて)私達も成長しています」

 

「息子ですが、アルバイトをとうとう始めました。近所のスーパーの品出し業務です。今日で4日目ですが、頑張っています。新しい事を始められて良かったなと思っています。」

 

「最近の息子ですが、表情が明るくなりました。自分からも、雑談をしてくる事もあり、色々な話をできるようになりました。」

 

「やはり木村先生の音声配信は、ハッと気づかせてくれる力があり、本当に感謝してます。(中略)笑顔で「行ってきます」と言って、半年ぶりに自分の足で学校に行きました。私も半年ぶりに玄関から「いってらっしゃい」を言えて、何とも言えない感情が溢れ、涙が出ました。普通のことが普通にできる事って、こんなにもありがたいことなんだと改めて思いました。式は、ちゃんと練習には出ていなかったものの、名前を呼ばれた時は大きな声で返事をし、将来の夢を大きな声で言い(色んな国に行って、世界遺産を見て回りたいそうです)、卒業証書をしっかり受け取った姿は、本当に立派でした。涙が止まりませんでした。今日から春休み。息子は友達と遊ぶ約束をたくさんし、とても楽しみにしている姿は、私もとても嬉しくなります。半年も学校に行けてなかったのに、仲良くしてくれているお友だちにも感謝です。春休みにたくさん元気のパワーを充電できるように、楽しく過ごしてほしいです。これから中学生になるので、私もまだまだ気を緩めることなく、だけど時々は休憩しながら、マインドの変化を頑張りたいと思います。」

 

「今、私がいつも心待ちにしている事は、ひふみ~よの音声が届く事です。一番新しい音声をすぐ聴きたくなってしまいます。今回も118回音声ありがとうございました。木村さんの冒頭のお話いつも為になり心に染みます。会員の皆様のメール報告どれも皆素敵です。」

 

「いつももあもあ通信をありがとうございます。今回の通信も心にズシンと来ました。知らず知らず子供の邪魔をしてしまう親。。。きっと私もその一人だと思います。不登校5年目に突入したのにはきっと私と夫が子供の主体的な動きの邪魔をしている原因がある結果だと思います。(中略)ありがとうございますm(__)mまた一つ自分のマインド変化のヒントを頂きました(^^)」

 

「いつも変わらず温かくて、そして、進化し続けている木村さんを尊敬するばかりです。(中略)木村さんがオススメする不登校対応の根幹…ひふみ~よに入会してから、一番難しいと感じていた時期でした。でも、今回の音声の冒頭のお話を聴いて、停滞していた状態から、またまた木村さんにやる気とパワーをいただきました」

 

「今朝、娘は4月初日からの学校復帰を目指し、いろいろ思いを巡らせていること。高校に行ったら、運動部のマネージャーをしたい。勉強、全然してない、どうしよう。など、前向きな話をしてくれました。」

 

「卒業式の翌日に、さっさと上京しまして、改札までの見送りもしなくてよいと、駅に入って行きました。甘えん坊で、家では、まとわりついて、喋り続けていましたのに、自力しようという決意で、振り払われました(泣)(笑)私も子離れさせられました。子供達に負けないように、出来ることから、少しずつ変わる努力を続けようと思います。温かく、おおらかに、信じて、受け止めて、私のペースで、学ばせて頂きたいと思います。これからが、新しいスタートだと思います。新たな気持ちで学ばせて頂きたいと思います。よろしくお願い致しますm(_ _)m」

 

「家で少しずつ勉強し高校に合格し、先日卒業証書を授与していただき、なんとか、中学校生活が、終わりました。家族との会話は普通になり家族との外食も行けるようになりました。以前の私立中学校の友達や地元の友達とも普通に電話で会話をしています。」

 

「学校のカウンセリングは、なぜ、なかなかうまく機能していないのでしょうか?うちの場合もそうでしたが、不登校の家族会でも、学校のカウンセリングでうまくいったという話を聞いたことがありません。中にはあるかもしれませんが。(思い込み禁物なので(^^))カウンセリングの先生方にも、木村さんのカリキュラム、学んでいただけたらよいのに。(^^)」

 

「いつも素敵なサポートありがとうございます。もあもあよくなるも、117回、118回の音声配信もありがとうございます。パワーダウン中の私ですが、木村様のお声を聴くとなんだかスーッと気持ちが落ち着くというか、素直な気持ちになれます(^^)(中略)118回の音声の冒頭のお話し。まさに今の私の事で、当てはまりすぎて、木村様はエスパーなんじゃないかと本気で思えてきました(笑)」

 

「木村先生に、学ばせていただく事ばかりです。それはきっと、子供が不登校でも。不登校でなくても。幸せになるヒントがいっぱいつまっていて、人間として大切にしたい、普遍的なものを教えてくださってると、感じる今日この頃です。いつもいつも、本当にありがとうございます」

 

「先日は第119回の音声で私のメールを紹介していただき、コメントをありがとうございました(*^^*)木村先生からのあたたかいエールとして、受けとりました。他の親御さんからのメール報告も素晴らしかったです。それに、冒頭のお話!これが木村先生が一番伝えたいことなのではないかと思いました。そして、そのお話を裏付けるというか…、違う側面からお話してくださった今回の第120回の音声配信。聴きながら感じたのは、こんな話を教えてくださるのは、このひふみーよだけ、まさに木村先生にしか出来ないことなんだと。最近、この活動を『使命』と話されること、とても納得しています。私はプレゼントしてくださる過去音声がとても好きなんです。電話相談されてた時期からの会員の方々のメール報告は、木村先生との距離が近い感覚があり、聴いていて、気付けば、こちらも親しみを持って聴いているんですね。もちろん学ばせてもらうところはたくさんあります!それはそれとして、やはりここ最近の音声配信は何かが違う、というのも感じていて…。それを強く感じたのが今回の第119回、120回でした。これからも繰り返し、楽しみながら聴かせていただきます(°∀°)いつも、本当にありがとうございます\(^o^)/」

 

「長男も本来の長男らしく日々充実した時間を過ごし、夢に向かって進んでいます。次男も夢に向かって覚悟を決めて一歩踏み出すところです。それぞれ大人に近づいていて、嬉しくもありさみしくもありますが、やはり子供の成長は親にとっては大きな楽しみですね。三男は好きなことがたくさんあるのでどんな風に成長するのかこれからが楽しみです。そのようなことに気づかせてくださる木村様にはいつも感謝です。木村様のますますのご活躍をお祈りします。いつもありがとうございます。」

 

「第120回の音声配信いただきました。ありがとうございます。(中略)今回は移動時間にさっと聞けてちょうど良い音声でした。久々に木村さんの優しい声が心地よい移動時間になりました。ありがとうございます(@^▽^@)」

 

「今回の音声、短くても自分の振返りや気づきを得られるメッセージが含まれていました。木村先生は直接的な指導ではなく、あくまでも間接的に、しかも様々な角度や方法で伝えてくださっています。親自身が考えて咀嚼して身につけられるように。この方法は、とても忍耐が要ることとお察しします。その優しさと受容と忍耐力に頭が下がります。いつもありがとうございます。」

 

「先週24日は次男の中学校の終業式でした。入学式と2日だけ行ってもう行かないと決めた日からもうすぐ1年。朝ギリギリまで迷って自分で決めて40分位でしたが教室に行きました。本当にこんなことが起きるんですね。私は内心行かないだろうなと思っていましたので嬉しさよりもいきなり教室まで入った勇気に驚きました。」

 

「いつも素敵なサポートありがとうございます。会員の皆さまもありがとうございます。素敵なメール報告を音声で聞き、もあもあよくなるで読み、癒されたり、元気が出たり、励まされたり、反省したり、様々な気づきをありがとうございます。遅くなりましたが119回の音声ありがとうございました。じっくり2回聞かせて頂きました。冒頭のお話し、とても大切なお話しをありがとうございます。」

 

「ひふみ~よ119回目配信ありがとうございます。出先からの帰宅中の車の中で聞いていました。読んで頂きありがとうございました。聴いているうちに、なぜでしょうか。涙が止まりませんでした。緊張した心がほどけていくような感覚にもなりました。」

 

「119回の音声配信拝聴させて頂きました。冒頭の木村様のお話も会員の皆様のお話も今私が聴くべき内容だと感謝でいっぱいになりました。ありがとうございます」

 

「私は、面と向かって話したり、電話相談をすることが苦手なので、家に居ながら、しかも自分の都合が良い時に、たくさんの人と会話しているような気持ちになることができ、毎日、カウンセリングを受けている様な気持ちにもなるサポートは、とてもありがたいです。いつか離婚しようと思っていた私が、今では楽しみながら一緒に生きていきたいと思うようになりました。ありがとうございます。」

 

「いつも、温かく的確で最強のサポートを本当にありがとうございます。そして、会員の方々のメールからは、励まされたり考えさせられたりと、いろんな気づきをいただいています。ありがとうございます。(中略)娘は、大学の卒業式の日には、大学へ4ヶ月ぶりに行く事ができ、卒業式後のゼミのホームルームに参加してきました。(中略)大学へ行けなくなった半年前、過呼吸を起こし、身体を震わせ、布団にもぐりこんでいた娘でしたが…こんなに元気を取り戻してくれたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。帰りには、「今日は行って良かった。行ってなかったら、みんなのツイッターSNSを見て落ち込んでいたと思う」「この大学で良かった」とたくさん話をしてくれました。」

 

「119回音声の冒頭の話し、またまた私の脳天直撃!(中略)木村先生に出会えて、そして119回音声でガツンとアドバイス頂き、私の奥深くに根ざしていた間違った思考が解きほぐされた感じです。(中略)いつもいつも、私の心境を見透かしているかのようにタイムリーなアドバイスをくださり、ありがとうございます!」

 

「時々友達パワーを借りながらこの1年はトータルで30日も休んでないかな?部活も頑張ってます!楽しく学校に通うことが出来ました。(中略)木村先生との出会いに感謝して、今の穏やかな日々を有り難く過ごしています。」

 

「何よりこの日嬉しかったのは、学校から帰って来てからの表情がとても穏やかで、落ち着いた様子でいたことです。どんな思いでいたのかは分かりませんが、いい時間を過ごせたんだなぁ♪ってことは、彼の表情や様子から伝わってきました。」

 

「毎日サポートをありがとうございます。慌ただしい毎日の中でも、[もあもあよくなる]や音声のお陰で気持ちを落ち着ける事が出来ました。特に毎日届くメールは最強ですね。不登校対応がおろそかになりそうな私をハッとさせて気づかせてくれます。本当に感謝しています。」

 

「今日は、うれしいご報告です。高1長男が無事に進級出来る事になりました!(中略)担任より「なんとか仮進級となりました!」との連絡が。「やったぁー!!」と大きな声で叫んだ息子に、家族みんなで喜び合いました。その後学校側との面談があったのですが、「たぶんずっとニコニコしてると思う」と言っていた息子でしたが、「感謝しています。ありがとうございます。」と泣いていました。息子の涙を見たのは、中学校の卒業式以来でした。」

 

「卒業式の練習に参加できたことは、息子自身も「ほんま、よう行けたわ!!!」って、驚いています。式にはお友達が迎えに来ても、そして、来なくても行く!と…当日は自分で早く起き、朝食もしっかり食べ、迎えに来てくれた友人達と一緒に登校しました。」

 

「いつも、ありがとうございますm(_ _)mたったいま、118回の音声を聞かせていただきました。私のメールが紹介されていて、ビックリビックリでした(≧∇≦)。暖かいコメントに、ただただ感激して感謝の気持ちでいっぱいです☆。聞けて良かったです。最近、体調が悪かったのですが、一気に良くなった気がします(^O^)。(中略)本当に、優しさあふれる配信を、いつもありがとうございます(o^^o)。」

 

「いつもありがとうございます。そして、「もあもあよくなる」に、中高一貫校と地元中学に揺れている息子と私の焦りや迷いを共感してくださり、感じたメッセージをくださり、涙が出てきました。心から感謝しています。ありがとうございます。(中略)私の知らないどこかで、私の事を自分の事のように考えてくださる方がいる。本当にありがとうございます。」

 

「毎日、いつも、24時間支えていただいています。本当にありがとうございます。(中略)木村様のブログに出会えなければ、わたしは今よりもまだずっと孤独だっただろうと思います。幸せになりたいです。木村様、ありがとうございます。」

 

「いつもサポートをありがとうございます。“もあもあよくなる”と音声に日々励まされながら生活しています。音声は、まだ119回の途中なのですが、木村先生の声を聞くといつも自分の心の状態にピッタリあっていて、「そうなんです。私、落ち込んでいました。先生、私の気持ちを察してくださったんですね。そうなんです。なにか思い違いをしていましたよね。気づかせていただき、ありがとうございます。」音声に思わず返事をしていました。(中略)先生が、いつも不登校対応の根幹は、いろいろなところで活用できますよ。とおっしゃっていましたが、まさにその通りでした。新たな出逢いが、自分自身を変えるきっかけになるかもしれません。今日も、息子から話しかけてくる回数が増えてきました。「新人さん、どんなだったの?」「今日、早く寝る?」優しい言葉がけでした。うれしかったです。息子の優しさにいつも感謝しています。」

 

