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不登校対応の支援と相談

学校に行かない子供に、親は、どう対応すべきか?

親御さんからいただいた喜びの声(一部) Ⅲ

 

※トップページで紹介している「親御さんからいただいた喜びの声」の数が多くなりすぎてトップページが長くなってしまいましたので、今後はこちらのページにも掲載させていただきます。

 

「息子ですが、今日から学校です。無遅刻無欠席を更新中です。(^-^)。どうやら皆勤賞を狙っているようです。風邪をひいた時も、休みませんでしたよ。進路についても、自分の思いを主人に話すことができたようです。主人も息子の気持ちを尊重しているようでした。週末の大雪で、楽しく除雪作業をしていたら、息子も部屋から出て来て手伝ってくれました。(中略)『ひふみ~よ』、『もあもあよくなる』を通して、木村先生と親御さんたちと繋がっていることにいつも感謝しています。ありがとうございます(^-^)」

 

「娘は1つ大学が合格している事もあり、おだやかな年越しを過ごしています。先程まで仕事でしたので娘の送り迎えやお昼ご飯は主人に任せっぱなしです。娘にも主人にも感謝で一杯です。」

 

「息子は、筆記試験と面接をクリアし、無事に進学先が決まりました。最初は学校の説明会へ行くことさえも大きな大きな一歩だったのが、進学先を決めてからは、行けなかった学校にも何度も足を運ぶことができたり、願書を一人で提出しに行ったり、30分の長い面接にもしっかり対応したりと、とても逞しくなりました。」

 

「昨日、息子が学校に行きました。友達が迎えにきてくれて、その友達が用意もしてくれました。本当にありがたいです。(中略)1日授業を受けてきました。先生から連絡があり、前に登校した時よりも落ち着いていたとのことでした。家に帰ってきてからも前より落ち着いていたように思います。」

 

「息子が 『学校に行くのについて来てもらってるのが、異常に思えてきた』 と自分からいい出しました。「じゃあ、明日から1人で行く?」『うん』「起こさなくていい?」『うーん。それは、起こして』そして、次の日玄関で『行くか!』と気合いを入れて1人で学校に行きました」

 

「今日、冬休み開け初日。息子、寒い中、大学に行きました。」

 

「年末に通信制高校の学校見学に長男と参加いたしました。最初は緊張していた長男も、時間がたつにつれリラックスしたようで先生の顔をまっすぐ見て話を真剣に聞いていました。長男は今回参加したこの学校へ進学することを決意しました。当初は、自宅でパソコンを利用して徐々に登校回数を増やしたいと考えていたのですが、5日間登校にすると決意しました。(中略)「4月までに部屋を掃除しなきゃ」「習字をまた始めてみたいけど、時間あるのかな?」など長男の言葉は4月からの高校生活を楽しみにしているんだと感じられることが多くなってきました。」

 

「ひとつ嬉しいご報告があります。長女の学校は中高一貫で、生徒が2,600名くらいいるマンモス校です。全校生徒のうち、現在インターナショナルの留学生が約120名います。そのインターナショナルの中で、毎年一名にプライズが与えられるそうですが、今年は、長女がいただく事になったそうです。」

 

「部活の参加を昨年11月からスタートし、終業式の前日に6限の授業を受け、部活までこなし終業式は朝から友達と登校し帰宅してきました。冬休みも友達と遊んだり、楽しく過ごしました。(中略)「学校の先生に電話する」と二階にかけ上がり学校に電話をしました。電話の後、次男は「ママ6限から登校する。14時からだから送って行って」と声のトーンが先ほどとは全く違い、力強い声でした。私は仕事の都合で無理でしたので、主人が調整して送っていきました。」

 

「卒業旅行に行きたいと言ってパンフレットを見ています。(パンフレットの見方を教えました)娘に言わすと「数少ない私の友達と行ってくるわ~」ですって。(中略)旅行したい友達がいるって良いですよね。数年前の娘からは想像できませんでした。これも成長のあかしかな?なんて思ってます(^^)」

 

「息子も娘も受験生です。二人とも、かなり緊張しています。朝は「いってきます」と元気に登校していますが、夜は疲れているようです。始まりの年に、我が子は自らで進路選択をしようとしています。」

 

不登校になりかけのお子さん、不登校のお子さん、引きこもりのお子さんと一緒に受診される方が増えていましたが、薬は、気休め程度に考えて頂いて、ご本人が飲みたいようなら、続けてもよいとお話して、木村様にご指導頂いて得た事を私なりにお伝えして、木村様をご紹介させて頂いております。1、2回くらいで、来られなくなる方が多く、ご入会されたのかも、知る術もなく、その後を心配しておりましたが、お母様が来て下さって、お子さんが明るくなったり、前進している事をご報告して頂く事が増えています。また、お知り合いに紹介されたと、来られる方がいらして、嬉しくなっています。」

 

「息子も夫の仕事が始まるくらいからまたボチボチ勉強を始めて、毎日勉強机に向かってます。」

 

「木村先生のメール通信のおかげで、私自身の心が前向きに働き始めたようで、笑顔の日が増えて来ました。息子も一生懸命に昼夜逆転を治そうと頑張っている考えや姿がよく見えるようになりました。ありがとうございますm(__)m」

 

「今日も次男は実家のお風呂掃除を私と一緒に鼻唄を唄いながら一生懸命してくれました」

 

「昨日、久しぶりの息子の笑い声を聞きました。最近、笑顔は見せていたものの声を聞くことはありませんでした。リラックスできた状態になったのだと思います。小さな幸せを喜びを感じています。」

 

「お正月の息子の様子ですが、大晦日に息子からスキーに連れて行ってと主人に言って、2人で日帰りで行ってきました。久しぶりに私は1日ゆっくりさせてもらいました(笑)帰ってきた息子の様子を見てもとても楽しそうでした」

 

「第108回の音声配信での『奇跡』のお話がとても好きです。すごく幸せな気持ちになりました(^.^)(中略)毎日小さなアップダウンはありますが、こんなに心穏やかに過ごせるのは、やはり毎日のもあもあの記事が読めて、ひふみーよの音声がいつでも聴けるおかげです。こんな素晴らしいサポートシステムを構築し、それをどんな状況でも継続し、大きな愛を持って、私たち親、そして子ども達に手を差しのべてくださる木村先生に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます(°∀°)」

 

「木村先生の言葉は大変心にしみてきます。重かった心が、木村先生の一言でスッと軽くなることもあります。以前より落ち着いて考えることができるようになった気がします。ありがとうございます。」

 

「年末に、元旦は走りに行くと言ってましたが、まさかと思っていたら、頑張ってランニング行ってました(^-^)有言実行です。そして、私の実家に主人とお兄ちゃん達と4人で挨拶に行ってもらいました。(私はお留守番です(T_T))あとで、母に聞いたら、お餅を作るのを三男が手伝ってくれたと喜んでいました。2日は、バイト初めで出勤、次の日は中学の時のお友達と約束していた秋葉原へお出かけ(最寄り駅へ6時30分と早い集合)パソコンを買って帰って来ました!私は、お金を沢山持って行く事を心配していたのですが、本人はこの日の為にバイトを頑張っていたので良しとしました。初売りの特売品をゲットしてきたらしいです。本人は満足(^-^)4日は、またバイトに行きました。」

 

「木村先生を知ったのは、やはり中2の息子が不登校となった時でした。今は時折、休みながらも学校に向かっております。」

 

「高校転学後、11月から自室にひきこもり、私たちと話をせず、食事もままならない状態の娘でしたが、年末から、あることがきっかけで、自室から出て、私達の部屋でテレビやビデオを見たり、私達と一緒に過ごす時間が増えました。以前に比べて、自分から話をしてくれるようになり、元旦は、娘とカラオケに行ったり、卓球もやりました!(家に借り物の卓球台があります)本当に驚きと感動と幸せが一気に押し寄せた感じで、何がどうなってしまったのか?というくらいの劇的な変化にただただ驚くばかりです。」

 

「第108回音声配信を届けていただきましてありがとうございました。『奇跡』のお話も、『数字』にまつわるお話も私の心にスーッと入って来ました。素敵なお話をありがとうございました。(中略)今、沖縄にいます。東北地方に住んでいる私にとっては、1月に花が咲いていて、半袖が着れるくらい暑いなんて…びっくりです。そして、家族全員で旅行できるなんて…奇跡です。感謝ばかりがあふれてきます。本当に木村さんに出会えなければ…ひふみ~よに入会しなければ…こんな未来は来なかったことでしょう。ありがとうございます。」

 

「109回の音声を聞いて、何回涙したことでしょう。木村先生の温かい声、会員の皆様の素晴らしい報告、冷え切りそうだった私の心にじわ~っとしみて来ました。もう、あまりにも感動しまくり過ぎて、どの部分に共感し励まされたのか忘れてしまったじゃ無いですか!(記憶力がないだけなんですが)(中略)今の木村先生からの音声を聞けて、年末年始、迷って息切れしそうだったのが軽くなりました!ひふみ~よって本当スゴイ!木村先生がずっと続けてくださっていることは、本当ラッキーでありがたい事です。こんなに立て直しを図ってくださるところはここしかありません」

 

「昨日、2017年最初のひふみ~よ音声配信を受け取らせていただきました。ありがとうございます…!!まず一回聴かせていただきました(o^^o)。盛り盛り沢山の素晴らしいメール報告と、それに対する木村先生のコメントを聴いて、仕事から帰り体力的に疲れていた私も、沢山パワーチャージさせていただく事ができました……!(中略)最後に紹介されたメールのお母さん、状況が好転する過程を本当にわかりやすく詳しく説明してくださっていました…!」

 

「109回の音声を届けていただきありがとうございました。2017年のスタートにぴったりの素敵な音声で、心があたたかくなったり癒されたり励まされたり(*^^*)私、年末年始で少し後退していた…?なんてちょっと思ってしまい、木村様や皆さまのご報告を聞いて気を引き締めました。」

 

「私の勝手な想像をはるかに超えて、子供達が成長している事に、驚かされています。私も慌てないように、成長させて頂きたいと思います。」

 

「きっとまだ自分の中に癒されていない部分があるんだろうな…と思っていたとき、木村様のもあもあよくなる「突然怒りを爆発させる子供!!を温和にするために」が届き、木村様はエスパー!?と思うほど、私に向けたお話しで、本当にビックリしました。」