「木村さん、いつもお世話になっております。新しい音声をありがとうございます(^^)大先輩のひふみ~よの皆さんのおかげで、今のこのひふみ~よがあるんですよね。本当にありがたいです。ありがとうございます。…ってことは?今の私達も将来のひふみ~よの皆さんにお役に立てるってことですね♪そう考えるとワクワクしてきました♪それと同時に少しでも力になれるように!とヤル気もいただきました!(中略)こんなにも不登校を強みに人生を楽しんでおられる木村さんの側にいられることが、私達の強みですね笑 本当に心強いです!!いつもありがとうございます^_^」

 

不登校だった息子は、進学先の短期大学のガイダンスに2日間参加しました。他の通信制高校を卒業した学生さんもいるようで、「友達ができた!」と喜んでおりました。(中略)新しいスーツを着て、少し大人びた息子を見ることができたのも、木村先生の毎日のご支援のお陰です。」

 

「今日から娘と私の新しいスタートです。春休みの1日1日を大切にして行きます。入学するまでに悩みや不安もあるだろうし、どんな小さな事でも流さず、しっかりと受け止めていきたいと思っています。」

 

「木村先生、こんにちは!いつもお世話になっております。息子は高校を卒業し、数日が経ちますが、自分が卒業できたことに今でも感動しています。「転校して、あの学校にかえて、本当に良かった!」と言っています。また、「高校が待ってくれて、時間がもらえたから、自分で考えられたし、夢も見つけられたよ。」と言っています。不登校は息子にとって、必要な時間だったと、改めて感じることができたようです。そして、中学校3年生の娘は、公立高校に無事に合格しました。 不登校の息子が先に進路を決めることができたので、娘の受験に集中することができました。昨日は、息子と娘の3人で買い物をし、合格祝いとして、いつもより豪華なディナーを自宅で食べました。3月はお祝い事が続き、外食だと大変なので、ホームパーティーにしました(^^)とても幸せなディナーでした。子供たちによって、私は沢山学ばされ、人間として少し成長できたのではないかと思います。主人も同じことを言っていました。木村先生、そして、不登校に悩んでいる皆様にも、深く感謝します。ありがとうございました。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「小6娘が、お陰さまで明日無事に卒業式を迎える事となりました。そして、小学校の広報委員の方が作って下さる、最後のPTA新聞が発行されました。裏面は、《卒業おめでとう!》と題して、卒業生91人全員の《家族への感謝のメッセージ》がのせられていました。いつも相談に乗ってくれてありがとう…いつもおいしいご飯を作ってくれてありがとう…毎日働いてくれてありがとう…育ててくれてありがとう…などなど色々なメッセージがあるなか、娘の言葉はこうでした。【いつも困った時に話を聞いてくれてありがとう】でした。涙があふれました。次男に続き娘が不登校になった時、不安や焦りが私を混乱させました。そんな時も木村先生のサポートが私にはありました。「話を聞いてくれてありがとう」娘が少しでもそう思ってくれていた事が本当に本当にうれしかったです。そして、似たようなメッセージがあるなか、このメッセージを書いてくれたのは、娘だけでした!「親は、ただ子供が学校に行ってくれればいい!としか考えていないの!」ある日の娘の言葉。私の気持ちはどうでもいいの?と言われたようで、胸に突き刺さりました。私の対応が、娘に言わせた言葉でした。今でも時々思い出します。その度に、前の自分に戻ったらダメだよ!と自分に言い聞かせ音声を聞いたり、メルマガを読み直したりしています。木村先生、何度も苦しくて泣きましたし、もうどうにでもなれ!と不登校対応をやめたくなった時もありましたが、諦めないでよかったです。失敗の多い私ですが、それでも少しずつ不登校対応の根幹が身についてきた証の言葉を娘からプレゼントしてもらえたような出来事でした。また、ここからですよね。これに満足せず、元の自分に戻らないよう精進するのみ!ですね(^‐^)これからも、サポートをよろしくお願い致します。」

 

「今日は卒業式。長男、朝から卒業式へ行ってみんなと一緒に卒業してきました。(中略)なんども見学した卒業式。ちゃんと動きもわかっていて大変立派でした。卒業証書をもらい、こちらまでゆっくり歩き頭を下げる長男。涙でよく見えません…。隣にいたママ友もそして主人も泣いていました。いろいろあったなぁ。みんなにたくさん助けてもらったなぁ。本当に長男の言うように無駄じゃなかった、充実した三年間でした。関わってくれた方々に感謝をするこの気持ちも長男のすごく頑張った気持ちを感じれることも木村さんが私にたくさんのヒントと気づきを与えてくれたからです。本当に、本当にありがとうございます。明日から長男にとって、私にとっても新たな一歩となります。これからもよろしくお願いします。」

 

「本日息子が高校を卒業しました。本人は人生で最も感動した式典だそうです。今も興奮しています。辛いことから抜け出したことが本当に嬉しいそうです。親よりも本人が感動する卒業式になるとは思いませんでした。今迄ありがとうございました。これからも、どうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「いきなりですが、世の中には万が一が有るようで…息子は第一志望の公立高校に合格しました(*^^*)担任教諭からは、私との二者面談の時に99.99%無理だと思います。と言われていたので万が一と言う表現なのですが、最初、驚いて、喜んで喜んで、戸惑って…結果は水曜日に出ていましたが、ご報告までに3日もかかってしまいました(^-^;」

 

「始業式から一週間、毎日自分で起きて用意をして、早めに学校へ行きます。懐かしい友達と遊べる事がとても楽しい様子です。木村さまの突然学校に行き始めると言うお話、思い出しました。びっくりするくらい全部を自分でします。朝、自分で起きて、お風呂に入り、朝食を食べ、時間になると学校に行きます。」

 

「息子は専門学校に入学し、毎日登校しています。(中略)新しい生活を楽しみ、勉強にも取り組んでいる息子が、不登校を再発することなく前へ進んで行くためにはわたしが彼のパワーを奪わないことが、一番大事だと改めて感じています。(中略)木村先生、これからもサポートをよろしくお願い致します。そうそう先日の音声での、逆ナンの話はとても楽しかったです。新しいことのチャレンジ私も楽しんでます。」

 

「木村先生、次男が今日制服を着て学校に行きました!昨年の6月に完全不登校になって以来です。淡々と支度をして着替えて、落ち着いた表情で「行ってきます!」と言って出かけて行きました。息子の制服姿にうれしくて涙が出そうになりましたが、私も気持ちを落ち着けて、家事をしながら様子を見守り「いってらっしゃい」とだけ、声をかけました。仕事に先に出た主人に伝えると、涙ぐみながら「まずは一歩進んだな。うれしいな。このあと二歩三歩と下がる事もあるかもしれないけれど、それでもいいじゃないか!」と言っていました。まずは、ご報告まで。本当にここからがスタートだと思って初心に戻って気持ちを引き締めて、進んでいきたいと思っています。今後ともサポートをよろしくお願い致します。」

 

「昨日、3月31日をもって、息子は高校生が終わり、娘は中学生が終わりました。本日より新たに、短大生、高校生になります。この日を夢見ていましたが、実は呆気なく来ました。それでも、イベント好きの私は、昨晩は簡単なホームパーティーをしました。普通の夕食でしたが、最近主人が宴会続きで家族4人で夕食を取ることが少なかったので、みんなで乾杯の真似をして、新しい門出を祝いました。そして、息子は、短大の課題をもう終えました。「夢について」の課題では、「不登校の経験を生かして、将来の夢に向かって頑張りたい。」という作文を書き終えました。」

 

「3月はインフルエンザ以外は休まず、登校し卒業式も無事に終わりました。」

 

「この春、息子は高3になりました。2年生では、休まず登校できて、皆勤賞を頂きました。今年も狙うそうです。息子ったら、皆勤賞を頂いたのに、自慢する訳でもなく、こちらが聴くまで平然としてました。すごいなぁと息子を尊敬する気持ちが湧いてきました。私なら浮かれてしまうのに…。先週の金曜日、保護者会と担任の先生との面談がありました。担任の先生が変わり、新しく赴任してきた先生なのですが、息子のことをとても褒めてもらい、私の知らない息子の頑張る姿を教えてもらいました。休まず皆勤賞をもらえたこと、凄いですと。それと、息子は役員を複数こなしていることも知りました。生徒会では会計監査を、その他、体育委員長もしていました。クラスでは副委員長を任されているようです。静かな真面目な子供たちが多い中で、ムードメーカーになっているようで、中心的存在ですと言っていただきました。クラスメイトと言葉の掛け合いをして、笑わせたりしているそうです。男女問わず仲が良く、雰囲気の良いクラスだと教えて頂き、有難いなと思いました。」

 

「今日で、長女がNZに留学して丸一年となりました。お陰さまで、有意義な生活ができているようです。これも木村先生が私をサポートしてくださっているからに他なりません。感謝ばかりです。ありがとうございます…!これからも、ご指導どうぞよろしくお願いいたします」

 

「高校の事前登校、全て参加できました^ - ^すごい!!友達も少しずつ増えてる様子。」

 

「無事高校に合格した長女は、その後「もう中学校には行かなくてもいいと思うけど」と言いながらも、週2~3日、朝起きて自分でお弁当を作り(キャラ弁を作りたかったそうです)それを食べにお昼頃に別室登校をし、下校時間に帰って来る、という生活をしていました。他に別室登校をしている友達3人と仲良くなって、家でも友達の話題が増えました。その子達と相談して、卒業式も4人皆で出よう、ということになったようです。私は卒業式は娘がしたいように決めたらいいと思っていました。出席しても、卒業証書を別室でもらっても、後から取りに行っても、先生に持って来てもらっても、それが娘の卒業式だと思いました。でも娘のおかげで卒業式に参列するという、私自身の経験が一つ増えました。式後に担任の先生と別室の友達とで一枚だけ写真を撮りました。大きな思い出ができました。半分以上登校しなかった中学校生活でしたが、娘に関わって下さったたくさんの方々に感謝しています。春休みになって、高校の制服が届いたり、教科書を買ったり、靴やバッグを探して買ったりと、娘の新たなスタートの準備が整ってきています。娘は楽しそうで嬉しそうな半面、不安や後悔の言葉も出ています。全部そのまま、受け止めたいと思いつつ過ごしています。」

 

「わが子三人はそれぞれの第一歩を進みました。本当に昔の私なら、手放しで喜んでいたに違いありません。でも今の私はここからさらに重要な時期に入ったなという気持ち よく前に踏み出したねとうれしい気持ち 本当に中立的な感じでいます。(中略)4月7日は下二人は始業式、長男は入学式でした。その朝は、私は子供に任せようとどんな状況でも受け入れよう。受け入れたいと思いました。そしてちょっと手の込んだ朝ご飯を作ることにしました。美味しいものを食べるって朝のエネルギーチャージですから。行くという決意は揺らいではいませんでした。特に次男が心配だったのですが朝起きた時間が遅かった割には、友達が来るのを外で待つほど余裕がありました。途中次男は「名札がない」と言ってきたのでここはぐっと言いたいことを深呼吸で落ち着かせて、無事発見。なんていう事もありました。長男の入学式は、午後からでした。式の会場で午前中はリハーサルがあるということで、私はその時間仕事をして後で合流しました。本当は私も会場内に入れなくとも一緒にいたかったのですがそれは私が不安だからしたいという勝手なこと。と本人に任せました。入学式は大変感動しました。(中略)心から強くたくましくなった長男を見ることができて本当にうれしかったです。」

 

「長男、朝から友達と約束をして学校へ行っています^ - ^昨日はコースガイダンス、基礎力テストなどをしてきた様子。学校帰りには友達がマック食べたいと言うので寄って帰ってきたと話してました^ - ^」

 

「息子はこの月曜日に入学式が有り、高校生になりました。入学式は保護者同伴の登校でしたので、翌火曜日から自力登校です。片道、約9kmの道のりの自転車通学。しかも、雨(´-ω-`)(中略)中学時代に購入したものの一度も袖を通すことの無かったカッパを来て登校して行きました。(中略)前日の入学式は午後からだったのですが、お昼ご飯が半分しか食べられず、やはり緊張していました。中学3年に進級した初日に自力登校して以来、一年ぶりの登校です。(中略)新しい年度が始まりましたが、毎日、木村さまの言葉を思い出し、出来ていない自分に気付かされています。まだまだこれからだなと、気を引き締めてます。」

 

「長男と次男は大学、高校共に卒業して4月からは社会人になりました。(中略)私が思うより子供は成長していました。長男も5時には起きて6時半には家を出ます。三男も、刺激をうけたのか、週一回のランニングが2、3回に増えています。さらに、木刀を振る独自のトレーニング等は毎日やってます。」

 

「先週から高校に通い始めました。中学では別室登校をしたりしなかったり、行っても数時間、という生活から、毎日朝早く起きて、時には7時間授業があり今日も土曜日ですが、半日登校するという生活になりました。」

 

「明日の用意しなきゃ!と言い出して準備する娘。おぉ~っと嬉しさのあまり顔が輝かないように必死で知らんぷりしながら様子を伺っていると娘のペースでやっています。(中略)娘は今でも行きたくないな~ってたまに言っています。でも以前と違って朝自分で起きてきて着替えて準備をしています。」

 