 

「相手の言動にいちいち私も反応して振り回されていたら、悪化するのは目に見えてきますが、そういう事も判断できなくなるような精神状態だった私は木村先生に救い出してもらいました。今はこうして振り返り何が問題だったのか認識できるようになりました。」

 

「長男は生活リズムを整えようと頑張っています。今朝は7時半ごろ目覚まし代わりの音楽が長男の部屋から聞こえてきました。朝8時過ぎにはリビングに来て、軽めの朝食を食べました。(中略)会話の中で私が高校生の時ワープロ2級を取得したのですが、長男がどうしたら取得できるのかと尋ねてきました。(中略)長男は「履歴書に書けるようにしたいから取得したいんだよね。2級チャレンジしたいなぁ」と笑顔で話していました。長男と二人でたわいもない話をしたのは、本当に久しぶりでした。会話の中で、長男のいくつかのやりたいことを聞きました。勿論ほしいものも聞きました。小学校の辛い出来事も聞きました。そして高校の願書を書いたりもしました。こうした時間を持てるようになり本当に木村先生をはじめひふみ~よのお母様方のおかげです。これからも引き続きよろしくお願いいたします。」

 

「年明け、息子の保育園時代の友達のうちに息子と遊びにいけました(^^)同級生と遊ぶのは三ヶ月ぶり。」

 

「毎日のメルマガ配信ありがとうございます。毎日、休むことなく続けていくことは本当にすごいことですよね。年末年始に家に居る時間が多くなり、生活のリズムが変わって、また、次男と一緒にいる時間が多くなって、音声を聞いたり、メルマガをじっくり読んだり、メール報告をしたりすることが、いつものようにできなくなって、木村様の凄さをひしひしと感じました。(中略)最近は、次男が「一緒に走ろう」と誘ってきます。(中略)こんな私と一緒に居たいと思ってくれる次男の気持ちをもっと受け止めて、かけがえのない貴重な時間を共有できることをもっともっと喜んでいきたいと思います。」

 

「息子との会話が増えてきています。以前のように目をみて話をしてくれるようになりました。笑顔がかわいくなりました。」

 

「今日地区の保健師さんに息子の様子を相談する機会がありました。その保健師さんが、「不登校のお子さんをもつお母さんとお聞きしていたので、どんな方かと思ったらとても明るく話されていたので驚きました。」と。(中略)109回の音声にもありましたが、息子の不登校という状況が今でよかったと思えるようになったからです。これが、10年先なら息子も大人。きっと親の言葉に耳を傾けることにもかなり時間がかかることでしょう。今ならできる!!今なら変われる!!今なら息子も自分の道を自分の力で歩き出せる!!そう思えるようになりました。(中略)こういう幸せな思いができたのもひふみ~よ会員になって木村先生と出会えたからです。感謝でいっぱいです。」

 

「前回109回のひふみ~よは、自分の心を言語化していただいているようなメール報告が多く、受容共感されているようで、大変癒されました。ありがとうございます。」

 

「私はこれまでにいろいろなことがありました。私の離婚、弟が統合失調症、姉も精神的に不安定で病院に通っています。そして両親とも病気で亡くなりました。私も婦人科の病気で手術をし、仕事も辞めました。そして息子の不登校です。絶望的な気持ちになりました。そんな時に木村様に出会えて救われました。ひふみ~よの音声に癒されました。そして自分が変われば現状が変わるという希望が持てました。音声は聴きはじめたばかりですが息子の表情が少し穏やかになったと思います。そして部屋の電気を夜いつも消していたのに点けるようになりました。少しですが変化したのかなと思います。これからも木村様の音声を聴きもあもあよくなるを読み一喜一憂せず成長していきたいと思います。これは不登校の対応だけではなく人生の勉強だと思っています。よろしくお願いします。」

 

「今日も素晴らしい最新の音声配信、聴かせていただきました。(中略)木村さんや「ひふみ~よ」のみなさんと一緒だと思うと、むずかしいことも、楽しめるような気持ちになれますね。ありがたいです。本当に本当に、みなさんがいてくださって感謝です。息子、明日から大学の試験です。9月に復学してから、通うだけでもたいへんそうで、勉強する気なんて全くなさそうだった息子が、何度か勉強しています。」

 

「先日は第109回の音声配信をありがとうございましたm(__)m楽しみにしていた今年最初の音声配信。翌日に着信に気付き、年末にし残していた窓掃除をしながら聴いていました。(中略)木村先生からのコメント、素直にめちゃくちゃ、嬉しかったです。本当にありがとうございました(*^▽^*)」

 

「私はもあもあビギナーで只今時間があればバックナンバーと皆さんの体験談そして木村先生の的確なアドバイスに感心、共感、驚き、発見の毎日です。」

 

「もあもあよくなるを3日ぶりに開いて読んで、うぁーーーあーーーあーーっと思いました。木村先生ありがとうございます!!!!年末年始と長男の暴力に凹んでいて、落ち着いた今も、根本的な対応が見えたわけではなく漠然と不安だったところに、暴力を振るう子に対しての道筋をつづられた木村先生からのもあもあよくなるが!!一気に二回分を3回読みました。(中略)夫が長男とのコミュニケーションをたくさん取ってくれるようになり、私とも長男のことをよく話して意思疎通が以前より良くなって、その空気感が長男を動かしてくれているのだと感じます。そして、この温かい空気はひふみ~よから受け取っているのだと…木村先生 ひふみ~よの会員の皆さんいつもありがとうございます」

 

不登校になって、スクールカウンセラーさんから“息子さんの気持ちを大事にして、見守りましょう”と言われました。確かに見守ることも大事だとわかりましたが、私自身が何も変わっていない状態で見守っていては、状態が悪化することもひふみ~よの会員になってよくわかりました。(中略)ひふみ~よの会員のみなさんと出会ったことで、自分の思考範囲が広がりました。そして、なんといっても木村先生の温かい言葉や音声に支えられています。自分の進むべき道を明るく照らし出していただいているようです。ありがとうございます。」

 

「3学期の始業式だけは自分からサッと起きて、登校することが来ました。(中略)夜のひととき、私たち夫婦がテレビを見ながらビールを飲んでいると横に座って、おつまみに横から手を出しながら、一緒にテレビを見て談笑する機会も増えてきました。食事時に見せる笑顔も以前より増えてきたと思います。」

 

「友達とディズニーランドに行く計画を直ぐに立てて、申し込みに行きました。数年前には友達と旅行なんて考えられなかったのに。不思議なものですね。」

 

「先生の順番の通りにやって見た所、高校二年生の息子(不登校4年生)が夕食後に「か~さん早く俺の部屋に来てね!デレステやろう!あっ。。でも洗い物とか時間かかるよね。。」と何時もの会話なのですが「か~さん俺の部屋にデレステやりに来ても良いのよ。。」が「か~さん早く来てね」に変わり声と顔の表情がまるで違っていたんです!!まるで幼児の時の様に嬉しそうに笑いながら私におねだりして来たんです(中略)凄く凄く嬉しい息子の変化です!!(中略)今も思い出すだけで涙が出てきます。」

 

「昨日のもあもあよくなる「不登校問題の再発を起こさない為に」とてもとても勉強になりました。これは数年先の私の姿かもしれないと心して読ませて頂きました。不登校対応は簡単ではあるが簡単ではない。これが心にざっくりときました。」

 

「長男の迎えに行ったのですが「送り迎え、ありがとう。学校行こうと思ったら、過呼吸気味になって少し落ち着いてから行ったんだ。先生に、遅かったねと言われたけど、補講は受けて来たから大丈夫。」と話してくれました。」

 

「毎日のサポート本当にありがとうございます。(中略)部活だけ参加したり、6限だけ参加したりするようになりました。勉強も少しづつですがやろうと思い、教科書を広げています。」

 

「木村先生は、私の心が苦しいとき、いつも引き上げて下さったり、背中を押して前に進む勇気を下さったり…。何度、助けてもらっていたことかと本当に感謝しています。感謝の言葉では足りないくらいです。時々聴き返している過去の音声…。過去に聴いていた時とは全く違う音声に聴こえたり、新しい気づきがあったり、癒され励まされたり、と新鮮です。木村先生と出会っていなければ、今の私の人生はなかったのですから、本当に感謝しています。(娘、息子にも感謝ですね。(^-^))」

 

「再発がおきてしまったことについてメールをされたお母様本当にありがとうございました。その問題を正面から向き合われたことに私自身も身が引き締まる思いです。そして木村先生紹介して頂きありがとうございます。」

 

「私は子供が不登校になった頃一番やっては行けない行動を殆んどやってしまいました。病院はもとより様々な講演会や高額なDVD購入そして某名前の知れた宗教のお祓いまでして頂いた最低な親でした。そうしているうちに早くも4年目突入です。。たまたま開いた木村先生のサイトをみていなければ未だに悪循環を繰り返して自分の気持ちばかり優先して子供の心と家庭を壊していたと思います。木村先生のコーチングと同じ悩みを寄せて下さる親御さん達の本心を語っているメールを読まなければ今頃。。と思うと本当に怖いです。(中略)この世で一番幸せなお母さんになりたいです(*^▽^*)木村先生!宜しくお願い致しますm(__)m」

 

「メルマガ、音声を届けてくださりありがとうございます。大きな支えとなってくださっています。ありがとうございます。実は、お正月、とってもうれしいできごとがあったのです。それは、中3息子と一緒に初もうでに行けたこと。そして、願い事をきけたこと。「受験のこと」「生活リズムをなおすこと」「友達がたくさんできますように」その3つを願ったと聞いて、涙がでるほどにうれしかったのです。この1年以上、「夢も希望もない」と言っていた息子の口から、未来に向けての言葉がでたこと、そして、それを私に伝えてくれたことが、うれしくて。」

 

「この冬は、2人とも息子が父親とスキーに行きました(昨年までは行きませんでした)。1年前とくらべても、だいぶ家族らしくなってきたと感じます。」

 

「木村先生にお会いできたことが1番の偶然で、奇跡で、幸せな事だと考えています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。追伸: 高校3年生の息子は、OA入試にチャレンジしています。また後日ご報告させていただきます。」