「新学期が始まり、早退したりしながらも娘のペースで頑張っています。」

 

「息子は何とか毎日学校に行っています。入学した週は通学が大変だという発言が目立ちましたが、先週は帰って来てからも特に通学に対する言葉は無かったです。自分でも、「体力付いてきたんかなぁ…」と、言っていたので少しは楽になってきたのかもしれません。」

 

「ひふみ~よの皆さんのお子さんがどんどん前に進んで進学、登校されていく様子を読んでいて、嬉しくなり、パワーをもらえます。(中略)木村先生の音声を聞いていると、普段見落としていた長男の才能やパワーを見つけられてるような気がします。(中略)木村先生~このところ長男がとっても落ち着いているんです。(中略)昼は好きなものしか食べませんが、夕飯は「野菜も少しは食べなさいよ」っと言う私の言葉を受け入れふざけながらも野菜も一口二口食べるようになりました。夕方のトライアル自転車の練習では、静止やウイリー、あと私がわからない技がどんどん上手くなって夕方の運動が習慣になっています。そして、室内バトミントンを時々するようになり、卓球ではあれだけ攻撃的でイライラしていたのが、とても軽やかで穏やかで…そうこうしていて、気づくと、暴力が全くなくなっているんです。もうしばらく何も壊れていないんです!!誰も怪我をしてません!!2ヶ月前は、年末年始の逆戻りで家中悲惨な状態になっていたのに…」

 

「今日、転校先の始業式に行ってきました。以前の学校も終了式の日に、終了式後の学級活動の時間に登校してきました。転校の手続きで新しい学校に行った時に〇〇学校からきた~です。って挨拶するんだよ、と説明を受けた帰り、娘から〇〇学校でも転校しますって挨拶していくの?と言われました。クラスのみんなに挨拶していきたい、という本人の希望があり、行ってきました。みんなに挨拶して、みんなからお手紙をいただき、とてもいい時間が過ごせました。娘が初めて行ってよかった、と言ってくれました。今日の始業式、同じ学年の転校生にも迷いながらも勇気を出して話しかけにいったり、以前の娘とは少し違う姿を見せてくれました。」

 

「120回の音声配信ですが、短い音声ですがとても学びになりました。不登校対応もですが、その先までも考えてサポートしていこうとしている木村様は凄い人なんだな~と感心致しました。不登校という事実は消せないですが、それを強みに変えられるなんてとっても素晴らしい事です。不登校経験の傷が親が1人で癒す事が出来る、不登校経験がエネルギーに変わるなんてびっくりです。木村様の元でしっかりと学びます!もうずっとついて行きます!そう心に決めました。」

 

「木村先生が読んでくださったこと、もあもあよくなるに載せてくだったこと、うれしくてありがたくて、ああわたしは孤独じゃないんだなと、いま涙が止まりません。本当にありがとうございます。」

 

「最近の木村先生のサポート、バージョンアップされたのかしら…と思うような、不思議な魅力を感じています。(^-^)。それは、沢山の親御さんが、共に支え合い、共に助け合い、共に補い合っている…。そして、子供たちの10年後、20年後の輝く未来への架け橋になっていく…。そんな“共創の世界”が広がっているように感じるからでしょうか…。きっと、木村先生の思いや願いが込められているからなのでしょうね。沢山の優しさや思いやりが、ひとつに繋がって、また、広がっていく…。『もあもあよくなる』のイメージ通りで素敵ですね…。やっぱり私は、この場所が大好きです。」

 

「音声で、車を運転をしながらの木村さんが感じたことを聴いて、胸をうたれました。音声で落ち着きを取り戻せるよりどころがあって、とても心強いです。」

 

不登校が始まった頃、娘がいなければ・・・と思った事あります。そんな事を思う自分に嫌気がさし、自分が精神的におかしくなっていた事。そんな状況から木村様に出会うまで2年。木村様と出会ってもうすぐ3年になります。まだまだ道半ばですが、今の娘の成長は5年前には考えられませんでした。私は今とても幸せに毎日生きています。(中略)木村様、1人でも多くのお母様とお子様が木村様のサポートに出会って幸せな人生を生きていけたらいいですよね。「木村様のサポートは本当に素晴らしい」と大声で叫びたいです。」

 

「「もあもあよくなる4月号」を読んでいます。大切なお話ばかりで、入会して本当に良かったなと思っています。」

 

「心の元気がだいぶ出てきて、私との会話のキャッチボールもずいぶん続くようになりました。表情も柔らかで、笑い声も大きくなってきました。冗談も通じるようになってきました。我が家が、居心地のいい場所に戻ってきていることを息子の姿から感じます。」

 

「うちの娘もゆっくりとですが、最近はしたいことをいくつか話してくれています。髪型を変えて、髪を染めました。今まで規則にこだわる方だったので(例えば中学の時は名札が無いということで学校にいけなかったり)枠を少し越える事が出来るようになってきたのかなと嬉しく思います。一昨日『学校に行っていない事を怒られる』っと言って、逢いたいのに会いに行けなかった中学の先生に会いにいけました。残念ながら会議でお会いすることはできなかったのですが。ゆっくりでいいんだとつくづく感じました。」

 

次男は、4月から再度、今の学校に戻ることを決断しました。3回目の1年生です。通信制高校に変わることも、少し考えたようですが…。とにかく高校は卒業したい。という気持ちを強く持っています。その後、やって行きたい仕事は、まだハッキリとしたものではないですが、こんなことなら自分としていいかなと思えるものはいくつか出てきたようです。」

 

「毎日のメルマガと、第122回の音声配信ありがとうございます。なかなかメール報告できなくても、メルマガをサッと読むだけになっても音声配信は移動時間に必ず聞くようにしています。音声でのサポートは、木村先生の世紀の大発明ですね!(笑)神様がキラキラ光る宝石を一つ木村先生にポーンと投げてそれを受け取った木村先生が閃いた!というような想像をしました。木村先生が受け取ったからこそ輝いているツールだと思います。いつも本当にありがとうございます。」

 

「第122回の音声配信をありがとうございました。紹介してくださった会員のみなさまのメールはどの方も本当に素晴らしくて、感動しました!(中略)木村さまのお母様、お父様の「あきらめない姿勢」私も見習っていきたいです。」

 

「長男。とても日々、楽しそうに過ごしています^ - ^学校での時間も楽しいようで友達にも恵まれ、本当に嬉しく思います。長男のこの時間はこれまで木村さんにサポートして頂いたおかげです!ありがとうございます!」

 

「今回のメルマガ、まさに私に必要な内容でした。ありがとうございます。本当に、いつもながらすごいですね。私は、できているつもり、になっていたようです。メルマガを読んで、思い知らされました。」

 

「一時期はイライラして、夜中じゅう大きな声をだしてゲームをして、近所迷惑をかけたりしていましたが、それも徐々におさまってきました。わたしにあれが食べたいこれが食べたいと、買ってきてとわがままを言います。が、買ってきてあげると「ありがとう」と言ってくれます。本当は純粋で、心の強い、エネルギーのある子なのだと思います。(中略)木村先生、毎日希望を与えてくださって、ありがとうございます。」

 

「娘はなんとか話せる友達が1人出来ました。(ツイッターをしていないらしいです)今はやりのSNSにアップしまくる女子は好きではないので、ほっとして仲良くなったらしいです。勿論中学の時の同級生と話したりしています。」

 

「木村様の音声はすごいですね。つらい時は浄化されて、元気な時はさらに元気が湧いてきて。いつも調整して頂きありがとうございます。」

 

「この週末は、家族で東京に行ってきます。土曜は4人でライブを観てきます。家族で東京旅行とか、子供たちが小学校に入る前に行ったきりです。新しい体験をしてきます。日曜は、娘は向こうに住む友達と観劇。残った主人、息子、私はディズニーシーに行く予定です。楽しんできたいと思います。今、このように楽しめることが出きるようになったのも、全て、木村先生のお陰です。それから、ひふみ~よ会員の親御さん、先輩たちのお陰ですね。多くの人たちの支えで今があることに感謝しています。私たち家族を暗闇から救って下さり本当にありがとうございます。今年は、木村先生と出会って4年目です。ですが、これからも初心を忘れず、ニュートラル、不登校対応の根幹(順序)を、旅をしながら身につけ、発見していきたいです。」

 

「明日はとうとう入学式。制服を着た長男と主人と行く予定です。こんな日が来るとは想像もしていませんでした。あんなに勉強する事ができるのだろうか。学校へ行くことができるのだろうか。と、心配していたのに…。(中略)明日の入学式。楽しい時間を過ごしてきたいと思います^ - ^」

 

「安心できる先生の声を聞きたくて、音声配信を待ちわびています。音声は、私にとって欠かせないものになっています。心がざわざわしたら、このメールを読み返したり、先生のメルマガを読み返します。」

 

「これまで初期のサポートを受けていましたが、4月に入り「ひふみ~よ」にも申し込みをしました。登録してすぐにレポートと音声を幾つも送っていただきました。ありがとうございます。音声を一つ聞くたびに、すごい衝撃というか気づきがあり、すぐに報告メールをしようと思ったのですが、気づきの連続で、何から報告すればよいかわからないくらいです。 登録してすぐに送っていただいた音声の中で一番衝撃を受けたのは、92回の「三つのお話」の内容でした。」

 

「私の対応のミスが原因で息子が不登校になったと気づき、先生の言われるように、息子に寄り添うように心がけた所、今まで話しをしなかった息子が、よく話しをしてくれるようになりました。」

 

「下の子は、アルバイトを見つけ始めています。上の子は、ひきこもりでしたが、5月の2週目にどうしても出席したい講座があるからと言って動き始めました。」

 

「今週の親も子供も助かる方法を読み、娘の中学生の頃を思い出しました。行き渋りをする娘のことを、わがままと決めつけ、話してくれないことに対して、こちらが一方的に、怒ったり説得したりと、ひどい母親でした。それなのに、大好きと言ってくれ、それに甘えていました。過去には戻れませんが、木村様の不登校対応の根幹をその時に知っていたら、娘も全然違う、中高生活を送ることができていたと思います。」

 

不登校になってもうすぐ三か月、昼夜逆転し、部屋にひきこもりになっていた息子も、今は夜はぐっすり眠り、以前のように家では自由にふるまい、親子の会話も普通にできるようになりました。(中略)木村先生、これからもよろしくお願いいたします。」

 

「今日は職場の歓迎会。夕食の準備に一度家に帰り、再び出かけました。息子に帰宅時間の予定を伝えて。ところが、おいしい食事と飲み物を前にすると女性ばかりの職場の会は、話が弾んでしまい、終了予定の時間をかなりオーバー。“かなり待たせてしまった”と慌てて帰宅すると、なんと息子が、お風呂の準備をしているのです。感激でした。今日、一番の「ありがとう。」でした。」

 

「いつも、サポートをありがとうございます。木村さんの音声配信やメルマガのおかげで、不安定になりそうな気持ちが、安定しやすくなっているのを感じています。(中略)公務員の採用試験の問題を「これ、やってみて~」と言うので、やってみました。(息子から、また、こんなに話しかけてもらえるようになって夢みたいです)」

 

「毎日、木村様の配信に勇気づけられています。(中略)人や物や物事や空気感までも様々な事の見方がガラリと変わってきました。今まで何を見ていたのだろうとショックと逆に違う世界に来たような嬉しい感覚を同時に味わいました。悩みながらの毎日ですが、木村様のいろいろな配信を励みに、自分と子供を信じて進んでいこうと思います。」

 

「留学の一年は、自分の視野を広げる為に、とても有意義であったそうです。やりたい事が見つかったそうですが、今までにないような事をやりたいので、成功するか、失敗するか、わからないと、楽しそうに話してくれました。話を聴きながら、木村様の「今までに存在しなかった職業に就く子供が増える」と言われていた事を思い出していました。木村様が言われている通りです。びっくりしています。」

 

「お陰様で、完全不登校だった次男も学校に通い始めました。中3から行くと言っていた次男でしたが、その後そんな素振りや発言はなかったので、制服に着替えて来たときには本当にビックリしました。不登校になってから、ごはんを食べて寝る以外は、テレビゲームやスマホでゲームをして、時々愛犬と遊ぶという毎日でした。約一年間、息子はそのような生活を続けていました。それは、学校に行く前日まで変わりませんでした。木村先生が、突然学校に行くようになるんですよ!とおっしゃっていましたが、息子も本当に突然学校に行きました。」

 

「息子は、週4日、14:00~18:00までアルバイトを続けています。」

 

「子どもが不登校になってすぐに、木村先生のブログをみつけ、この先生の方法で間違いはないと確信しました。(中略)親子の会話も普通になり、昼夜逆転についても親としては全く注意をすることもなかったのですが、いつの間にか直っています。全部、木村先生の指導の通りに、やった成果だと思います。」

 

「娘は今、新入生の合宿で淡路島にいます。大騒ぎして出かけていきました(^^)」

 

「今日は次女の中学の入学式でした。おかげさまで、わくわくして当日を迎える事ができたようです。ありがとうございます(^^)」

 

「入学式、行ってきました^ - ^朝、仙台まで電車で行くか、車で行くか悩んでるうちに、長男のスマホにラインがきました。入学式、待ち合わせて一緒に行こうって言われたー。と、長男。友達と仙台駅で待ち合わせて行くことなり。主人と私、置いてけぼり(笑)長男を最寄りの駅で降ろし私達は車で向かいました。」

 

「先ほど、次男が「ただいま!」と元気に帰って来ました。どんな様子だろう?みんなの中に入っていけたかな?気になっていましたが「お帰りー!ごはん出来てるよ!」とだけ息子に言いました。学校の事は一切話してきませんでしたが、始終口笛をふいている次男をみて察する事が出来ました。お昼を食べながら次男が、昨日から中学一年になった妹に「学校どうだった?先生だれ?新しい友達出来た?部活決めた?」などなど、質問攻め(笑)楽しそうに会話している二人を見て、本当に幸せだなぁ~と思いました。娘が「お母さん明日からお弁当だからね!」と言うと「俺も!」と次男。こんな会話が聞けるなんて夢にも思っていませんでした。」

 

次男と長女は2人で元気に「行ってきます」っと登校し、帰宅すると笑顔で「ただいま~」っと大きな声で挨拶してくれ、三男も年中組になって、ますますひょうきんでぐずることなく登園 夕方は下の子3人で野山を駆け巡って宿題なんてあったっけ?って遊び込んでます それでも、自分達で折り合いをつけて寝るまでには宿題を済ませて、私は「これまで余計なことを言いすぎてきたな」っと反省するばかりです」

 

「娘はしんどいながらも毎日学校に行っています。娘の声の枯れがなかなか治らないのは、家では勿論そうですが、学校でも友達といっぱい話しているからだそうです。しんどい中にも楽しい事もあるようです。」

 

「本日は、息子の短期大学の入学式です。「勿論来るよね」とウキウキしている息子でした。今日は特別に仕事が休めそうなので、入学式に一緒に来られました。4月の上旬に仕事を休むなど、めったにないことですが、それが許された今の仕事に感謝しています。小学校、中学校、高校迄は入学式に行くつもりでしたが、短期大学生になる息子から、「一緒に行こう」と言われるとは思いませんでした。午後は、祖父母を誘ってランチに行きたいそうです。息子の夢は、実は保育士になることなんです!それも、不登校の経験を生かして、親から離れないで泣いている子どもの世話をしたいそうです。不登校の経験がなければ、その夢も見つけられなかったし、大学に入る意味もわからなかったと息子は言います。木村先生、子育てとは不思議なものですね。親がよかれと思っていても、それは親の考えであって、子どもは自ら人生を切り拓いていくものなんですね。それを教えて下さったのは、木村先生です。しかし、今迄40年以上も私の固定観念が私を支配していましたので、マインド変化には、まだまだサポートが必要です。これからも、どうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「ありがたいことに一日も休まず、しかも楽しそうに学校へ登校しています。(中略)友達も日に日に増えてる様子。女の子の友達もできたようでそれはまた楽しそうです(笑)」

 

「息子、朝からお風呂に入って、口笛ふいております♪ご機嫌の様子。最近は、食欲もでてきて、もりもり食べています。(中略)昨晩は、はやめに寝て、今朝は6時に起きてました。主人が「昼夜逆転なおそうとしてるんだな。」と言ってました。主人が一番気になっていたことなので、うれしかったと思います。」

 

「今月も木村さん、ひふみ~よの会員の皆さんの存在を感じながら幸せに毎日を過ごさせていただきました。ありがとうございます。来月もどうぞよろしくお願いします。」

 

「木村さんの音声を聞いていると、本当に批判的な言葉がなく、また強制的な言葉がなく、まだまだな状況にいても寄り添って未来に希望があると可能性を示してくれる、だからこそ安心してメール報告できるのだと思います。また、メルマガや音声で会員の方々の報告に触れることができて、1人ではないのだと勇気を頂くことができる本当にありがたいサポートです。」

 

「メルマガ大変参考になります。会員のお母様のお話も有難いです。本当にありがとうございます。木村様の優しさに感謝致します。」

 

「娘ですが、無事に大学5回生をスタートいたしました。前期で卒論以外の単位は取ってしまいたいと、月・火・水曜の連続で講義を取りました。(中略)会員の皆さまもよくおっしゃていますが、木村様は、本当に私たちの様子を見ておられるんじゃないかと思ってしまいます(≧∇≦)。」

 

「毎朝、自分で起き、朝ごはんもしっかり食べて出かけていく息子を、たくましく思っている今日この頃です。どんな時もいつも安定した気持ちで見守っていけたらと思います。木村さん、最近、毎朝のお弁当作りがとても楽しいです。彩りを重視する息子に、赤、黄、緑、茶をバランスよく詰めることを目指してます♪( ´θ`)」

 

「おかげさまで、息子は中学生になり、今のところなんとか登校できています。1日だけ体調崩して休みました。息子は「また行けなくなるのは嫌だ」とボソッと不安になっていたようでした。私は「そうやねぇ。またそうなるのは嫌だよね。疲れがでたのかな。明日は元気になるように、ゆっくり休んだらいいよ。」咳もひどかったので、その日だけお休みさせ、また次の日から登校できています。クラブにも入部し、楽しく過ごしているようです。本当に木村さまのお陰で、息子の表情も随分明るくなりました。ありがとうございます。まだまだ油断せずに、見守るつもりです」

 

「お陰様で、二人の子どもたちは休まず登校しています。先生のお陰で、日常が幸せになりました。先生のサポートがなければ、今のような穏やかな心ではいられなかったと思います。「この家族に産まれて良かった。」と思ってくれる子どもたちがいて、私は本当に幸せです。これが本当の幸せなんだと思います。」

 

「3学期の終業式から学校に行き始めた次男は1日も休まず頑張って通っています。」

 

「なんと、入学式から今日まで、一日だけ遅刻したものの、あとは毎日朝から登校しています。(中略)新しい友達もたくさん出来ました。最初のころは疲れて夕飯後にお風呂も入らずリビングで寝てしまうこともありましたが、なんとか朝起きてバタバタと出掛けていきます。昨日は前から嫌だ嫌だと話していた体育の持久走のテストがありましたが、頑張って走りました!ボール投げはなんとクラスで1番だったとか。宿題も毎日ありますが、先生の配慮で半分にしてもらい、やれる時だけ提出しています。今は学校に通うことを優先してもらい、部活の入部も見合わせてもらいました。学校側の配慮にも感謝です。最近は洋服を買ったり友達とご飯を食べに行ったり映画を見たり、そとに出ることがとても楽しいようです。友達との約束を楽しみに過ごせるなんて、なんて幸せなことでしょうね。そんな長女を見ているだけで私も嬉しいです。」

 

「無事進級し、いろいろな葛藤を抱えながらも前に進んでいます。2年生になり4月はなんだかやる気が起きないと言いながらも、1日休んだだけでした。学校や先生への不満はあるものの、家や友達との会話の中でそれを口に出せていることで、あまり溜め込まずにいられるようです。先日バイトの面接へ行きました。過去に2回不採用になったため、今回も多少不安な様子でしたが、面接後すぐに採用になり来週から研修など始まるようです。慣れるまでは大変かもしれませんが、使えるお金が増えて新しい世界に踏み出せればいいな、と思います。6月には日商簿記の検定があり、それに向けて勉強もコツコツ進んでやっています。」

 

「長男、高校が楽しいようで電車も間に合う時間より2本前のに乗って行きます^ - ^昨日はちょっと帰りが遅く。どこで遊んできた?とか思っていたところ、そうではなく委員会活動だったとのこと。」

 

「息子ですが、ギプスの足で6時間授業頑張っています。疲れて休む日もありますが、次の日には元気に学校に行きます。」

 

「5月が始まりました。娘は毎日目覚ましをかけて自分で起きてきます。しんどい、辞めたいは口グセの様に言っていますが、大学は楽しいとも言っています。教科によっては予習、復習もあり、まるで高校生の様です。(中略)クラブも医学部と一緒なので興味深い話しが沢山聞かれます。(中略)自分の知らない世界でびっくりする事があり、毎日新しい体験の連続です。精一杯娘は頑張って成長しています。それを毎日ひしひしと感じています。手出し口出しは殆ど無くなりました。『彼氏が出来ないかな~。早く欲しいな~』と言ってるのでいつ叶うのか楽しみです。」

 

「4月は毎日通学した息子。月末の日曜日に参観日が有ったので、その代休も含めて6連休になりました。(中略)息子も連休明け、どうなるのかなぁ…と気にはしていましたが、月曜日からまた学校に行く1週間を始めました。朝は一応声を掛けに部屋を覗いてますが、ほとんど毎日自力で起きています。1日の生活リズムも自分で決めて動いているようで、ゲームをしたりアニメを観たりすることは止めてはいませんが、そこに勉強時間も組み込まれていて、夜もそれほど遅くない時間に寝ているようです。」

 

「一緒に遊びに行くほどの友達ができたり、2泊の宿泊研修に行ったり、何より1ヶ月も朝自分で起きて学校に通えていることは娘にとって素晴らしい体験だと思います。この先の娘を、私は落ち着いて、見守っていきたいと思います。」

 

「長男は、「学校は楽しい」と食事後の会話でありました。この発言は、私の記憶を頼りに振り替えると初めての発言です。学校が楽しい。そう口にしたことはありませんでした。部活楽しいとか、何かの行事が楽しかった。などの発言はありましたが、学校が楽しい。この言葉が聞けたこと大変うれしく感じました。長男は、学校が資格試験を進めることもあり、入学して2つの資格取得の申し込みをしました。理由は色々ありますが、大学進学に有利だから、働く際に有利だからと将来をきちんと見据えての行動です。「色々お金かかるよね。ありがとう」との言葉もありました。自分以外の人に向けての思いやりの言葉もずいぶん出るようになりました。」

 

「なんと!!今週月曜日に途中からですが学校に行きました!車からもすんなり降りて、スタスタ行ってしまいました(笑)教室に入れるか不安でしはらく待っていましたが戻ってきませんでした。そして今日も途中から行けました!いつかきっと、こんな日が…と楽しみに待っていましたが突然きました!(笑)急に五年生のドリルをやりだしたり、ビックリさせられてます。(中略)近々運動会もあり、夕方に応援練習があるのですが…それにも自転車で行って参加しています!」

 

「2月から学校を休んでいた息子は6年生になり始業式、頑張って学校に行ってくれました。次の日も行きましたが続かず…。でも5月からまた行くようになり今日、修学旅行にウキウキしながら行きました。」

 

「中3の娘、適応教室には祖母の車で送迎してもらっていましたが、時々自転車で行くようになりました。めんごい笑顔が多く見られるようになりました。」

 

「最近の息子は、全くといっていいほどしなかった勉強を自ら進んでするようになってきました。テレビを見たり、パソコンをしたり、スマホでゲームをしたりと、今まで通り自分の時間も楽しみながら、勉強の時間とを上手く切り替えていってるようです。(中略)息子は『来週は、漢字テスト、英単語テスト、社会のテスト、生物のテストがあるねん。遊んでられへんやん>_<』と言いながらも、何曜日はこのテストがあって…と詳しく教えてくれます。その様子がなんとなく嬉しそうで(^^)「もしかして、テスト楽しみなのかな?」と思いながらも、うんうん!と聞いていると…『なんか勉強ちょっと楽しいし…』と、ビックリ発言が!!木村さん、あれほど勉強が嫌いで、全くやる気のなかった息子からこんな言葉が聞けるなんて、本当に感動しました。それに『全部満点取ってくるわ!』と、意気込みまで聞かせてくれました。久々にやる気のある息子を見れて、こんなにも変わるのか!と驚きです!!無理をしているようでもなく、頑張り過ぎてるようでもなく…上手く言えませんが、自分のペースでいい感じで、前向きに自ら取り組んでいっている感じです。『何年ぶりやねん!!テスト勉強するの!』って自分でツッコミながら、自分の部屋へ勉強しに向かう息子が、とても眩しいです笑 ありがとうございます(^^)きっと木村さんに出逢うことがなければ、そして、ひふみ~よの皆さんに出逢うことがなければ、こんな変化は見れなかったと思います。自分の不安から逆の方へ逆の方へ動いて、そして心の状態も現実の状態も逆へ向かっていってたと思います。続けていくことの大切さを何度も何度も木村さんがお伝えしてくれています。毎回大切なことを繰り返し伝え続けてくれる存在がいてくださることは、本当にありがたくて感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。今までクセ付いていたものへ少しずつ戻っていくことのないように、そして、まだ気づいていない大切なことを学ばせていただけることを楽しみに、継続して木村さんの音声、もあもあよくなるを生活の一部に引き続き取り入れて過ごしていきたいと思います。《楽しんで♪ リラックスして♪ 落ち着いて♪ 自分のペースで♪ 》が、私が無理なく心地よくいれる大切な進み方です。木村さん、これからもどうぞよろしくお願いいたします。」

 

ゴールデンウィーク中、娘はバイトを頑張っています。食に関するイベントの派遣バイトです。いいご縁に恵まれて、楽しくお仕事させてもらっているようです。いろんな企業の方にお会いするようで~就活したくなってきたと話しています。いい大人もいるんだわ~と、仕事で良いご縁をいただいているようです。」

 