 

「本日、長男の通信制高校の願書提出を無事終えました。(中略)最近長男はふとした時に、自分の気持ちを口にするようになりました。それも聞いていないと聞き漏らしてしまうほどの少しの言葉を。その言葉を聞くたびに、私はとてもうれしく感じます。『そうなんだぁ』って言ってみたり、何も言わず黙って聞いていたり。もちろん耳が痛い言葉もありますが・・・。今は長男はリビングで過ごす時間が本当に多くなりました。リビングで私は次男に数学を毎日1時間ほど教えているのですが、一緒に問題を解いたり、教えたり。私のお腹を触っては「太ったよ。ダイエットしなきゃ」なんて笑いながらふざけたり。こんな日が訪れるなんて想像もできませんでした。」

 

「長男、本日2回目のプレ登校。元気よく行きました^ - ^2回目だからか、電車にもあまりドキドキしてない様子(笑)最近の様子ですが。学校との繋がりは、本人が先生とメールや電話で連絡をしており、先生に提出物を持って行ったり、こういった高校のプレ登校の話などを話しに行ったり。用事がある時に登校しています。」

 

「息子は昨日。無事受験に行く事が出来ました。5時45分に家を出たので結構な早起きだったのですが、ちゃんと起きられました。結果はともかく、参加できて良かったです(*^^*)木村さまと会員の皆さまには色々と与えて下さって感謝です。有難うございます<m(__)m>ゴールでも始まりでもない1つの通過点なので、まだまだ今後とも素敵なサポートをよろしくお願いいたします。」

 

「今日は日曜日ですが情報処理の検定受験のため、朝から学校へ行っています。いつもは私が起こしていますが、今日は目覚まし時計をかけたようで6時に起きてきました、、、すごい!(中略)バイトもしたいと、少し前に近所のコンビニへ面接にも行きました。まだどうなるかわかりませんが、使えるお金が出来ればやれることも増えるし、そういう気持ちが出てきていることがすごい成長だなと思います。1年前の、「将来が見えない」と卒業式さえ出なかった長男からは想像もつかない事です。資格取得も順調で秋には日商簿記の試験にも合格しました。」

 

「娘ですが、本人の希望により、長野の通信制高校の通学コースを受験し、合格しました!」

 

「我家の中学3年の息子ですが、高校に合格いたしました。本人の希望である全日制普通科です。そして、半年ぶりに合格の報告の為、登校しました。」

 

「今日は久しぶりに長女のご報告を致します。昨年の11月から休みなしで登校しています。(中略)今の長女はとても心が回復してきました。心は見えないけれど、ちゃんと見ていると何らかのサインが出ていますね。発言内容も変わってきました。宿題などの取り掛かりも変わってきました。睡眠も、食事も変わってきました。」

 

不登校だった息子は、11月より休まず登校し、今は合格発表を待ちながら、卒業単位を取得するためのレポート課題に自主的に取り組んでいます。数ヶ月前の息子とは、全く別人のように勉強するようになりました。一方、中学校3年生の娘は、受験でピリピリしています。息子の一言が気になるようで、すぐに文句を言い、ケンカ寸前です。そんな時、木村先生のアドバイスを思い出しました。安定していると思える時こそ、気を抜いてはいけないということです。あくまでもニュートラルに、冷静に、そして気を抜かずバランスよく二人を支援していきたいと思います。木村先生のアドバイスは、どうしてこんなに適切なのだろう?と思います。それが木村先生の存在なんだなと思うようになりました。うまく伝わっていないかもしれませんが、木村先生に本当に感謝しています。これからも、どうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「昨日、進学顧問を務める息子の担任教諭が朝から先日受験した高校へ合格通知を受け取りに行き、その足で通知を届けに家に寄って下さいました。自分で受け取って自分で開封するように先生から言われていたので、息子が出迎えてそこで開封。お陰様で、無事合格でした(^^)」

 

「本日、高校の合格発表がありました。木村先生、娘は志望校に合格しました!\(^o^)/昨年末、志望校を決める個別懇談の直前に娘が「もう一つ上のコースを受けたい」と言い出しました。そこは偏差値が少し高く、土曜日も授業があるような親の私から見ると、大丈夫かなと思うようなコースでした。でも娘の行く道は娘に任せることにしました。娘の気持ちを尊重し、娘の力を信じました。今、合格通知を持って嬉しそうにしている娘を見て、私も本当に嬉しいです。木村先生をはじめ、たくさんの人々、たくさんの出来事が娘と私をここまで連れてきて下さいました。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。けれど、浮かるばかりではいけません。娘の不登校がこれで終わったわけではありません。喜びの後は、おそらくこれから先の不安が出てくると思います。これからが不登校対応の本番だと思って、気を引き締めていきたいと思います。」

 

「今日で学年末テストを終えて、もう高校に登校するのも残り数日になりました。今は教習所とアルバイト、大学の練習とこれまで以上に自由な中で、忙しく過ごしている次男です。(中略)木村さんとの出会いがなかったら、今の次男も今の長男も、そして今の私もいませんでした。(中略)次男の一人暮らしの様子をメール報告するのを楽しみに、2月からもよろしくお願いします。」

 

「今日、次女は、朝5時に起き、無事に入試を終えてきました。先月下見に行き電車の時間配分も自分で考えた計画通りに進めてきました。」

 

「雪の日も学校に向かっております。現代の子どもを取り巻く環境が、私自身がつかめずにおりました。木村先生のアドバイスが、心ほぐして下さいました。ありがとうございます」

 

「本日長男の通信制高校の入試が無事終わりました。朝9時30分スタート、15時30分終わりという結構長い時間でした。」

 

「夕方、私のスマホに学校からの着信があり、出てみると次男の担任からでした。「今日、3時過ぎに登校してきたんですよ」と先生。『えっ、誰が?』と私。(笑)(中略)たまたま次男が昇降口に入った時に、担任が通り掛かったので一緒に教室まで行って終わりの会までいたそうです。(中略)家事をして2時間が過ぎた頃、次男が「ねぇ、おとんに聞いた?俺さ、今日、学校に行ったんだよ」と話してきたのです。(笑) 『うん、聞いたよ。お父さんから。先生からは電話あったしね』と言うと嬉しそうに「そう?俺さ、学校行ったのよ、なのにさ、○○も○○も(○○は仲良しの友達です)インフルエンザで休んでてさ、他の友達と話して一緒に帰って来たの」と教えてくれました。後で家にいた長男に「学校行ったらって言ったの?」と聞くと「いや、あいつが自分で学校に顔出してくるわって言って行ったのよ」との事でした。自分で考えて自分で決めたのなら、それが次男の意志なら、今回の行動は次男にとっての一歩になったのだと思います。」

 

「娘がジムに行きたいと行った時、それはそれは驚いたものです。私も仕事がありますし、娘も最近学校に行ってるので毎日は無理ですが、出来る範囲でゆる~くやって行こうと思います。」

 

「高校3年生の息子は、志望校の短期大学に合格しました。(中略)木村先生に支えていただき、親として、少し成長できたような気がします。息子は、不登校から立ち上がり、自分で将来の夢を見つけて進学します。しかも、自分の不登校の経験を生かした仕事につきたいと言います。木村先生、今迄ありがとうございました。そして、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「息子は春から専門学校に進路を決め、最近コンビニでバイトを始めています。先日台所スーパーに行った時には、棚のパンが散らかっていたのが気になると、綺麗に並べていました(笑)そして「2月にちょっと一人旅してくるから」と言われビックリしてしまいました。「京都と滋賀、どこでもいいんだけどさ、前にちょっと行ったこともあるしね。往復のバスだけ取った。他はまだ決めてない」と淡々と話す息子は、一回りもふたまわりも成長したようにみえました。」

 

「自宅で数学を勉強し始めました。次男は5教科の中で数学が一番得意科目でした。かなり遅れてしまいやっても分からないとやる気さえも出てきませんでしたが、声をかけると嫌がることもなく問題を解いています。」

 

「高1長男は、週に2~3日行ける日に学校に頑張って行っています。小6娘は、1週間休まず行ける日もあれば、1~2日休む日もあります。でも、頑張っています。」

 

「どういうわけか今年に入ってから、息子の朝起きる時間が一定になりました。私が声をかける前には既に起きていて返事があり、朝ごはんも食べています。(中略)遅くなりましたが、112回の音声配信や入金確認のメールありがとうございました。いつもと違い質問がたくさんの音声、面白かったです(^^)」

 

「少し時間に余裕ができたので、もあもあよくなる2月号のレポートを読み返してみました。『不登校の原因は2つに分けて考えることが大切!~親御さんに考えていただきたいこと~』この部分を読んでいると、自分でも意識していないのに涙があふれてきました。(中略)息子は、不登校という爆発的な自己主張で、私に教えてくれたのだと思いました。時すでに遅し…かもしれませんが、気づかせてくれたことに感謝しています。(中略)最近の息子をみていると、自然な優しさが感じられるな、とうれしく思います。私の頑張る姿もよく見ていて、支えてくれているようにも感じます。時に、手抜きをすることもあるのですが、「あ、OK!OK!」とさらりと受け入れてくれます。息子の方が大人です。こうした息子の変化をみていると、私も変わってきているのかなと思いますが…。四角四面の私の角を削ってみることを試みてみます。木村先生、これからもサポートをよろしくお願いします。」

 

「メール報告に対しての木村さまのメッセージが心に響き、自分にとっても、本当に勉強になっております。また会員の皆様からは、不登校の子供を良くしたいという強い気持ちが伝わってきて、私も頑張ろうと思いますし元気をいただいています。木村さま、会員の皆様には心から感謝いたしますし、私の心の支えになっていただいています(^^)ありがとうございます。最近息子に言われて嬉しかった言葉があります。高校も決まり卒業まであと1カ月になったので学校の方から校長先生と担任の先生と面談をしたいので来るようにと言われ、先日行ってきました。(私も付き添いで行きました。)その帰り道で突然、「俺この家の子供で良かった。父さんと母さんが理解してくれたから、ここまで来れた。」と言ってくれたのです。びっくりしました。あとから、嬉しい気持ちが湧いてきて、諦めないで頑張ってきて良かったとしみじみ思いました。昨年6月に入会したのですが、その時は本当に親子関係は最悪状態で、たびたび言い合いになり息子もよく暴れたので、息子部屋の扉は穴だらけです。貫通していて見えてしまうので、カレンダーを掛けています(笑い)今は波もありますが、以前に比べ本当に穏やかになり、暴れる事は一切ないです。私が他の子供の事でイライラしてしまった時には、素早く察知して、母さん顔怖いよと教えてくれたりします(^^)」