「第123回のお母さん方からのメール報告、いつもですがどれもすばらしくて…そして、久しぶりに聴いた木村先生の声に、とっても癒された次第です!第124回は、自分が相手をどうとらえるかという気持ち次第で、人間関係が変わってくる、という、コミュニケーションの極意を教えてくださり、とても参考になりました^_^さて、長女は、もちろん色々と悩みはありつつも、特に彼女を理解してくださる学校の先生方や、現地の素敵なお友達に囲まれて、羽ばたいていました。」

 

「もあもあよくなるの『親も子も助かる方法①』を読んで今の娘と重なり、涙しました。娘はどこまでも親思いの優しい子なのだと気づかされました。」

 

「昨年の6月から勉強を全くしなくなり、机周りもほとんどを自分の部屋から放り出した息子でしたが、今日、「勉強するわ。全くわからんから友達に教えてもらう」と言って机と筆箱を用意し、友達が来てくれるのを待ってました。」

 

「毎日、家事をしながら聴かせて頂いておりますが、木村様の声、お言葉と共に、音声から伝わってくるエネルギーのようなものに癒される感覚が好きです。会員の皆様のメールに感動したり、共感したり、反省して、自分のダメさに気づき酷く落ち込む事もありますが、いつも自分の心が癒されている事に気づきました。」

 

「「親も子供も助かる方法」を読んでまたまた衝撃が走り、私のマインド変化にさらに参考になりました。」

 

「今朝、ヘッドホンをして、本当に久しぶりに、息子がピアノを弾いています。1年以上弾いてなかった大好きなピアノです。不登校初期、ある舞台にでることになっていたのですが、原因不明の足の痛みで舞台に立てず、それからずっと弾いてなかったピアノ。息子の中で、また何かが進んでいるのかもしれませんね。今日は、主人と就職試験について話していました。ふたりともいい表情。(中略)去年の今頃は、不登校初期で、本当に辛かったです。なので、今のこの家族で過ごす時間を大切にしたいと思います。家族それぞれ外にでますが、帰って休まる場所は、このやすらぎの家です。」

 

「多分ひふみ~よに入っていなかったら、自分をいじめ、必要以上のネガテイブに偏っていたか、とんでもない程のポジティブに偏り、現実逃避していたのではないかと思います。でも、自分の癖にズルズル引きずられそうになっても、もあもあよくなるで思考を巡らせてもらい、音声で癒され励まされいつの間にか穏やかなニュートラルな気分に落ち着いてまた偏ろうとする(笑)っという毎日を送っています。(中略)木村先生 私達姉妹のつながりまでも救ってくださりありがとうございます(中略)長男と○○ちゃんとの繋がりが再度できたのは、たくさんのメールを送ってくださったひふみ~よの会員の皆さんの豊富な体験談、素晴らしいマインド変化や傾聴、非言語の実例の数々のおかげです。それとそれに対しての木村先生のコメントや『雑談』っと言う名の強力なヒントのおかげです」

 

「昨日、ひきこもりの上の子が自分で計画した通り電車に乗り通信大学の講座に出席することが出来ました。朝起きて行動出来たということは、数年ぶりの事です。」

 

「今朝、実家の母からメールがきました。「〇〇(息子の名前)が、元気で言葉がはっきりしていて感激した。」と。周りにも、息子の変化が伝わっていることに、私もうれしさを感じました。母からの愛を、私自身も受け取れた気がします。」

 

「先日、掃除機を使おうと探していたのに見つからず、息子に聞いたところ、息子の部屋から持ってきました。私がいない間に使ったみたいです。今まで全然掃除をしなかったのに、ビックリです。そして、夜はいつも部屋の電気をつけず真っ暗にしていたのに、最近は電気をつけている事が増えました(^^)そんな事が続いていて、最近リビングにいることが多いな~なんて思っていた昨日、息子から「髪切って欲しいんだけど」と言ってきました。(息子・娘の髪は私が切っています)(中略)息子が自分から言ってくれたこと、嬉しかったんです。木村様、本当にありがとうございます。」

 

「昨日は、まだ聞けていなかった123回音声を、家事をしながら聞かせていただいておりました。最初から最後まで、全部、素晴らしい内容でした。特に、親御さんのメール報告で、ご主人に対してのお話は、心に沁みました。」

 

「二男が、1ヶ月ぶりくらいに、外に出て、兄と父と一緒に犬の散歩に行きました!そのあと、車からは出なかったものの、買い物にもついてきてくれました!!これまで、全く外に出なかったのに、すごい1歩だと思います!!(中略)いつか、不登校になってくれて、ありがとうと言える日を、楽しみに一日、一日を大切に過ごしていきたいと思います(^^)木村様。本当にありがとうございます!」

 

「昨晩は第125回の音声配信をありがとうございました。まず一回、寝る前に気楽な気持ちで聴かせていただきました。木村先生のお話、そしてお母さん方からのメールに、癒されっぱなしでした。幸せです。本当にありがとうございます…」

 

「木村様のご配慮、ご苦労をされている事をお話して下さいまして、ありがとうございます。これほど私達の為に、エネルギーを注いで下さる方は、他にはいらっしゃらないでしょう。とても感動致しました。それが、私達に諦めないエネルギーを下さるのだと思いました。木村様のお話、コメントの全てが、ふとした時に湧き上がる不安のようなものをすくい上げるように、和らげて下さいます。会員の皆様のメールに、共感したり、一緒に嬉しくなったり、悲しい気持ちになったり、気づきを頂いたりしています。」

 

「一人暮らしに奮闘しているようです。生活面や勉強面、人間関係など、悩んだり、困ったり、嬉しい事に出合ったりしています。寂しい時もあるのでしょうか、「排水口からの臭いが気になる、昨日作ったご飯を食べられるかな~」など、小さい事で、電話がかかって来ます^ ^(中略)毎日の「もあもあよくなる」、「ひふみ~よ」が、大切です。今までもそうでしたが、かけがえのない存在です。人生の次元上昇の為に、努力を続けたいです。」

 

「メールを読むときの自分の気持ちは、日々様々なのですが、いつも心を見透かされているような思いになります。過去の音声や、レポートにしても、どれもハッとさせられっぱなしです。」

 

高卒認定試験の願書は提出しました。勉強も進んでいないようでしたので、諦めてしまうのかな~なんて思っていたのですが、これから頑張るようです。」

 

不登校とは関係なくても、日々の生活の中で嫌なことも有りますが、この嫌な出来事から私は何を学べるのかな、なんて考えが少しずつ出来る日も有るなぁなんて思っている時に、ちょうど、“不運の重なりを幸運の重なりに一瞬で変える!”のメールがタイムリーに届いたりして驚きました\(◎o◎)/!人生いろいろ有るから面白いのですが、負の気持ちから安定させてくれるのが、毎日の もあもあよくなる かなとも思ってます。本当に毎日有難うございます<m(__)m>」

 

「子供が現状でのストレスについてとその対処法を自分から語り始めて私にも聞いて来ました。「母さん俺さぁ今引きこもりで何処にも行かず家にばっかいるじゃん。でも凄くストレスがあってどうにもなんない感情が止まってるって言うか、半分鬱状態だなぁ。。どうしょうもなく自分を責めたり傷つけてみたくなる感情がする時があるんだ。そんなとき母さんは無い?俺は友達の進学だったりバイトの話しだったりを聞いた時とか置いてかれた気持ちがしてさぁ。職場でも良いけどさぁ。そんな気持ちの時母さんはどうしてる?」と聞かれ「そう言えば母さんも貴方ぐらいの時にあったなぁ。。自分は何者でどうしてここに存在するのかとか。でも考えてもどうにもならない時はいっぱい寝て起きたらいっぱい食べると幸せな気持ちになるなぁ。。あとは友達と甘いもの食べたりドライブするよ」と話すと、「そっか~。俺も一番の方法は母さんと同じ解決法だなっ!良く寝るととにかく起きたときスッキリするんだよ!その後ご飯食べるとうまいんだよなぁ。あとはカラオケで発散しているのかも知れないなぁ。歌っているときは考えないんだけどさぁ」等々。。と夕食の時話してくれました。子供の心理状態が以前木村先生という硝子を通して伝わった時とリンクしたように感じました。以前から何度も子供から「俺自分の事なのに不登校の原因が自分でも解らないんだよ」との話しはありましたが、今回の様に現状での心の奥の方の話しは初めてでした。ですが、先に先生の配信を伺っていたので、冷静に子供の話を聞いている自分を見つけました。「この子は今一番苦しい時なんだ。。そしてその苦しさを自分なりに乗り越えようとしてもがいている」そう感じました。そして暫く話を聞いていました。子供は何時ものように「母さん~」と言いバグしてから「じゃあね!バイバイ」と嬉しそうに自分の部屋へ行きました。」

 

「娘は、高校受験に向けて自分にあった塾を探したい、とのこと。「勉強したい」「情報が欲しい」ということがわかりました。今後、塾の資料集めと見学を予定しています。」

 

「最新の音声配信、心に沁みました。会員の皆様の報告メール。学びがいっぱいで、ありがたいです。(わあ、そんな考えもあるんだなあ~)と、聴くだけでも、思考が広がる感覚があります。また、木村さんの熱のこもったお話。(中略)息子、いつも、私が玉子巻きを作るのですが、今朝は、「自分で作る」と言いました。出来上がり。なんと、私の分も、ベーコンと目玉焼きを作ってくれました。とーっても、うれしかったです。」

 

「息子は春から専門学校に通いだしました。入学当時は1年遅れて入学したことや通信制高校を卒業していることを、いろいろ気にしていましたが、その気持ちをすべて受けとめ、話をゆっくりと聞き、余計なことは何も言わないでいたら、息子は自分の納得できる形で自然に仲間に話ができたようです。「今はね、先輩っていじられてるよ」って笑顔で話してくれました。先日はクラスの仲良しの女の子を家に連れて来ていました。もしかしたら彼女かな~?笑顔の素敵な女の子でした。」

 

「今、とても心が穏やかです。木村さんの「もあもあ」や音声配信がなかったら、私はもっと気持ちの浮き沈みがはげしい状態になっていたと思います。心より感謝でいっぱいです。ひふみ~よの会員のおかあさま方のメール報告も、とても参考になり、ありがたいです。」

 

「いつもサポートをありがとうございます。先生からのメルマガの内容は、本当に私の気持ちを察しているかのようです。先日のメルマガには、ショックを受けました。何やってたんだろう、私…。と思う内容でした。(中略)バランスって大事だということを改めて感じました。」

 

「息子ですが、わからない数学、英語を彼なりにお友達に教えてもらいながら頑張っているようです。笑ってる息子。それだけで感謝です。」

 

「娘は連休後の今日は『学校嫌だな~行きたくない。ずっと休みなら良いのに』と言いながら行きました。(中略)そんな娘が何気に言った話しが気になっていました。『不登校って8月31日が毎日続く状態なんだよ~』何でもツイッターで見たらしいです。娘も本当にそうだと言ってました。ああー凄いそうなんだ。これって凄い的確な表現です。不登校を経験していない私でもこの表現には目からうろこ。毎日のつらい気持ちがよくわかりました。娘から学ぶ事がまだまだ沢山あります。今日の音声配信を聞いていて、ひふみ~よがなければ私どうなっていたのかな?そんな事を強く思った今日でした。(まだ途中までしか聞いていませんが)いつもいつも見放さず遠くで見守っていてくれて感謝でいっぱいです。有難うございます。」

 

「数日前に我が家に家庭教師の勧誘の電話がありました。私の勝手な想像ですぐに断っていましたが、次男に聞いてみたところ体験をするといい、家庭教師の体験をしました。そして、次男は家庭教師で勉強を今後することになりました。まさかの展開でしたが、本人はずっとこの1年勉強をしていないことに不安を強く感じていたようです。」

 

「音声で、木村先生の声で私の文を聞くと、いろんな感情がこみあげてきて、無意識のうちに抑制していたものが、発散されたのかなんだか爽やかな気分になっています!!(中略)音声で紹介していただいた事を謙虚に受け止め、ありがたく胸にしまい、また毎日のサポートを穏やかに、和やかに、少しずつやっていきたいと思います。木村先生やひふみーよのみなさんのサポートのおかげで、今夜の職員会議での理不尽な事も楽しんで受け止めてこれました。不登校だけじゃないサポートがここにある!お得なサポートシステムに「一粒で2度以上美味しい」とつくづく思うのでした」

 

「毎日届くメルマガや音声配信からたくさんの気づきや元気や励ましをいただきながら日々を幸せに過ごしています。改めまして、木村さん、会員の皆さんとの出会いに感謝いたします。」

 

「音声の内容一つ一つが、まさに今の私に響く内容でした。その後から「もあもあ」の内容も響いてきました。木村先生、会員の皆様ありがとうございます。音声配信、本当に強力ですね。すぐに戻ってしまう私のマインドですが、小さな事からコツコツとやっていきます。」

 

「昨日、長男と買い物していたら、長男の同級生のお母さんに久し振りに会いました。「息子と買い物なんて、羨ましい!私なんて買い物行く?と聞くと息子にどんな罰ゲームだ、それって言われたよ。」と…。」

 