 

「過去のもあもあよくなるをコピーしてファイルに整理してみました。大きな字で読めるのと、いろんな時期の内容を無造作にパラパラとめくって読める気軽さで、スマホで読むのとはまた違う感覚で、これもまたいいですね。木村さん、コピーをしていて改めて思ったのですが…木村さんはこんなにも沢山のものを私たちに与えてくださって、それに毎日欠かさず送り続けてくださってるのですね!!!今更ながら、本当にありがとうございます。改めて、改めて、木村さんの愛を感じた時間でもありました」

 

「冬休みからの課題もちょっとずつ進め、先生からもなんとか卒業は認めていただけそうな段階だと告げられました。先日の課題提出日には、突然、学校で受験勉強をしている友だちと会うことになったからと言い、学校の玄関まで、一緒に行きました。ファミレスで、晩御飯を食べ、ちょっと疲れたといいながら、でも表情は明るく帰宅しました。(中略)毎日のもあもあが届くたび、自分のいたらなさにハッとさせられますが、少しずつは進歩しているはずの自分を、認めてあげながら生活したいと思います。木村様、メール報告してくださる皆様、いつも、本当にありがとうございます。」

 

「娘はここ数カ月どんどん落ち着いてきている気がします。受験の前になると気持ちが不安定になって、繊細な娘に耐えられるだろうか?と想像していたのですが、反対に色々な事を自分で決めて自分で動いて先日は「受験楽しみ~!(^-^)」という言葉まで出ました。その言葉を聞いて、私はとてもうれしくなりました。落ちたらどうしよう、という不安よりも、落ちてもこうしよう、あれもしよう、ということを考えています。本当に強くなりました。もちろん、落ちたら傷つくだろうし後悔もあると思いますが、きっと大丈夫だと感じます。私は今の娘を誇りに思います。」

 

「いろいろな方のものを参考にしてきましたが、よく分からなくなりました。そして一番私に分かりやすく、浸透していたものが、木村さんの言葉だったんだと、半年たって気づきました。」

 

「今日、学校に行きました。人の視線が気になる…足音が気になる…何か言われている気がする…このような状態でずっと電車通学が出来ず、私か主人が学校に行ける日は車で送る日々を続けていました(現在も)帰りは頼まれたら迎えに行っています。今日、新たな変化がありました。電車(特にJR)が無理で、ずっと乗っていませんでした。帰りも自分で帰れる時はバスか電車でも京急を利用していたようです。とにかく、いつも人で溢れているJRが無理だと言っていました。それが今日、学校終わりに電話があり「今、終わったよ!今日は、JRで帰ってみようと思ってるから」と長男。すごい変化です。ビックリしました。」

 

「最近、さらに音声も、もあもあも、私の心にズシンと響く内容です。音声のおとうさまの報告を聞きながら、私もいろいろなことを、明確にしようと思いました。機会を与えて下さったこと、感謝でいっぱいです。」

 

「小6娘。学校に行く時に私が居なくて不安で行けなかった昨日。今日も、長男を車で送るために娘を一人で家を出さなければいけませんでした。「ギュッてしてくれればいいから」と朝から言うので『お母さん、お兄ちゃん送って行って来るね!ファイトだよ!』と娘をギュッとしながら言いました。『お母さんの元気をわけてあげるね』とギュッとすると「伝わったよ!うん、大丈夫!」と娘。長男を送って家に戻ると娘は学校に行っていました。「お母さんが毎朝送ってくれる事が私の勇気だよ!」娘が言った言葉。どんな時も笑顔で「いってらっしゃい」と送り出していた事がいつの間にか娘の勇気になっていたんですね。ずっとしてあげていなかった事。忙しくて顔も見ずに「いってらっしゃい」と声をかけていた日々。大事な事を娘に気づかせてもらいました。木村先生、主人にも同じようにしています。何も言わない主人ですが、きっとうれしいと思っていてくれるはず(笑)」

 

次男は筋トレ続けています。ほんの少し(形だけ?)の日もありますが、続けています。そして今日「お母さん、見て見て!お腹が少し割れて来た!」とシャツをまくって見せて来ました。『うんうん、しまってきたじゃん!』と私が言うと、笑顔の次男。子供達、それぞれが頑張ってます。うれしいです。」

 

「いつも暖かくて的確なサポートを本当にありがとうございますm(_ _)m。木村様から頂くメールや音声配信のお話、親御さんからのメール報告に今まで受けた事の無いサポートに、とまどいながらも、いつも感激しています。」

 

「息子の昼夜逆転もおさまりつつあります。話しかけても返事がないことが多かったのが、タイミングをみて、話しかけると返事が返ってくることが増えました。家庭内がなごやかになってきたように感じます。」

 

「私たち夫婦は、ますます仲良くなって来ました。遠からず近すぎず、日向ぼっこの暖かさの距離感でお互いを大切にしていることを伝える時間が増えたように思います。そして夫婦で笑いあっていると、長男も食卓に来て一緒に笑い、他の子達もほんわかと楽しそうで、何もかも暖かい綿毛に包まれているように心地よい空気が流れる時が時々あります。(中略)ひふみ~よを始めて4カ月木村先生や会員の、皆様の言葉が私に染み込んで行く様子が変化している気がします。これはなんでしょう…んーーわかりません。でも、メール報告とメルマガと音声に毎日触れることを続けていけば私の無意識の中でなにかが動いて行ってくれるんだという確信に似た感覚を持っています。毎日七転八起…転がりながらしか進めない私ですが、ひふみ~よで行き先を照らして下るので、安心して転がっていれます」

 

「本当にこうした素晴らしいサポートを受けてもある意味頑固な私です。でも、サポートを受けてこうなりたいという私の目標はうまれました。それは今日明日できることでもありません。でも焦る自分を認めいったん手放そうと決意することができました。だからまた最初から少しづつ始めればいいと思います。言いたくなるのは私が作り出す不安。見えないものにまた私は飲み込まれていました。ひふみ~よは偉大です。そこに気づかせてくれましたから。」

 

「最新の音声配信、驚きました!一緒にふたつ。聴く前からワクワクでしたよ~。さらなる木村さんのパワーを感じ、またまた勇気づけられました。いつもいつも、本当にありがとうございます。海に向かって、「木村さーん、ひふみ~よのみなさーん、ありがとうございまーーす。」と叫んでみたいです!(中略)昨日と今日。息子は立ち上がり進んでいます。すばらしいパワーです。いよいよ新しい研究室配属が決まり、再出発をはじめていきます。昨日も今日も、朝ごはんを落ちついて食べてから、朝日を浴びながら大学にいきました。」

 

「部活だけ参加したり、5時間目、6時間目の授業を参加したりが続いています。」

 

「メルマガを読むたびに、木村先生からの直球を真剣に受け取りたい、と思います。そのくらい、心に響く内容ばかりです。本当にいつもありがとうございます。」

 

「息子の気持ちにも変化が見られ、閉ざされた心も徐々に開いてきました。先日、友だちに会ってから一週間がたちますが、友だち効果が持続し、とても穏やかで笑いが増えてきています。(中略)部屋にこもる時間が減り、一緒に過ごす時間が増えました。私の顔を見る時に、いつもななめから見ていたのに、正面を向いて話してくれるようになりました。そして、久しぶりに今日は外出ができました!!」

 

「先週、月曜日も夕方、一人で登校しました。(中略)先生は次なるステップを期待してる感じでしたが私はマインドの安定に集中です」

 

「今日のもあもあよくなるで、『もしも、木村さんが小学生からやり直すとしたら、やっぱり不登校を選びますか?』の質問に、木村さんはきっぱり「絶対に選びます!」と答えられていてビックリしました!!これを読んだ瞬間、心が解放された感じがして、涙が溢れてきました。それと同時にまだまだ頭も心もカチコチだったんだなと実感しました。木村さんて、本当に凄いですね!!私の想像を遥かに超えていました笑」

 

「昨年10月から適応教室(町の教育委員会で設置している不登校児向けの教室)に楽しそうに通学しています。」

 

「夏休み明け後に2週間ほど不登校になりましたが、その後、遅刻しながらも登校できるようになり保健室を居場所として授業に出るようになりました。この3学期は無欠席です」

 

「今日のもあもあよくなるの「未来へつながる自信!」を読んで、よくわからないけれど涙があふれてきました。何度も読みました。あきらめたらダメだよね!あきらめずに頑張ろう!そんな勇気を頂きました。」

 

「115回の音声配信を届けていただきありがとうございます。今回も素敵な音声で、共感したり、考えたり、気づかせていただいたり、木村様も会員の皆さまも本当にありがとうございます。冒頭のお話、私に向けてお話してくださってる!?と思う内容で、改めて自分と向き合って落ち着いて考えることが出来ました。」

 

「自立心がすごいスピードで動き始めました。引っ越しの準備をしていますが、一人で何でもやるから、構わないでと、何度も言われました。「これからは、自分でやらなければならないんだ。東京は、遊ぶ場所だったけど、勉強する場所になったんだ。自分でしっかりやらなければならないんだ。(真剣な表情で、自分自身に言い聞かせるように言いました。)遊ぶけどね^ ^」と、笑顔で言いました。(中略)そして、昨日、電化製品の設置などの立会いに、一人でさっさと、上京しました。3、4日でまた戻りますが、いつも遊びに出かける時は、見送る私を振り返りもせずにエスカレーターを上って行きましたのに、今回は、振り返り、手を振りました(涙)あー、巣立ちの時が来たんだ…。成長したんだ。嬉しいご報告ですが、寂しさで、涙をこらえながら、一日を過ごしました。ここまで成長させて頂いた事に感謝の気持ちをお伝えしたいのですが、言葉になりません。本当にありがとうございます。これからが、益々気を引き締めて、学ばせて頂かなければいけないと思います。直接表情を見て、話せる機会が、あまりなくなります。でも伝わるのですよね^ ^親子の不思議な関係、私が成長できれば、子供達も連動して成長する方向へと向かう… まだまだできる事がたくさんあります。これからも変わらないご指導をお願い致しますm(__)m」