「朝まで5時間近く息子の話しを聴く事が出来て…一日眠さはありましたが、その時間が母の日の最高のプレゼントになりました(^^ )息子が話してくれた事を無駄にしないように、木村先生の根幹を意識して、今後に活かしていきたいと思います。」

 

「木村様 いつもサポートありがとうございます。毎日のメルマガ、月に4回の音声配信はたくさんの気づきを私にもたらしてくれます。そして会員の皆様の存在が私に勇気を下さいます。ありがとうございます。」

 

「(以下は随分前の近況報告です。4月末か5月初めの頃のもので、ずっと下書きに入れたままになっていました(汗)新しいメールを書こうと思いましたが、それより先にこちらを送信したいと思います。)息子の中学校の入学から2週間、娘の通信高校の入学から1週間が経ちました。2人は毎日朝から登校しています。(中略)この奇跡の様な状況に日々感謝してもいます。「学校に行ってくれたからありがとう。または、学校に行ってくれてありがたい。」ではなくて、「子供達それぞれの考え(意志)で登校する」という事の素晴らしさ、不登校の時からそう思っていましたが、当たり前の様に毎日同じ様な日々を過ごせることのありがたさを実感して、噛み締めて、時に味わっています。そうした「感謝の気持ち」が湧いてくるのも、「学校に行くことが当たり前」と思わずにいることも、子供達が不登校だったからと、子供達の不登校を通じていろいろな方に出会い、木村さん、会員の親御さんに出会えたからだと思っています。子供達が頑張っているので、もう私もサボれません(苦笑)。子供達が新たなスタート切っている今、私もここからまた不登校対応を改めてスタートしたいと思っています。」

 

「今日ももあもあよくなるを配信してくださりありがとうございます。先生のメール配信はびっくりするくらい「今」の私に「はっ!」とする内容が届くのでとてもとてもありがたいです。私は私自身が見えてないっと彷徨っている感覚があるので、木村先生からのヒントやアドバイスで今の私を振り返る指針を頂いてるように感じています。本当にありがとうございます」

 

「「中学三年間を取り戻すために、高校に入ったけど、一年間棒に振っちゃったなぁ~。始業式、行きたくないけど、クラスの雰囲気も知りたいし行ってくるか。」と渋々登校しました。帰って来ると、「いやぁー。いい感じだったよ。同級生と話するのはやっぱり楽しいな。」との感想でした。」

 

「相変わらすバイトと週2回程度のランニング、毎日の筋トレに励んでいます。(私達に自慢の腹筋を見せつけます(笑))」

 

「124回の音声、ありがとうございました。今回の音声、30分という時間が、私の中の焦りを落ち着きに変えてくれる程よい時間と内容でした。会員のみなさんのお話を聞くと励まされ、私も頑張ろう!と思います。その反面、私はマインドの変化が進んでいるのか?本音を吐き出せているのか?と焦ってしまうことも正直あるのです。だから、今回の音声で木村先生の声に癒され、心が落ち着きました。木村先生の「みなさん、お元気ですか?」の声の感じが私は大好きです。元気の意味をいつも振り返ることができます。落ち込むことも悩みもあるからこそ元気や楽しいということが実感できるからですよね。」

 

「息子がよく話すようになってきましたし、家のお手伝いもしてくれています。今まで気がつかなかった、息子の優しさに気がつきました。」

 

「毎日、おこることが全くなくなりました!ねば!べき!がない毎日がこんなにも楽なんだ…と驚いています。それもこれも、不登校…というひとつの現象から派生してきたことだと思うと、本当にありがたく、大切なことを教えてもらった気がしています。これも、子供たちと木村様のお陰です(^^)本当にありがとうございます!」

 

「ラインでクラブを辞めたいと言って来た娘に「今日で辞める?」と返信したきり何の音沙汰もなかったのですが、夜の9時過ぎに『今から帰る。クラブは辞めない。逃げちゃダメだ。負けだ』と返信がきました。おやおや逞しくなったものです。」

 

「今朝も次男は、昨夜出来なかった宿題の残りをしていました。(中略)次男は年明けから英語の塾を1.5時間から2時間にすると言っていましたがなかなか実行には移せませんでした。帰宅時間が遅いな?と思ったら「今日から2時間に変更した」と。「以前休んだ振替を今度の日曜日に入れたから」と。長男も、勉強の理解度別に分けられたクラスについて「俺、標準クラスだった。仲いいやつは皆発展クラスなんだよね。次は発展クラスに入りたいんだ。」と話してくれました。それぞれの子供のペースで歩んでいくものなんだなと感じています。」

 

「息子、自分で起きて、しっかりご飯を食べ、研究室にいっています。今度、実験の発表があるそうなので、その日の前後に、気分転換で外食する予定にしています。」

 

「今まで学校から帰宅後、友達と遊ぶことが少なかったのですが、友達と遊ぶことが大変多くなりました。友達を誘うことに長女は以前は「断られたらいやだもん」と声をかけるよりも誘われるのを待つタイプでしたが、「今週は遊ぶ予定がたくさんで忙しい」と話してくるほどになりました。」

 

「今日は次男は学校へ行きました。(中略)昨夜、庭の木を切ったゴミをゴミステーションに捨てに手伝ってほしいと主人が子供皆にお願いしました。手伝ってくれたのは次男のみでした。本当に優しい子だなぁと思います。」

 

「娘の人生、どのような道に進んでも娘は娘。毎日その日まで登校しているだけでも凄いこと。私は娘を動かすサポートをするのではなく、動いている娘のサポートをする。頑張っていることを評価してあげる。学校で溜まったストレスを娘が話したい時に聴いてあげる。そんなサポートを今は少しずつしています。(中略)娘は学校でサークルを立ち上げ、家の中やお風呂の中で大きな声で歌の練習をしています。大音量で(^ ^)。」

 

「昨日から中間テストが始まっているので、今日はそろそろ帰って来ます。朝は相変わらずテンション低めですが、毎日ちゃんと起きて登校しています(*^^*)」

 

「128回音声を送っていただいて本当にありがとうございます。今欲しい、必要な情報満載でした!まだ、一度聞いたのみですので、もう少し咀嚼して、味わい楽しみたいです」

 

「中2の息子ですが、機嫌もよく、家のお手伝いもしてくれています。」

 

「毎日のメルマガ、音声配信ありがとうございます。どれだけ会員の皆さまや木村さんに気付きを頂いているか、助けて頂いているか本当にありがとうございます。感謝しております。」

 

「今日は仕事の充実感を引きずりつつ、夫不在の夜の子供達の対応をワイワイ楽しくやって、そうこうしていると夫帰宅して、二人でしゃべっていました。久々ゆっくり2人で話していて楽しんでいる間、長男はパソコンに夢中。そろそろ私も寝ようかなっとしたら、長男かトイレに出て来てそのまま何も言わずベットへ…え?え?寝たの?寝るの?まだ23:00よ(笑)確かに今朝8:00に起きて来たけど、23:00~が「俺の時間」って感じで眠くても起きていたのに!!先生…信じられない光景です!!こうやって前に進むんですね」

 

「毎日のメール、音声ありがとうございます。過去音声も聞かせて頂いています。過去の音声も大切なお話ばかりで本当に参考になります。毎日送って頂く事で、常にサポートして頂く、気づかせて下さる…本当に有難いです。」

 

「最近では、朝マラソンに参加できるよう、また引越し後の登校班の時間に合わせられるようちょっとずつ、早く行けるように頑張っている娘です。(現在越境通学中です)」

 

「最新の音声配信さっそく聴かせていただきました。ひふみ~よ会員のみなさまへの木村さんのご配慮、(そこまで考えていらっしゃるんだな)と感動いたしました。今日は、家族で、新しくできた店に食べにいきました。主人が「一緒にここで食べることができて、幸せだなあ」と、うれしそうに、もりもり食べていました。息子も、おいしそうに食べていて、私も楽しく、おいしくいただけました。ぎこちなかった会話も、笑いが絶えないものになり、就職についても無理なく話題にできるようになりました。まだまだ、これからのことなので、息子なりに進む方向を、他と比べず応援していこうと思います。」

 

「子どもの状態は日々改善しており、何よりも私の感情が落ち着いていると感じています。」

 

「128回の音声を送ってくださりありがとうございます(^^)もあもあよくなるも届けてくださりありがとうございます。メール紹介のない音声でしたが、美人の話は私には当てはまらないものの、ステキなパートナーと巡り会えたことについての例えのお話…ものすごく身に覚えがあって、慌ててしまいました。そして、ひふみ~よでその慌ててしまうようなマインドだった頃の自分に気づかされて、ひふみ~よに入会してからの私の変化をわかりやすく感じれたようにも思います。」

 

「今日は、息子、実験の練習にいきました。自分で起きて、用意して、主人に「いってきます」といって、出かけたそうです。」

 

「長女は本当に変わってきました。「疲れた、メンドクサイ、宿題がある・・・。」などよくこうした言葉を口にしていましたが今は本当に聞かなくなりました。また、学校が終わった後は、友達と約束なども本当にしなかったのですが、平日、休日と約束をして遊ぶようになりました。とても活動的になりました。」

 

「128回音声配信を有難うございます。今回の音声配信はとても学びの多い内容でした。最後の方の「不登校の親になれた事が恵まれた事」これが、じ~んと来てウルっと来てしまいました。これってとても幸せな事の始まりなんだな~。子供を持っているだけでも幸せなのに、もっともっと幸せになるんだな~。素晴らしいですよね。そして娘も希望する大学に入る事が出来ました。娘も劣等感は完全に無くなっているのかと言えばどうかは分かりません。入学してからも自分は棚ぼた入学できたと思っています。しかし何か娘に良い所があるから受かったのであって、娘が他の子より劣っている事ばかりではないはずです。娘の小さな自信が本当の自信に変わっていくのは私のサポートにかかっていると思っています。嫌な事があっても愚痴ばかりでも、なんとかここまで頑張れているのは娘の夢や希望があるからだと思っています。学校がある日も無い日も精一杯頑張っている娘は本当にすごいです。そして、運よく主人と巡り合って結婚出来て娘を授かって、これが幸せと言わずしてなにが幸せなんでしょうか?木村様に出会えた事が私に幸せとは何かを気付かせてくれました。本当に感謝しております。」

 

「近況報告としては、子供たち二人はそれぞれ登校しています。(中略)息子は不登校の時、よくユーチューブでアニメを見ていたそうです。それから、マンガが買いに行けるようになり、そのうちに話しができるようになると、私にマンガを貸してくれるようになりました。私はマンガやアニメ世代ではないので、その行動が理解できなかったのですが、借りたマンガは、心に響く学園ものでした。(まだ全巻制覇していませんが。)今息子が私に勧めてくれるアニメは「不登校の時見たかった。これ見ると、人生が変わるよ。」と言っています。ちなみに、アニメに詳しいある知り合いの男性(40代)にこのお勧めアニメについて尋ねたところ、かなり興奮していました。「あのアニメをお母さんと語り合いたいとは、よっぽど親子関係がいいですね。私は考えられない。」と言って、「涙がとまりませんよ、あのアニメ。」と言っていました。ですから、息子を尊重し、まずはアニメの視聴を頑張ります。きっと息子とたくさん語り合えるはずです。(息子は涙を流してアニメを見ています。)」

 

通信制高校の面接に合格しました。そして、今日は仕事で行けない私の変わりに夫が息子とふたりでオリエンテーションに行って来ました。順調に単位取得出来れば来年の9月には卒業できるとの説明を受けて安心したのか、帰って来てからの息子の様子は明るかったです。(中略)最近はひどかった息子の昼夜逆転も大分良くなり、午前中には起きてくるようになりました。そのため夜中から朝方にかけてひとりで食べていた食事もしなくて済むようになり、家族と同じ時間に食べています。」

 

「昨日は登校できまして、今日からの移動教室にも、行くと言って学校にいきました。ここから安心せずに、木村さんの言葉やレポートを、何回と聞いていきたいとおもっています。」

 

「息子はバイトをやってみたい、学校も少しずつでも参加してみようという気持ちになってきたようで、去年の夏からいけなくなっていた学校へ先日行くことが出来ました。」

 

「最近のメルマガや音声の中での、不登校を再発させる親…のお話は、今の私に当てはまることだなと、頭を打たれたような感じがして、目が覚める思いです。私、思い上がってたんじゃない?と…。(中略)いつも大切なことを思い出させて下さり、戻ってしまう私のマインドのバランスを調整してくださり、ありがとうございます。素直になる心と、謙虚さを保つことはこんなに難しいものかといつも思い知らされます。マインドがいつもブレブレの私ですが、どうかこれからもよろしくお願いいたします。」

 

「長男がこの春から通信制高校へ入学。毎日1日も休まず登校しています。(中略)大丈夫。自分でも驚くくらい動ける。びっくりだ!と、言いながら。」

 

「娘は娘なりに日々頑張っています。分厚い教科書の入ったカバンは何キロあるんだろう?それを背負って通学するだけで以前よりは体力が付いてきました。若い事もあって少しくらい寝なくても大丈夫らしいです。」

 

「2年生に入り、朝時間割を合わせていますが、時間割をする際には「ママ一緒に手伝って」と私を呼びます。動かない自分にスイッチを入れるようにも感じます。友達が毎日7時45分頃に迎えにきます。次男は毎日私に「明日は6時に起こしてね」と伝にきます。なかなか体が起きないから6時ごろに声をかけてほしいと。」

 

「大学には入って2ヶ月、何とかやって来れました。いつも報告させて頂いておりますが、娘は精一杯頑張ってます。(中略)世の中の人が木村様の不登校対応の根幹を知っていれば、揉めごと何てないんじゃ無いかと思います。本当に素晴らしい教えですよね。明日は大学の創立記念日でお休みてますが、クラブでユニバーサルスタジオに行く予定です。土曜日の祭りの準備もあり、まだ帰宅していません。(中略)帰って来たらいっぱい話しを聞いてあげたいです。きっと話しても話し足りない位喋るでしょうね(*^-^*)」

 

「最近の息子ですが、本日より宿泊行事に出発しました(中略)まだまだ沢山私の改善するところがあります。ひとつひとつ対応するたびに気づいていくのだと思います。気づかせていただいている木村さま、メール報告してくださってるお母様方のおかげなのです。感謝しております。」

 

不登校を乗り越えようとしている息子は、短期大学に通っています。出席が厳しく、5回欠席で単位を落とすそうです。ですから、休みをカウントして、計画的(?)に休みながら、通っています。先週末は、高校時代の友人と出かけました。高校生の時はできなかったことができるようになり、喜んで遊びに行きました。」

 

「娘は学校行事をとても楽しみにし、差し入れが欲しいというので届け、ついでに娘の楽しそうな姿を少し見てきました。また違うイベントをやりたいらしく、早速計画を立て先生に提案するようです。(中略)今日はお疲れ休みをしたいなぁと言っていて、どうするかなぁと思ったら、頑張って出発しました。新しいイベント内容をパソコンで打ち、持って行きました。(中略)出来るだけ、毎日を大切に、何か気づきがないか過ごせたらいいなぁと思いながら毎日届く木村様のメールを楽しみにしております。」

 

「最近の娘は、朝から三時間目ぐらいまでの登校を続けていて、教室で授業を受けたり、支援室で勉強したりしているそうです。娘の気持ちを尊重しサポートしてくださる、学校の先生方には、ありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。娘も笑顔で学校の話をしてくれるようになりました。」

 

「本日次男はテストを受けるために2週間ぶりに学校へ登校しました。自分からやりたいといった家庭教師も昨日で3回目となりました。先生が来る前に「部屋を片付けないといけない」と自分で片づけています。毎日家庭教師の先生が自宅でする宿題を提示されていますが、先生が来られる前までに帳尻を合わせているようです。今日は午後から英語の塾のテスト対策を受けることになっています。自分で決めたことは、向き合う力があるのですね。自分で決めた意思は強いものを感じました。」

 

「もあもあよくなるの「不登校の子供の心理、直接対面のリスク」を読んでいて、娘に会わせた事があったな~と思いだしました。何の成果も得られず、だたお金が消えただけでした。そのお金で美味しいものでも食べた方が、娘にも家族にも良かったのにと思う程でした。結局、どうにかしようと焦ってしまったので、会わせたんだと思います。でも「急がば回れ」で焦っても仕方なく、遠回りの様でも木村様の学びを実践した方が確実でした。今は本当にひふみ~よを継続していて良かったな~と思っています。木村様、有難うございます(^^)」

 

「学校の出来事をすごく話してくれるし(職場にいる同い年の子を持つ人からびっくりされます)嬉しく思います^ - ^今日は日曜日ですが、午後から友達と会うようで仙台までお出かけなんだそうです^ - ^」

 

「息子が声をたてて笑うようになりました。安心感が少しでも増したなら、うれしいです。今日は、一緒に学びの場にいってきます。」

 

不登校専門家に相談する場合のリスク、本当に身につまされました。今も、不安な気持ちになると、あちこちに相談したくなったり、アドバイスをもらいたくなったりして、調べようとする自分がいます。聴いてくれる誰か、は必要なのかと思いますが、最初から説明させられる感は、親である自分は、耐えられるものでしたが、娘には耐えがたいものだったと思います。思い出さなくてはならない・・・カウンセラーさんや、医者相手には、そうしなければ次の処置ができないと、わたしも娘にせっついてしまったことが、悔やまれてなりません。なので、いまは木村様のもとで学ばせていただいているのだから、マインド変化に努めることに頑張りたいと思っています。今の娘は、昼間起きている時間が、少し増えたような気がします。(中略)自分のやるべきこと、たくさんありますが、できるようになりたいと、こころから思います。」

 

「昨年は参加しなかった地域のソフトボールですが、5、6月の土日の練習に、「ぼく、ソフト行く。」と言い、参加しています。始まりの週の練習に不参加だったので、突然過ぎて、内心びっくりでしたが、「じゃ、水筒用意するねー。」と用意してあげ、友達とグランドに出かける姿を見送りました。次回、行っても行かなくても、どちらでもいいなって思っていましたが、その後も休みなく参加しています。」

 

「二男は自分から友達に電話をして、遊びの約束を取り付けました(^^)当日、私も、ちょうど家にいたのですが、これまでと何も変わらない楽しそうな声に、涙が溢れてきました。二男は、不登校前もよく友達を家に呼んで遊んでいたのですが、友達に全く気を遣うことなく、自分のやりたいように遊んでいました。他人が気になる私は、そんな二男に「もっと友達に気を遣うように」とか「自分の好きなことばかりやらんのんよ」と、言っていましたが、気を遣わない二男だからこそ、たくさんの友達が来てくれてたんだな…と、今、やっと気がつきました。私の価値観を押しつけて、二男の良さを全く見ていなかった自分に、本当にビックリです。でも、これまでの私なら、ここで自分を責めにかかるところですが、不登校を機に少し成長したので(笑)そんな昔の自分を慰めつつ、これからはもっと二男のいいところをしっかり見つけていこうと思っています。(中略)GWに、木村様の不登校サポートを申し込んでから、本当に気持ちが楽になりました!!あのとき、勇気を出して申し込みをして、本当に良かったと思っています!まだまだ、これからなので、今後ともよろしくお願い致しますm(__)m」

 

「5月末よりメールをうけとっています。毎日読んでいます。いつもありがとうございます。音声も、時間があるときに家事をしながら聞いています。木村さんの落ち着いた声で心が落ち着き、ぐちゃぐちゃになった心と頭がクリアになります。移動教室には、無事に行くことができました。(中略)毎日、頭でわかったことを、何回も読み返し、一つでもよいから、実行にうつすようにしています。」

 

「「不登校は自分で選択したこと。ママのせいでも誰のせいでもない。そりゃあ、色んなことあったよ、それで行く気がなくなって…でも、ここまで長引かせたのは自分。自分でそう選択してきた結果。遅れた勉強、取り戻さなきゃならないと思っている。高校に行きたいし、大学にもいきたい。」娘の言葉に、私が逆に勇気を貰った感じです。先日、家庭教師の説明を聞き、娘も息子もやる気になったようです。(中略)動き出そうとしている子供達、その気持ちに寄り添って、親としてサポートできることをタイムリーにやっていきたいと思っています。」

 

「木村さん。毎日毎日、膨大な数のメールを受け取りながらも、ひとりひとりに添ったたくさんの気づきを与えてくださること、本当にありがとうございます。毎日のメルマガもメール報告を読んで頂けることもそして気づきを貰えることもあたりまえではないんだなと感じています。ありがとうございます。」

 

「今日も、勇気いっぱいになるメルマガ配信ありがとうございます。エネルギーが満ちあふれるような家作り。進めていこうと思います。(中略)今日のメルマガの「エネルギー」に関する話、心にしみました。(中略)私ひとりががんばりすぎるのではなく、私自身も大事にしながら、みんなでエネルギーに満ちあふれる家族になったらいいなあ、と思います。今日も、大事な気づきと、行動する勇気をくださりありがとうございます。」

 

「自己改革を進める!…何度も何度も読み返しています。メールのお母様の実行力、素晴らしいなぁと圧倒されています。短期間の間にできる事を最大限に実行して、前に進んでいらっしゃいます。とても勇気付けられています。」

 

「小3になった娘の最近の様子は、元気に外で近所の子と遊んだり、放課後登校をして担任の先生と会い、クラスで飼っているカメの世話をしてきたりしています。ここまでこれたのも、木村先生や学校の先生方・近所の方々・私たちの周りの方々の協力があるからだと思っております。」

 

「まだ6月なのに夏の暑さがやって来ました。私は暑さが苦手なのでイヤだななんて思ってしまうのですが…音声配信で木村さんの声を聴くと、癒されて、元気が出てきて、頑張ろうと思います(*^-^*)ひふみ~よの皆様のメールにもとても励まされ、元気が出ます。本当にありがたいです。感謝しております。」

 

「木村先生、先日は第129回の音声を届けてくださり、ありがとうございました。冒頭のトキメキを大切にするお話、自分にも心当たりのある経験があり、腑に落ちた感じです。そして、このサポートを受けれている事、それ自体がある意味 奇跡というお話を聞きながら、鳥肌が立ってました。私って、すごくラッキー!(中略)いつも本当にありがとうございますm(__)m」

 

「「やっぱり大学に行く。受験勉強や大学で学ぶ事が、作詞とかをする時の表現力を高める事に活かす事ができると、気づいたんだ。やっと自分の中で、」と、言いました。余計な事を言わないで、見守っていて良かったと思いました。これから考えが変わるかもしれませんが、その時は、その時に出来る事を考えればよいと思えました。」

 

「木村先生こんにちは。随分とご無沙汰してしまいました。その間も、メールや音声配信をありがとうございました。落ち込んでどうしようもなくなったり、ネガティブな思考に偏ってしまった時、メールや音声に何度も救って頂きました。ありがとうございます。(中略)やはり私が太陽のような存在でいないと子供達が安心出来ないし、安心出来なければ次の事も考えられないんだと思います。優しい太陽みたいなお母さんを目指して日々勉強して行こう!と思います。今後ともよろしくお願い致します。」

 

「今日、ハローワークの面接練習に出かけました。またまた新しい体験。(中略)半年前は、美容院に予約入れるのも億劫だった息子。今朝は「はやく就職決めたいわ~」と言ってました。「お腹いたい。」とか「お昼は消化の良いものをさがさなくちゃ。」など、いろいろ話してくれました。すごいがんばりです。まだ、夜ゲームして夜中寝ていましたが、昨日はお風呂に入って11時半に寝て「起こしてね~」と言ってたのに起こしに行ったら自分で起きてました。」

 

「姉の下宿探しに一生懸命ついてきてくれたことの皆さんからのアドバイス 心から感謝いたします。まだまだ私自身のアップダウンがありますが 私も休まなきゃ リフレッシュしてよいよと そのとおりにしてみた次の日 初めて ポツリと学校いずれは行くって」

 

「もあもあよくなるの「長期的な対応改善と即時的な対応改善の2つを同時並行で進める」私の課題をクリアしていくための道しるべをくださっているのだと何度も読み返しています。」

 

「先生!昨日のもあもあ配信、とってもタイムリー過ぎです!これまでも音声やもあもあで「えっ、私のこと見透しているの?」と、思うことたびたびありました。が、昨日は格別にタイムリー!!一昨日、「塾や家庭教師選び中」と報告したばかりの私にとっては、まるで木村先生から個別指導を受けているかのようです」

 

「木村先生の優しい言葉の数々…胸にしみ、涙があふれてきました。思わず、声に出して「ありがとうございます!」と言っていました(平日の昼間でしたが…この時ばかりは娘が起きていなくて良かったです^_^;)はじめは、ただ単に褒めて頂いて嬉しいという気持ち…それから気が付きました。私、必要以上に自分のことをダメだダメだと言い過ぎていたということ…。もっともっと頑張らなきゃ…と力が入りすぎていました。私が楽にならないと娘も楽にならないですよね…このことを私に伝えて下さっていたのですね…。この音声を宝物にします。いつでも頭の中で再生できるように、何度も何度もリピートしています。…それこそ昔だったらテープが擦り切れるくらい(…って古いですね^_^;)」

 

「木村さん 祈りのワークをやっていて、だんだん表面上になっている自分に気づきました。やってるつもりって、こういうことなのかな、ていねいさが足らないと思いました。音声も、深く感じて聞いていく必要があると思いました。やはり、木村さんのパワーはすごいです。ありがとうございます。」

 

「木村様 いつもいつも温かいサポートをありがとうございます。また、ひふみーよ会員のみなさんにも感謝の気持ちでいっぱいです。いつも、忘れかけたところに気づきをいただいています。」

 

「母子家庭で働かねばならなく、仕事中もドキドキ、ソワソワする毎日、少し寝てはビグッと起きてしまう毎日ですが、最近眠れない時はレポートを読んでいます。励まされ、子供への対応等など驚くばかりです。(中略)このレポートを何度も読んで自分の心と頭に入れたいと思います。」

 

「木村様 いつもありがとうございます。不登校の子供の心理を読んでいて、なんてバカなことをしていたんだろうと再認識しました。私自身、学校の相談員や学校から紹介されたカウンセラーと話しても、夫や息子の悪口を言っているようで苦しかった。家族以外の人とは関わりたくなかった。何も考えたくなくて、一人で居たかった。息子の気持ちを想像するより、自分の気持ちが大切だった。(中略)息子が動き出すパワーがでてくることを信じて、私自身は元気で過ごすことができるよう、ストレッチしたり家の中をちょこちょこ掃除して満足感を得たりしたいと思います。(中略)気づきをありがとうございます。」