 

「木村さん、115回の音声を届けてくださり、ありがとうございます(*^^*)(中略)木村さんやひふみーよの皆さんのお話でカチコチだった思考がほぐされて、気持ちが軽くなりました(*^^*)ありがとうございます(中略)実際に子供達が、10年後、20年後、30年後に「幸せだなぁ」って思える【今】になっているように、この瞬間の《今》を大切にしていきたいなぁと思いました。そう感じさせていただいた今回の音声に感謝いたします」

 

「いつももあもあ通信をありがとうございます(^^)先生の貴重な体験心理を読ませて頂きました。子供の奥底の気持ちが解った様な気がします。とても苦しんで居ることは観ていて解るのですが、何をどう心の中で苦しんでいるのかがよくわかりませんでした。先生もここまで言葉に出来るようになるにはきっとかなりの苦しみや心の葛藤があった事と御察し致します。こんなに解りやすく文章にまとめて下さった事に心から感謝致しますm(__)mこの事をふまえて、私達両親がどんな事が出来るかじっくり考えてみようと思います」

 

「木村先生、これまでどうしたらいいのかまるでわからなかった自分の中の不安、苛立ちに、以前よりも上手く付き合えるような気がします(^^)まだ、1日の中でこう思えるのは、ほんのわずかですが、こう思えるようになったのは、生まれてはじめてだと思います。木村先生との出会いに、改めて感謝です(^^)本当にありがとうございます。」

 

「木村様からの「もあもあよくなる」、「ひふみ~よ」は、毎回本当に斬新で、新鮮な驚きと感動があります」

 

「自立の準備が、少しずつ進んでいます。「学校が、めんどくさい、単位試験の勉強をやりたくない」と、言いながらも、「卒業して、新しい生活を始めるんだ。ゼロからやり直すんだ。」と、自分を奮い立たせ、卒業式を待つばかりとなりました。教習所も、地元の同級生が来ていて、嫌な気分になると言いながら、身分証明書として、免許証が欲しいと、頑張っています。「昔あった事を気にし過ぎるのが、少しずつ直って来たよ。まだ、嫌な気分にはなるけど、どーでもいい事じゃんって、すぐに思えるようになって来たよ。『昔の俺、お疲れ!』って、感じになって来たよ。」と、言いました。」

 

「卒業作品の為に絵の具セットを持って午後から学校へ行きました。帰りは友達と下校しました。友達と腕相撲をした話を教えてくれました。」

 

「ここ最近は週4で学校に行ってます。もう授業はないので行かなくても良いのですが、友達に会いたいし、話したいし、その為に行ってます。」

 

「第116回の音声配信は、特に私のための音声のように感じました。ありがとうございます。まだ理解が浅いので、再度聴こうと思っています。」

 

「私は、木村様に出会えて人生が変わりました。物の見方が変わってきました。同時に気持ちも全然変わってきました。なんだか毎日が心地いい感じです。本当に本当に本当にありがとうございます」

 

「今月の音声配信は2つ同時配信だったり、短時間で沢山の質問がされていたり工夫がされていて、私達会員のための配慮や思いやりをすごく感じました!有難うございます」

 

次男は今月に入り、自分から通信教育の勉強を始めました。毎日30~40分欠かさず勉強しているようです。昨年の夏休みから全くしなくなっていたので本当に嬉しく思いますが、欲が出て動かそうとしないようにしようと思います。」

 

「第116回の音声、聴かせていただきました。もあもあよくなると相乗効果もあり、すーっと、心に入ってきました。すごく大切にしたい音声でした。木村先生ご自身の体験をふまえて語ってくださり、本当に本当にありがとうございました。」

 

「本日の試験をもって娘の受験は終わりました。昨日から前泊して試験会場の最寄り駅まで一緒に行きました。昨晩は2人共寝られず今は疲れて家に戻ったところです。色々とありましたが、大学受験は娘も私も大きく成長出来たと思っています。娘なりに良く頑張ったと思います。娘は自分で自分を褒めていましたし、私に『有難う』と言ってくれました。とても嬉しかったです。結果はどうあれ良い経験をさせてもらえて娘に感謝したいです。娘は明日休んで明後日からディズニーランドに旅行に行きます。私は明日の朝から仕事なのでもう寝かせてもらいます。まだまだ書き足りないのですが、後日に報告させて頂きます。明日からまた娘と一緒に成長できる様に、木村様の元でしっかりと学んでいいきます。」

 

「高校3年生の息子は、無事に卒業になります。今週の土曜日が卒業式です。数日間の卒業式練習を残し、今はのんびり過ごしています。既に合格した短期大学のオープンキャンパスにも通っています。一方、中学校3年生の娘は、志望校に向けてまだ受験勉強を続けています。そんな妹を気遣い、息子は静かに過ごしたり、外出しています。息子は、「転校して本当に良かった。不登校になって、夢が見つけられて良かった。」と言っています。木村先生の2月半ばのメールの内容の通りです。「不登校は無駄ではなかった」と実感しているようです。いよいよ明後日が娘の高校受験です。合格できるように家族で見守っています。(中略)またメールさせていただきます。そして、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「高1長男ですが、何ヵ月も行けていなかった月曜日の学校に行きました!(中略)早退してくることなく、体育の授業も参加してきたんです!」

 

「高3娘ですが、昨年10月から転学した通信制高校を今月無事に卒業できる見込みとなりました。以前娘が体調を崩し、リストカットしながら、心療内科に通院しながら、死に物狂いで高校に通っていた時、私はその娘の苦しんでいる姿を見ていることが出来なくなり、私は娘に「お母さんは、学校辞めてもいいと思っている。あなたと一緒にいられるだけで幸せなの。だから無理しないでほしい。」と、私の気持ちを伝えたのですが、それはあくまで私の考えでしかなかったのです。娘には、途中で高校を辞めるという選択肢はなく、どんなに辛くても苦しくても、このまま高校を卒業したかったのですね。(誰だってそうですよね…)娘は頑なに「今、留年したら、もう1年勉強しなければならない。そんなこと、今の私には無理だ。中卒なんか絶対いやだ。そうなったら私は死ぬ。」と言い切り、学校を辞めるとは絶対に言いませんでした。そしてとうとう卒業するということをやりとげてしまいました。娘は本当にすごいです。(中略)これから、娘なりに、娘のペースで、娘の天性にあったやりたいことを必ず見つけ、娘のこの素晴らしいど根性を発揮して、そのやりたいことを成功させると私は確信しています。その日がいつになるのかは分かりませんが、私はその日が必ずやってくると信じ、これからも娘のためになる良いサポートができたらいいなと思っています。そのために私がやるべきことは、木村さまのサポートを継続させていただくことだと思っておりますので、木村さま。こんなわたしですが、引き続きこれからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「今日は長男の卒業式でした。午後から校長室での特別な卒業式。私にはとても温かみを感じて大変うれしかったです。長男は「行くの面倒だ。制服着る必要あるのかな」なんて言っているものの、きちんと準備していました。久しぶりの学校に、「あんまり学校行っていなかったからあっという間の卒業だわ」なんて笑顔で言いながら校舎に入りました。小学校、中学校と長男は色々な経験をしました。親として支えてあげることができずとても辛い思いをさせました。長男は、入学する高校がとても気に入っているようです。とても納得しているようです。心からそう思えた学校に出会えたことにまずは感謝しています。これからの高校生活は、いいことも悪いこともあると思います。私はその度に今までとは違った私で受け止めることができるよう今日一日を感謝して、多くを望まず今の自分が幸せであることを感じる心を忘れず感謝できる私であるように。生活を送りたいと思います。今日も家族が笑顔で過ごせました。卒業とお雛様を兼ねて自宅で美味しくお寿司を食べました。頼んだだけでは足りなかったようで、私の分は息子たちの口へ運ばれました。美味しいと感じて食べるなんて素敵な事です。そう思えたら私は反対に胸がいっぱいで食べれませんでした。」

 

「いよいよ3月、次男の卒業式が14日です。号泣しながら退場してきた中学校の卒業式が忘れられません。どんな顔で卒業していくのか、とても楽しみです。そして、その前の11日がアパートの引き渡し...すでに長男のアパートに居候しながら、大学の練習に参加していたので、2月もほとんど家にいなかったのですが、やはり一人暮らしとなると、不安と楽しみが私の中では半々です。これから始まる次男の生活を、少し離れたところから見守るつもりです。」

 

「息子が不登校について自ら語りはじめました。「高校時代の不登校がなければ、何も決められない人間になっていたし、自分を振り返ることもできなかった。それから、自分に自信も持てなかった。」ということでした。息子は、自宅から通える短期大学を選びました。それは、本人が本当に望んだことで、以前在籍していた高校では、それは叶わないことだったと思います。進学するということを自分で決め、しかも、自分が学びたいことを学べる短期大学に入れたことを本当に喜んでいます。それから、中学校の時に様々な辛い経験をしていたことも話してくれました。しかし、その辛い経験は、不登校から抜け出す原動力となったということでした。息子の色々な話を聞いて、とても勉強になります。経験をするということは、とても大切なことだと思いました。」

 

「月曜日から次男は金曜日迄、毎日、登校して(朝は車で送ります。)友達と下校しました。毎日、担任の先生から1日の報告の電話があり、今日は友達とこんな感じでしたとか、給食、少し食べれましたとか、左利きで書写の苦手な次男なので、その時間は職員室で更に(苦笑)苦手な算数をやっていたり…そして、木曜日は授業参観日でもあり、私も久し振りに参観する事が出来ました。(涙)今年度のPTAの学年委員長なので総会と懇談会の司会も最後に務める事が出来て本当に良かったです。自己満足ですが…。懇談会では先生の配慮と気転から、出席した父兄全員が6年間の思い思いを話す時間もあり、大なり小なり皆さん、それぞれあって、何事もなく6年間を過ごした親も子供もなかったのだと感じました。いつもはすました表情のお母さん方が泣きながら、お子さんの話をする姿に、出席出来て、その時間を共有した事に感謝しました。」

 

「本日は、うれしい報告をさせて頂きます。娘が昼間定時制の高校に合格しました。本当は受験にいけただけでもありがたいと思っていたのに。」

 

「いつも温かいお気持ちで、受け止め、ご指導を続けて下さっている木村様が、いて下さった事で、気を取り直し、対応を修正し、気持ちを安定させる事が出来ました。本日無事に卒業となりました。これからが、本番だと思っておりますが、一つの節目を迎える事が出来ましたので、感謝の言葉をお伝えしたいと思います。木村様 本当にありがとうございます 。お会い出来て本当に良かったです。(実際にはお会いした事はありませんが)今までに頂いたもの、愛の大きさに感謝しております。頂いているばかりで、何もお返し出来ていませんが、感謝の気持ちをお贈り致します」

 

「娘は昨日、半日ですが学校に行きました。(中略)先週末から、ピアノを弾いたり、漫画を描くことも再開しました。超大作らしく、ストーリー、キャラクター作りに精を出している様子です。先生から直接いただいたアドバイス、本当に嬉しかったです。」

 

「雪の中、引っ張られた状態で登校したのち、何度か学校に遅刻をしながら自分で電車で行きました。(中略)木村さまのおっしゃる10年後20年後の息子、息子の子供を思い浮かべて見ると少し力が入っていた自分が楽になりました。細かで身近な事は多々あります。どうしてもそこに目を向けてしまいます。その考えを少しづつ変えさせていただける木村さま。楽な気持ちで素直にメルマガを読み、音声配信を聴き、コーチングに答えて行くことだけにまずは考えて進みます。」

 

「三男は今日はこども園でクッキングがあるからっと張り切って登園出来ました。次男も学習カードを今日も書いて持って行きました。長女も昨日は喉痛で寝起きに具合悪そうだったのが、早く寝たおかげでスッキリ起きて、やり残した宿題を時間までに済ませて元気に行ってきます!っと行って行きました。」

 

「木村様いつもありがとうございます。毎日のメルマガやひふみーよの音声配信ありがとうございます。会員の皆様へも感謝お伝えしたいです。ありがとうございます。木村様が読み上げる会員の方のメールを聴きながら「そうそう、わかる。」「みなさん頑張ってらっしゃるんだな」と勇気や喜びを感じています。息子は単位制の高校への進学を自ら決めました。面接へ行きました。」

 

「新生活の準備を1人で進めています。家財道具の搬入やPCの設定に来られる業者さんに合わせて上京し、自分で対応して、帰って来て、また上京を繰り返しています。予備校も以前からお世話になっている先生と相談して、再開日を決めたそうです。先生の勧めで、生活リズムを保つ為や世の中の厳しさを学ぶ為に、バイトを始める事にしたそうです。どんどん自分で決めて、行動しています。わからない事があると、電話をかけてくる程度で、私の出番がほぼなくなりました(泣き笑い)木村様の「子供は、ある日突然、動き出す。」のお言葉 ご指導を頂き始めた頃は、信じられないような、遠い未来のように思いながら、すがるように信じようと、折れそうな気持ちの支えとして、何度も何度も頭の中で、繰り返していた事を思い出します。それが今、現実の物になりそうな、なり始めているような感じです。気持ちを落ち着けようと思っていますが、涙が出そうになります。ありがとうございます。(中略)子供達が不登校になって、木村様とお会いできた事で、私が頂いた多くの気づきが、家族の幸せは、もちろん仕事や日時生活、友人関係までも変えてくれています^_^ 木村様 まだまだこれからお世話になります。未熟者ですが、よろしくお願い致しますm(_ _)m」

 

「朝、息子の部屋を覗くと息子も起きていて、暗がりの中参考書を見ていました。自分の部屋なので電気を点けても誰にも迷惑をかけないのに、何故か懐中電灯の光で勉強していたので、ちょっと笑ってしまいました(^-^;結果はまだですが、無事受験に行けて良かったです。本人もスッキリした顔で受験会場から出て来ました(*^^*)」

 

「116回とてもとても素敵な音声でした(^^)有難うございました。娘はディズニーでむちゃくちゃ楽しんでいる様です(^^)怖くて乗れなかったジェットコースターにも乗ってます。」

 

「色々な事が重なり、息子が学校へ行けなくなってしまってから私は、ありとあらゆる本を読み漁り、もう行く所がないくらい相談にも行きました。それが、こんなに長引いてしまった原因だったかもしれません。その時は、木村さんのところには、何故かたどり着く事が出来ませんでした。(中略)今年に入り、親として何をしてあげられるのか?と考えて検索していた所、木村さんにお会い出来ました。仕事をしている為、なかなか一度に音声を聞くことが出来ないのですが、音声の力ってすごいなって思いました。まだまだ、聞き足りないので質問に答えたりまでは出来ませんが他のお母様方のメール報告もとても参考になります。」

 

「木村様・会員の皆様いつもいつもありがとうございます。(中略)次女は、次の学校を受ける事で思案中です。」

 

「息子は気分的にかなりよくなり、登校したり、ゲームを封印したり、絵を描き始めたり、お菓子を作ったり…。(中略)木村さん、親って難しいですよね。クタクタになっちゃいますね。でもひふみ~よの会員の皆様の音声を聞いていると、「私だけじゃないんだ」と勇気がでます。」

 

「先日ひふみーよの仲間入りをさせていただいて、まだ全部の音声は聞けていないのですが、いろんな親御さんのメールを聞いていると、本当に勉強になります。「なるほどなー・・・」「私はここはまだできてないなー」など、今の自分が出来ていないところと照らし合わせながら、聞いています。(中略)ひふみーよ会員になったのは最近ですが、ブログでは数ヶ月前から勉強してました。(その成果が少しは出てると思いたいのですが)息子が不登校になってからは、朝は嘔吐や腹痛があるので、朝ごはんはほとんど食べれず、グッタリだったのに、ある日の晩、急に「明日は5時半に起こして!」私はびっくりして「5時半!?なんで?」「早く起きた方が時間もあるし、気持ちがゆったりするから。ほんで、朝ごはんはウインナーと卵焼き作ってな」宣言通り、息子は5時半に起き、卵焼きとウインナーを完食しました。いつもは食パンを少しかじる程度だったのに。だけど、やっぱり腹痛は起きてしまって辛そうだったのですが、この日はいやがらず学校に行きました。」

 

「読者からのメールの紹介で、読者の皆さんが木村先生から、“勇気”を得ていることがよくわかり感動しました。それを読んでいる私にも“勇気”が伝染し、あたたかな気持ちになりました。」

 

「木村様はよく「夫婦関係改善が不可欠」とお話しされておりますが、私のように夫を亡くした人にとっては、無関係なことなのかな?いつか質問してみよう、と思っていました。先日送っていただいた「もあもあ」3月分に載ってました~ 「死別」「離婚」の場合も含むんですね。(中略)夫の良いところや楽しかった出来事などを思い出しながら、心の中の夫と対話していきます。新たな気づきをありがとうございます。」

 

「いつもいつも私に力を与えてくださり本当にありがとうございます。(中略)第116回の音声配信もありがとうございました。すごく心に響きました。以前聞いたことをすぐに忘れそうになる私に、もう一度考える機会をくださり本当に感謝です。(中略)今回の音声で、木村様が思い切って裸の部分を見せてくださり、「今の次男も同じような気持ちでいるのかな、どんな思いでいるのかな」と思いを巡らせることができ、また、今後どのような対応をすれば良いかも見えてきて、心のザワザワが納まってきた感じです。でも、またすぐに忘れるので、この音声は繰り返し聞いていこうと思います。いつも本当にありがとうございます。」

 

「毎日のもあもあよくなるのメールでたくさんの気づきを頂いています。繰り返し読んでみると以前は気づかなかったことがわかったりすることがあります。毎日、毎日、本当にありがとうございます!今日は高校のプレ登校。朝、自分で6時過ぎに起きてきました。(中略)先ほど、電車に乗って行きました。楽しく過ごしてこれるといいな。」

 

「毎日配信ありがとうございます。十回までを今、読み返し この二週間を振り返っています。行かなくなって初日から比べると 部屋からでてきてリビングですごす時間が増えてきた 昼夜逆転を子どもが意識して治そうとしている 工夫している 色々なこと話すようになる 学校には二週間のうち3日行った そのうち一日(姉の高校の卒業式の日)は自然に」

 

「いつも素敵なサポートありがとうございます(^^)(中略)116回の音声、木村様自身のお話をしてくださって本当にありがとうございます。まさに私の事と思える内容で、何度も聞かせていただきました。(中略)心が忙がしくしている中でも、前を向こうと思っていられるのは木村様のおかげです。木村様ありがとうございます。」

 

「この土日は、たまっていた音声を聞き、もあもあよくなるを読み返してました。読み返すことで「ああ、そうだった」「この気持ち、大事だと思ったんだった」と改めて自分の心の掃除をし直しました。」

 

「年度末になって忙しい毎日なのですが、先生からのもあもあよくなるや音声の聞き直しなどをして過ごしていました。今回のメルマガや音声は、本当に元気が出る内容でした。(中略)メルマガも音声ももっともっと読んで、聞いて自分のマインドを柔軟にしていきたいです。木村先生、これからもサポートよろしくお願いします。」

 

「いつも、中身の濃いサポート、ありがとうございます。木村さんのサポートに出会えて、本当にラッキーだと思っています。」

 

「いつも、メール配信、音声配信ありがとうございます。日々の配信を心待ちにしています。そして、いつもハッとさせられることばかりです。(中略)3月1日に、娘は高校を卒業しました。(中略)学校からのかえりに、ファミレスにいき二人で夕食を食べました。久々にゆっくりと、話しながらご飯を食べ、楽しい時間でした。(中略)最近、何人かの友達とは連絡を取り始めたようで、おとといも出かけていきました。仲間という感覚でグループで集まる関係が、苦痛だったという話を娘から、ファミレスで聞きましたが、友達と2人で、ご飯を食べたり、買い物をするのは楽しいようです。」

 

「118回で木村先生がおっしゃっているどれもが、今の私が見透かされているかのようなで衝撃うけました。」

 