 

「最近、本当に楽しそうに話をしてくれます。ちょっと大人の発想をするようになった息子の成長もうれしいです。」

 

「小学4年生の娘が体調不良から不登校になり、5ヵ月たちました。(中略)初めの2ヵ月間は、体調不良から1日中泣いて過ごしていました。その後、退行が見られ、トイレに頻繁に行くようになったり、いろいろなものを混ぜて凍らせたり、工作や絵がうまくいかないとビリビリに破って大声で泣き叫んだり、どの服を着たらよいかわからなくて裸で泣いていたり、その頃は顔つきがきつく別人のようでした。その後、体調が少しずつ良くなってきたら、好きなものが食べられるようになって、外食もできたり、買い物もできたり、週に1度は友達と遊んだり、1年以上乗っていなかった自転車にたまに乗るようになってどんどん元気になってきました。今は、体調不良はほとんどみられなくなり、ゲームと絵を描くことに夢中で、元気に過ごしています。」

 

「今回の音声配信、再度聴いて、気づいたことがあります。それは、また私は少しずつ、息子を自分の理想にあてはめようとしていた、ということです。いくら、息子が前向きでも、よーく観察していなければ、彼自身が無意識に、私たち両親の期待に無理して答えようとしているかもしれないからです。木村さんが、おっしゃっていた「表面的な改善」まさに、今、わが家の状態がそうなのかもしれません。もし、表面的なものとしたら、まだまだもろいですよね。根本からの改善となるよう、日々コツコツ取り組みたいと思います。特に、音声最初のおかあさまからのメール報告。私が危険な方向に向いているのに気づくことができました。心から感謝申し上げます。」

 

「木村先生のサポートは凄いです!本当にありがとうございます!」

 

「木村さんや、ひふみ~よの会員のみなさまとのつながりに感謝です。そうそう音声の中の、木村さんと会員の方とのシンクロの話。とっても不思議で楽しかったです。」

 

「息子の不登校という現実は、自分の対応が悪いと気が付かなかった、傲慢な私を治す機会を与えてくれています。木村さまのサイトに出会わなかったら、こんな穏やかな心境にはならなかったです。息子にも感謝しています。」

 

「木村様 いつもありがとうございます。会員の皆様いつもたくさんのパワーをありがとうございます。先日の129回音声配信でメールを紹介頂きありがとうございます。アドバイスまで…感謝の思いいっぱいになり聞きながら涙が溢れました。(中略)最近の息子は落ち着いています。大好きな事にも挑戦しています。そこから何か広がるかもと本人も話しています。食事で体に必要なエネルギーをそして木村様からサポート頂きながら心のエネルギーも満たしていける様息子のサポートをして行きたいと思います。」

 

「お昼ご飯をモリモリ食べて、大学のゼミに行きました。そして、大学から帰って、またカレーをモリモリ食べ、ベッドでグッスリ寝ていました。」

 

「先日、運動会に出れるか分かりませんと、メールいたしました。なんとか、出ることができました。(中略)今日は学校に行った息子は、本当に勇気があって強い子だと思います。」

 

「私が見えていないところで私の中の何かが変わっているかもしれない そう思えるのは、長男が不登校になる前には無かった、毎日木村先生のもあもあよくなると音声、そして会員の皆さんからの膨大なヒントを私は毎日出会わせてもらえているっという行動が変わっているからです。(中略)私は亀より遅い歩みで不登校対応を進めていますが、それでも去年の6月とは違います 木村先生に会えました ひふみ~よの皆さんに会えました そして、私の知らなかった、見ようとして来なかった子ども達のいろいろな面に会えましたそして、ほんの僅かでも笑い声が「楽しい」って思える瞬間が生まれるようになりました。」

 

「ひふみ~よシステムの素晴らしさ最強さをビシビシと感じております。(中略)不登校初期サポートは私が木村さんに出会った時はすでに遅し…だったのでどんな感じなんだろうと思いますが、今回のお母様のメール報告からすると、初期だからこそのサポートがそこにあるんだろうな…っと早い段階で木村先生にお会い出来たお母様が少し羨ましくもありました。」

 

「娘は頑張って毎日学校に行ってます。土日に休むだけでは足りないそうです。夜の就寝も相変わらず遅いですが、レポートと自分の好きな事でストレス解消する時間が夜にしか取れないので、何時寝ようが何も言いません。夜は娘の大事な大事な時間です。邪魔だけはしない様にしています。」

 

「もあもあよくなる17年6月号の「なぜ、救おうとすると不登校が悪化するのか?」を読み返しました。ズバリ、今の状況そのままの内容でした。本当に全く気付かないうちに、そうなっていました。(中略)あの内容のもあもあよくなるをこの時期にまとめていただいて本当にありがとうございました。木村先生は本当に奇跡をおこせる方です。」

 

「木村先生に出会ってちょうど1年半が経ち振り返ってみると、長女の不登校前よりさらに素晴らしい人生が送られている自分と家族は、本当にラッキーです。」

 

「長男の暴力がひどかった時、力が抜けてただボーゼンと立ち尽くしひたすら涙が落ちていた日がありました。それを見ていた次男が無言で私の背中をさすってくれていました。(中略)あの時からどうやって今の笑い声が聞こえてくる家庭に届くようになったか無我夢中でよくは覚えて居ませんが(過去のメール報告を読んで思い出すんですが)確実にやって居たことはひたすら、ひふみ~よの読む、聞く、書くの3つをやっていたことでした。」

 

「今回の音声配信、冒頭の大切な話。わくわくが、最近なかなか意識できていなかった私に、まさにタイムリーなお話。(わあ、聴かせてもらってよかったあ)と思いました。そして、はじめに読まれたおかあさまのメール報告。娘さんが「おかあさん、ごめんね・・・」ではじまった言葉に胸がギュッとしめつけられるような気持ちになりました。(もしかしたら、息子もこんなふうに思っていたのかな?)思わず涙がこぼれそうになります。(中略)いつのまにか、昼夜逆転から、朝起きて、ご飯も食べ、夜風呂も入り、寝るという規則正しい生活になりつつあり(あれ?いつのまに)と、びっくり。」

 

「木村先生のサポートを受けることができて、わたしは運がよかったです。(中略)親から言われなくても、息子は自分の部屋をいつもきれいにして楽しんでいます。(不登校になる以前は、部屋は散らかり放題でした)自分で自分のことはしたがり、簡単な料理ができるようになりました。きちんとお風呂にも入り、着替えもします。食欲もあります。担任の先生が来てくれると、笑顔になってます。反抗期ですが、声を荒げたりなど感情が乱れることはなく、純粋さが心の芯あるのを感じます。息子は素晴らしい子です。産まれてからずっと幸せをわたしに与えてくれた、大切な子です。先日、息子がお風呂に入っているときに、主人がこっそり息子の机の引き出しを開けてみたようです。主人がわたしを呼ぶので、見に行くと引き出しの中には、中学の教科書が開かれ、勉強して書き込まれたノートがありました。息子は、必ず今よりも幸せになると思います。」

 

「過去音声で、木村さんが「ひふみ~よの音声配信で、他の親御さんの成功体験を聴くことで、潜在意識の中でも(わが子も大丈夫)と感じられるようになり、不登校状態が好転していくんですよ~」という内容をおっしゃってました。ひふみ~よ会員になって、9ヶ月。私も、少し進みつつあるのかな、と思います。ただ、何度も戻ってしまいそうになるので、油断は禁物ですね。(^^)私も、今日はゆったり過ごします。ちょうど、お花の配達が来たので、飾るところです。お花、好きなんですよ~」

 

「ひふみ~よに入会して初めてメールさせていただきます。早速たくさんの音声を送っていただき、ありがとうございました。まだ全部を聴けていませんが、特に重要な4つの音声は貪るように(大袈裟でなく…笑)聴かせていただきました…!これまで、メルマガやレポート、もあもあよくなるで、マインド変化の重要性を分かったつもりでいましたが、まだまだ、まだまだ、だったんだな…と思い知った次第です…。」

 

「過去の音声、ありがたく聴かせていただいています。特に眠れないとき、木村さんの穏やかな、落ち着きのある声に安心し、私の心が安定方向へいくのを感じます。」

 

「息子は、毎日変化を続けています! 先週は、10月に行われる地区の運動会の5キロのマラソンにでると言って走りました。(その日と次の日の2日だけですが(°°;))中学になってからは、自分から運動する事が無かったので、びっくりしています。」

 

「今回、プレゼントして頂いた、『もあもあよくなる』ですが、まさに私にぴったりのテーマばかりでした!特に“親が心の底から前向きになれる方法”は、納得でした。(中略)すべてお見通しの木村先生は、さすがですね!経験を積んでおられる、専門家のサポートを受けて、大変ありがたいです。」

 

「木村様のメッセージは私の励みになります!(中略)息子ですが、洗濯物をたたんでとお願いすればやってくれ先日は夜、自分で簡単な料理をして食べていました。」

 

「今朝は息子は元気に登校です。」

 

「今日、娘が通信制高校への転校のために面接を受けて来ました。(中略)今日面接に行く日の朝、超寝不足の顔をして起きて来ましたが、普段食欲のない娘が朝から沢山食べて面接にのぞみました。今は無事終えてホッとした様子でゲームを少ししてから自分の部屋に入ってます。(中略)ここまで来れたことは奇跡であり、木村様やひふみーよ会員の皆様のおかげです。いくら感謝してもたりないです。」

 

「昨日、息子が、1時間電車にのり、公務員試験の願書を提出しました。」

 

「子どもたちも、徐々に回復しており、下の子は高卒認定にむけて勉強をはじめ、上の子は、神経症的な行動はだいぶへってきて、たま~に外にも出て身体を動かすようになりました。」

 

「「20年後(Ⅱ)」は心に染みわたりました。読ませていただいて、穏やかで明るい光が心に差し込んでくるような感じがしました。」

 

「今朝は早く起きて、遅刻することなく登校していきました。(中略)大切なのは今この時の娘を見ること。今の時間を大切に、娘と向き合っていきたいです。」

 

「三男が、先週の日曜日と次の日の月曜日に、友達と遊びにでかけました!まさに、2ヶ月ぶりの外出です!!友達が来てくれても、全くでなかったり、出ても速攻で自分の部屋に帰ってきていた三男がでかけるなんて、本当に驚きました!!(中略)木村様。このような形式での不登校支援というのを考え付いてくださって、本当にありがとうございますm(__)m」

 

「息子は明日から期末テストだそうです。不登校時代からの習慣?!ビデオを見る。というのは欠かさずですが、自分なりに勉強しているようです。(中略)息子や家族との共通の会話も増え過ごしております。木村さまのサポートのお陰だと感謝しております。」

 

「木村先生に出会えて、ひふみ~よのサポートを受けさせていただいて、大袈裟だけど、人生が違ってみえます。本当に感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます!木村先生に出会えたのも、二女が不登校になったおかげですよね…二女にも感謝ですね。」

 

「今日、学校で放課後に文化祭に発表できるかオーデションがあるそうです。はりきって学校へ行きました^ - ^」

 

「娘はいつも通り学校に通っています。最近は興味のない人から好意を寄せられて困っているそうです。『もてるって辛いわ』何て言ってますが、クラブの先輩なので全く無視するわけにもいかないと困った悩みだそうです。まあこれも新しい体験の1つかなと思っています(^^)」

 

「6月から地元中学に転校した息子は、今日まで休まず登校しています。一昨日の夜は、「明日は楽しい授業があるんだ」と時間割表を見せてくれました(^^)。」

 

「朝、ギリギリまで寝てましたが相変わらず早い電車で登校してます^ - ^最近ではなんと部活に入りました!軽音部!同級生も先輩達もとてもいい人達なんだそうで楽しく行っています。」

 

「先ほど、今日から地元中学に転校する息子が、「小学生じゃないんだから一人で行ける」と登校して行きました。昨日、夕方新しい担任の先生から電話をいただいて、先生と昇降口で待ち合わせをしたとのことです。昼夜逆転ぎみの生活は直前迄直っていませんでした。昨夜は「寝ちゃうと朝起きれないから、今日は寝ない。ここから調整する。そのために昼遅く起きたんだ。」と、登校に向けて自分なりの調整の仕方を考えた結果の行動のようでした。自分のマインド、夫婦関係等々、まだまだな私です。そんな中、息子が登校したことが奇跡です。木村先生、会員の皆様ありがとうございます。これからが始まりです。子供達の未来が輝かしいものになるように、コツコツ続けて行きます。今後ともよろしくお願いします。」

 

「昨年7月に再登校し、発熱や風邪で3日ほど欠席しましたが、それ以外は毎日学校へ行っています。(中略)先日は3年ぶりに運動会にも参加できました。(中略)今は楽しそうに 元気な声で行ってきます!と言って登校します。息子にとっても 見守る親にとっても試練の日々でしたが、今ごく普通の当たり前の日常が送れること、穏やかな時間が過ごせること、が、ただただ有難いです。」