「いつも音声ともあもあの配信をありがとうございます。会員の皆様の報告を聞き、「あるある!そうそう!」「スゴイなぁ」「同じような境遇だなぁ」等々、多くの気付きと勇気をもらっています。会員の皆様、そして木村様、ありがとうございます。「子供の邪魔をしていませんか?」は、思いあたることがあり過ぎます。不登校になる前からです。子供達のためと思って様々な習いごとに通わせたり、特別イベントに参加させたり…子供達の意見を聞いているつもりでも、子供達はきっと私に気付かって「嫌」と言えなかったのだと思います。色んな面で、私が先回りして、指示したり、提案したりと、子供達をコントロールすることばかり。10数年間こうして子供達を育ててきた癖が出来上がってしまってます。過去の音声にあった「他人からみて良い妻・良い母でありたかった」とおっしゃっていたお母さまの報告、まさしく私もそうだ!と気付かせて下さいました。と同時に、他にも同じ過ちしている、私だけじゃないんだ、これから気をつけていけばいいんだ、と勇気を頂きました。」

 

「いつも、メルマガ、音声配信をありがとうございます。また、会員の皆さま、メール報告を聞かせていただきありがとうございます(^^)いつも勇気をいただいています!116回音声配信、私も繰り返し聞かせていただいています。117回音声配信で、その116回音声配信について、ある会員さんがご自分のことのようだと報告していましたね。全く私も同感です!!(中略)木村先生にとっては、あの音声配信は御負担だっただろうと推察いたします。その分、いつにも増して、私、そしてほかのひふみーよ会員さんもおそらく、受けとったものはとても大きなものだと思います。与えることはうけとることにつながるのですよね。先生にも素晴らしい何かが、やってきますように(^^)」

 

「木村先生のカウンセリングを受けて私の思考が変わった事で、改めて息子の素晴らしさに気ずき将来の可能性が無限大であることを知りました。。(中略)息子と一緒に(いや少し遅れて)私達も成長しています」

 

「息子ですが、アルバイトをとうとう始めました。近所のスーパーの品出し業務です。今日で4日目ですが、頑張っています。新しい事を始められて良かったなと思っています。」

 

「最近の息子ですが、表情が明るくなりました。自分からも、雑談をしてくる事もあり、色々な話をできるようになりました。」

 

「やはり木村先生の音声配信は、ハッと気づかせてくれる力があり、本当に感謝してます。(中略)笑顔で「行ってきます」と言って、半年ぶりに自分の足で学校に行きました。私も半年ぶりに玄関から「いってらっしゃい」を言えて、何とも言えない感情が溢れ、涙が出ました。普通のことが普通にできる事って、こんなにもありがたいことなんだと改めて思いました。式は、ちゃんと練習には出ていなかったものの、名前を呼ばれた時は大きな声で返事をし、将来の夢を大きな声で言い(色んな国に行って、世界遺産を見て回りたいそうです)、卒業証書をしっかり受け取った姿は、本当に立派でした。涙が止まりませんでした。今日から春休み。息子は友達と遊ぶ約束をたくさんし、とても楽しみにしている姿は、私もとても嬉しくなります。半年も学校に行けてなかったのに、仲良くしてくれているお友だちにも感謝です。春休みにたくさん元気のパワーを充電できるように、楽しく過ごしてほしいです。これから中学生になるので、私もまだまだ気を緩めることなく、だけど時々は休憩しながら、マインドの変化を頑張りたいと思います。」

 

「今、私がいつも心待ちにしている事は、ひふみ~よの音声が届く事です。一番新しい音声をすぐ聴きたくなってしまいます。今回も118回音声ありがとうございました。木村さんの冒頭のお話いつも為になり心に染みます。会員の皆様のメール報告どれも皆素敵です。」

 

「いつももあもあ通信をありがとうございます。今回の通信も心にズシンと来ました。知らず知らず子供の邪魔をしてしまう親。。。きっと私もその一人だと思います。不登校5年目に突入したのにはきっと私と夫が子供の主体的な動きの邪魔をしている原因がある結果だと思います。(中略)ありがとうございますm(__)mまた一つ自分のマインド変化のヒントを頂きました(^^)」

 

「いつも変わらず温かくて、そして、進化し続けている木村さんを尊敬するばかりです。(中略)木村さんがオススメする不登校対応の根幹…ひふみ~よに入会してから、一番難しいと感じていた時期でした。でも、今回の音声の冒頭のお話を聴いて、停滞していた状態から、またまた木村さんにやる気とパワーをいただきました」

 

「今朝、娘は4月初日からの学校復帰を目指し、いろいろ思いを巡らせていること。高校に行ったら、運動部のマネージャーをしたい。勉強、全然してない、どうしよう。など、前向きな話をしてくれました。」

 

「卒業式の翌日に、さっさと上京しまして、改札までの見送りもしなくてよいと、駅に入って行きました。甘えん坊で、家では、まとわりついて、喋り続けていましたのに、自力しようという決意で、振り払われました(泣)(笑)私も子離れさせられました。子供達に負けないように、出来ることから、少しずつ変わる努力を続けようと思います。温かく、おおらかに、信じて、受け止めて、私のペースで、学ばせて頂きたいと思います。これからが、新しいスタートだと思います。新たな気持ちで学ばせて頂きたいと思います。よろしくお願い致しますm(_ _)m」

 

「家で少しずつ勉強し高校に合格し、先日卒業証書を授与していただき、なんとか、中学校生活が、終わりました。家族との会話は普通になり家族との外食も行けるようになりました。以前の私立中学校の友達や地元の友達とも普通に電話で会話をしています。」

 

「学校のカウンセリングは、なぜ、なかなかうまく機能していないのでしょうか?うちの場合もそうでしたが、不登校の家族会でも、学校のカウンセリングでうまくいったという話を聞いたことがありません。中にはあるかもしれませんが。(思い込み禁物なので(^^))カウンセリングの先生方にも、木村さんのカリキュラム、学んでいただけたらよいのに。(^^)」

 

「いつも素敵なサポートありがとうございます。もあもあよくなるも、117回、118回の音声配信もありがとうございます。パワーダウン中の私ですが、木村様のお声を聴くとなんだかスーッと気持ちが落ち着くというか、素直な気持ちになれます(^^)(中略)118回の音声の冒頭のお話し。まさに今の私の事で、当てはまりすぎて、木村様はエスパーなんじゃないかと本気で思えてきました(笑)」

 

「木村先生に、学ばせていただく事ばかりです。それはきっと、子供が不登校でも。不登校でなくても。幸せになるヒントがいっぱいつまっていて、人間として大切にしたい、普遍的なものを教えてくださってると、感じる今日この頃です。いつもいつも、本当にありがとうございます」

 

「先日は第119回の音声で私のメールを紹介していただき、コメントをありがとうございました(*^^*)木村先生からのあたたかいエールとして、受けとりました。他の親御さんからのメール報告も素晴らしかったです。それに、冒頭のお話!これが木村先生が一番伝えたいことなのではないかと思いました。そして、そのお話を裏付けるというか…、違う側面からお話してくださった今回の第120回の音声配信。聴きながら感じたのは、こんな話を教えてくださるのは、このひふみーよだけ、まさに木村先生にしか出来ないことなんだと。最近、この活動を『使命』と話されること、とても納得しています。私はプレゼントしてくださる過去音声がとても好きなんです。電話相談されてた時期からの会員の方々のメール報告は、木村先生との距離が近い感覚があり、聴いていて、気付けば、こちらも親しみを持って聴いているんですね。もちろん学ばせてもらうところはたくさんあります!それはそれとして、やはりここ最近の音声配信は何かが違う、というのも感じていて…。それを強く感じたのが今回の第119回、120回でした。これからも繰り返し、楽しみながら聴かせていただきます(°∀°)いつも、本当にありがとうございます\(^o^)/」

 

「長男も本来の長男らしく日々充実した時間を過ごし、夢に向かって進んでいます。次男も夢に向かって覚悟を決めて一歩踏み出すところです。それぞれ大人に近づいていて、嬉しくもありさみしくもありますが、やはり子供の成長は親にとっては大きな楽しみですね。三男は好きなことがたくさんあるのでどんな風に成長するのかこれからが楽しみです。そのようなことに気づかせてくださる木村様にはいつも感謝です。木村様のますますのご活躍をお祈りします。いつもありがとうございます。」

 

「第120回の音声配信いただきました。ありがとうございます。(中略)今回は移動時間にさっと聞けてちょうど良い音声でした。久々に木村さんの優しい声が心地よい移動時間になりました。ありがとうございます(@^▽^@)」

 

「今回の音声、短くても自分の振返りや気づきを得られるメッセージが含まれていました。木村先生は直接的な指導ではなく、あくまでも間接的に、しかも様々な角度や方法で伝えてくださっています。親自身が考えて咀嚼して身につけられるように。この方法は、とても忍耐が要ることとお察しします。その優しさと受容と忍耐力に頭が下がります。いつもありがとうございます。」

 

「先週24日は次男の中学校の終業式でした。入学式と2日だけ行ってもう行かないと決めた日からもうすぐ1年。朝ギリギリまで迷って自分で決めて40分位でしたが教室に行きました。本当にこんなことが起きるんですね。私は内心行かないだろうなと思っていましたので嬉しさよりもいきなり教室まで入った勇気に驚きました。」

 

「いつも素敵なサポートありがとうございます。会員の皆さまもありがとうございます。素敵なメール報告を音声で聞き、もあもあよくなるで読み、癒されたり、元気が出たり、励まされたり、反省したり、様々な気づきをありがとうございます。遅くなりましたが119回の音声ありがとうございました。じっくり2回聞かせて頂きました。冒頭のお話し、とても大切なお話しをありがとうございます。」

 

「ひふみ~よ119回目配信ありがとうございます。出先からの帰宅中の車の中で聞いていました。読んで頂きありがとうございました。聴いているうちに、なぜでしょうか。涙が止まりませんでした。緊張した心がほどけていくような感覚にもなりました。」

 

「119回の音声配信拝聴させて頂きました。冒頭の木村様のお話も会員の皆様のお話も今私が聴くべき内容だと感謝でいっぱいになりました。ありがとうございます」

 

「私は、面と向かって話したり、電話相談をすることが苦手なので、家に居ながら、しかも自分の都合が良い時に、たくさんの人と会話しているような気持ちになることができ、毎日、カウンセリングを受けている様な気持ちにもなるサポートは、とてもありがたいです。いつか離婚しようと思っていた私が、今では楽しみながら一緒に生きていきたいと思うようになりました。ありがとうございます。」

 

「いつも、温かく的確で最強のサポートを本当にありがとうございます。そして、会員の方々のメールからは、励まされたり考えさせられたりと、いろんな気づきをいただいています。ありがとうございます。(中略)娘は、大学の卒業式の日には、大学へ4ヶ月ぶりに行く事ができ、卒業式後のゼミのホームルームに参加してきました。(中略)大学へ行けなくなった半年前、過呼吸を起こし、身体を震わせ、布団にもぐりこんでいた娘でしたが…こんなに元気を取り戻してくれたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。帰りには、「今日は行って良かった。行ってなかったら、みんなのツイッターSNSを見て落ち込んでいたと思う」「この大学で良かった」とたくさん話をしてくれました。」

 

「119回音声の冒頭の話し、またまた私の脳天直撃!(中略)木村先生に出会えて、そして119回音声でガツンとアドバイス頂き、私の奥深くに根ざしていた間違った思考が解きほぐされた感じです。(中略)いつもいつも、私の心境を見透かしているかのようにタイムリーなアドバイスをくださり、ありがとうございます!」

 

「時々友達パワーを借りながらこの1年はトータルで30日も休んでないかな?部活も頑張ってます!楽しく学校に通うことが出来ました。(中略)木村先生との出会いに感謝して、今の穏やかな日々を有り難く過ごしています。」

 

「何よりこの日嬉しかったのは、学校から帰って来てからの表情がとても穏やかで、落ち着いた様子でいたことです。どんな思いでいたのかは分かりませんが、いい時間を過ごせたんだなぁ♪ってことは、彼の表情や様子から伝わってきました。」

 

「毎日サポートをありがとうございます。慌ただしい毎日の中でも、[もあもあよくなる]や音声のお陰で気持ちを落ち着ける事が出来ました。特に毎日届くメールは最強ですね。不登校対応がおろそかになりそうな私をハッとさせて気づかせてくれます。本当に感謝しています。」

 

「今日は、うれしいご報告です。高1長男が無事に進級出来る事になりました!(中略)担任より「なんとか仮進級となりました!」との連絡が。「やったぁー!!」と大きな声で叫んだ息子に、家族みんなで喜び合いました。その後学校側との面談があったのですが、「たぶんずっとニコニコしてると思う」と言っていた息子でしたが、「感謝しています。ありがとうございます。」と泣いていました。息子の涙を見たのは、中学校の卒業式以来でした。」

 

「卒業式の練習に参加できたことは、息子自身も「ほんま、よう行けたわ!!!」って、驚いています。式にはお友達が迎えに来ても、そして、来なくても行く!と…当日は自分で早く起き、朝食もしっかり食べ、迎えに来てくれた友人達と一緒に登校しました。」

 

「いつも、ありがとうございますm(_ _)mたったいま、118回の音声を聞かせていただきました。私のメールが紹介されていて、ビックリビックリでした(≧∇≦)。暖かいコメントに、ただただ感激して感謝の気持ちでいっぱいです☆。聞けて良かったです。最近、体調が悪かったのですが、一気に良くなった気がします(^O^)。(中略)本当に、優しさあふれる配信を、いつもありがとうございます(o^^o)。」

 

「いつもありがとうございます。そして、「もあもあよくなる」に、中高一貫校と地元中学に揺れている息子と私の焦りや迷いを共感してくださり、感じたメッセージをくださり、涙が出てきました。心から感謝しています。ありがとうございます。(中略)私の知らないどこかで、私の事を自分の事のように考えてくださる方がいる。本当にありがとうございます。」

 

「毎日、いつも、24時間支えていただいています。本当にありがとうございます。(中略)木村様のブログに出会えなければ、わたしは今よりもまだずっと孤独だっただろうと思います。幸せになりたいです。木村様、ありがとうございます。」

 

「いつもサポートをありがとうございます。“もあもあよくなる”と音声に日々励まされながら生活しています。音声は、まだ119回の途中なのですが、木村先生の声を聞くといつも自分の心の状態にピッタリあっていて、「そうなんです。私、落ち込んでいました。先生、私の気持ちを察してくださったんですね。そうなんです。なにか思い違いをしていましたよね。気づかせていただき、ありがとうございます。」音声に思わず返事をしていました。(中略)先生が、いつも不登校対応の根幹は、いろいろなところで活用できますよ。とおっしゃっていましたが、まさにその通りでした。新たな出逢いが、自分自身を変えるきっかけになるかもしれません。今日も、息子から話しかけてくる回数が増えてきました。「新人さん、どんなだったの?」「今日、早く寝る?」優しい言葉がけでした。うれしかったです。息子の優しさにいつも感謝しています。」

 

「木村さん、いつもお世話になっております。新しい音声をありがとうございます(^^)大先輩のひふみ~よの皆さんのおかげで、今のこのひふみ~よがあるんですよね。本当にありがたいです。ありがとうございます。…ってことは?今の私達も将来のひふみ~よの皆さんにお役に立てるってことですね♪そう考えるとワクワクしてきました♪それと同時に少しでも力になれるように!とヤル気もいただきました!(中略)こんなにも不登校を強みに人生を楽しんでおられる木村さんの側にいられることが、私達の強みですね笑 本当に心強いです!!いつもありがとうございます^_^」

 

不登校だった息子は、進学先の短期大学のガイダンスに2日間参加しました。他の通信制高校を卒業した学生さんもいるようで、「友達ができた!」と喜んでおりました。(中略)新しいスーツを着て、少し大人びた息子を見ることができたのも、木村先生の毎日のご支援のお陰です。」

 

「今日から娘と私の新しいスタートです。春休みの1日1日を大切にして行きます。入学するまでに悩みや不安もあるだろうし、どんな小さな事でも流さず、しっかりと受け止めていきたいと思っています。」

 

「木村先生、こんにちは!いつもお世話になっております。息子は高校を卒業し、数日が経ちますが、自分が卒業できたことに今でも感動しています。「転校して、あの学校にかえて、本当に良かった!」と言っています。また、「高校が待ってくれて、時間がもらえたから、自分で考えられたし、夢も見つけられたよ。」と言っています。不登校は息子にとって、必要な時間だったと、改めて感じることができたようです。そして、中学校3年生の娘は、公立高校に無事に合格しました。 不登校の息子が先に進路を決めることができたので、娘の受験に集中することができました。昨日は、息子と娘の3人で買い物をし、合格祝いとして、いつもより豪華なディナーを自宅で食べました。3月はお祝い事が続き、外食だと大変なので、ホームパーティーにしました(^^)とても幸せなディナーでした。子供たちによって、私は沢山学ばされ、人間として少し成長できたのではないかと思います。主人も同じことを言っていました。木村先生、そして、不登校に悩んでいる皆様にも、深く感謝します。ありがとうございました。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「小6娘が、お陰さまで明日無事に卒業式を迎える事となりました。そして、小学校の広報委員の方が作って下さる、最後のPTA新聞が発行されました。裏面は、《卒業おめでとう!》と題して、卒業生91人全員の《家族への感謝のメッセージ》がのせられていました。いつも相談に乗ってくれてありがとう…いつもおいしいご飯を作ってくれてありがとう…毎日働いてくれてありがとう…育ててくれてありがとう…などなど色々なメッセージがあるなか、娘の言葉はこうでした。【いつも困った時に話を聞いてくれてありがとう】でした。涙があふれました。次男に続き娘が不登校になった時、不安や焦りが私を混乱させました。そんな時も木村先生のサポートが私にはありました。「話を聞いてくれてありがとう」娘が少しでもそう思ってくれていた事が本当に本当にうれしかったです。そして、似たようなメッセージがあるなか、このメッセージを書いてくれたのは、娘だけでした!「親は、ただ子供が学校に行ってくれればいい!としか考えていないの!」ある日の娘の言葉。私の気持ちはどうでもいいの?と言われたようで、胸に突き刺さりました。私の対応が、娘に言わせた言葉でした。今でも時々思い出します。その度に、前の自分に戻ったらダメだよ!と自分に言い聞かせ音声を聞いたり、メルマガを読み直したりしています。木村先生、何度も苦しくて泣きましたし、もうどうにでもなれ!と不登校対応をやめたくなった時もありましたが、諦めないでよかったです。失敗の多い私ですが、それでも少しずつ不登校対応の根幹が身についてきた証の言葉を娘からプレゼントしてもらえたような出来事でした。また、ここからですよね。これに満足せず、元の自分に戻らないよう精進するのみ!ですね(^‐^)これからも、サポートをよろしくお願い致します。」

 

「今日は卒業式。長男、朝から卒業式へ行ってみんなと一緒に卒業してきました。(中略)なんども見学した卒業式。ちゃんと動きもわかっていて大変立派でした。卒業証書をもらい、こちらまでゆっくり歩き頭を下げる長男。涙でよく見えません…。隣にいたママ友もそして主人も泣いていました。いろいろあったなぁ。みんなにたくさん助けてもらったなぁ。本当に長男の言うように無駄じゃなかった、充実した三年間でした。関わってくれた方々に感謝をするこの気持ちも長男のすごく頑張った気持ちを感じれることも木村さんが私にたくさんのヒントと気づきを与えてくれたからです。本当に、本当にありがとうございます。明日から長男にとって、私にとっても新たな一歩となります。これからもよろしくお願いします。」

 

「本日息子が高校を卒業しました。本人は人生で最も感動した式典だそうです。今も興奮しています。辛いことから抜け出したことが本当に嬉しいそうです。親よりも本人が感動する卒業式になるとは思いませんでした。今迄ありがとうございました。これからも、どうぞ宜しくお願いいたします。」

 

「いきなりですが、世の中には万が一が有るようで…息子は第一志望の公立高校に合格しました(*^^*)担任教諭からは、私との二者面談の時に99.99%無理だと思います。と言われていたので万が一と言う表現なのですが、最初、驚いて、喜んで喜んで、戸惑って…結果は水曜日に出ていましたが、ご報告までに3日もかかってしまいました(^-^;」